総合職・エリア総合職については人事制度の職種制度で詳しく説明しています。求められる能力は同じですので、選考基準・選考過程も同じです。ただし、併願はできませんので、皆さんのビジョンに合わせて選んでください。
本年より一般職を募集いたしますので一般職をご希望の方もエントリーしてください。
一般職については人事制度の職種制度で詳しく説明しています。
一般職については人事制度の職種制度で詳しく説明しています。
配属は、全社的なニーズ、選考時から新入社員研修までさまざまな機会を通して本人の適性・能力・キャリアプランを十分把握した上で、人事部が総合的に勘案して決定します。文系・理系、学部学科による制約はありません。
基本的な異動は人事部が本人のキャリアアップになるよう充分配慮し、「キャリアパス制度」に沿う形で決定します。ただし、「キャリア公募」が年に1度実施され、選考を通過すれば、本人の意向による異動も可能です。
三井住友カードでは有給休暇の利用を促進するために、有休を取得しなければいけない制度・取得を促進する制度などを設け、有休を取得しやすい環境を整えています。また、連続休暇は、各部店にて「取得予定表」を作成し、全員が洩れなく取得するようにしています。社員にはオフも何かに打ちこんでいる人が多く、皆、こうした休みを有効活用しているようです。
※自分の仕事のスケジュールを調整すれば、自由に取得できるので、大変好評です。
| ・年次有給休暇 | 18~20日 | |
| ・スポット休暇 | 2ヶ月に1日、有給休暇を取得しなければいけない制度 | |
| ・半日休暇 | 午前休・午後休を1年間に12回取得できる制度 | |
| ・連続休暇 | 年に1度、年次有給休暇5日と土日を組み合わせて最短でも9日間の連続休暇を取得できる制度 なお、祝日、スポット休暇等と接続すればさらに長期の連続休暇も取得可能 |
※自分の仕事のスケジュールを調整すれば、自由に取得できるので、大変好評です。
社内には結婚・出産後も活躍する社員が数多くいます。そんな社員をサポートするのが「産前産後休暇」「育児休業」制度。現在既婚者の女性のうち、複数回利用する社員を含めて3分の1以上の社員がこれらの制度を利用し、仕事を続けています。
※産前産後休暇も育児休業も、復職後の職場は原則として現職とし、給与も休業前と同水準とします。
| ・産前産後休暇 | 産前6週間は欠勤でき、産後8週間は欠勤しなければいけません。 | |
| ・育児休業 | 男性も女性も(産後欠勤の翌日から)子供が満1歳になるまで取得できます。 | |
| また、保育所に入所できない場合等、一定の事情がある場合には、1歳6ヶ月まで延長ができます。 |
※産前産後休暇も育児休業も、復職後の職場は原則として現職とし、給与も休業前と同水準とします。
毎週金曜日をカジュアルデーにしています。カジュアルデーは業務に差支えない範囲で、服装に制限を設けないものです。カジュアルな服装で勤務することにより、自由な発想・創造的な考え方を促進して、自由な活力あふれる企業風土の醸成をねらいとしています。



