
働く人々の健康確保を目的とした労災病院は、全国に38、総病床数約15,000を有し、質の高い専門的な医療に取り組んでいます。従来、医療費の支払いは現金での支払いに限られていましたが、独立行政法人化に伴い患者からニーズの多いカード決済を導入することによって、一層のサービス向上を図ります。
また、3万円以下の利用に関してはサインレスとすることで、スピーディーな決済が可能になります。 尚、三井住友カード以外で発行された「VISA」「MasterCard」も利用できます。
三井住友カードは、本年5月より国立病院機構や国立大学附属病院でそれぞれカード決済を開始しており、医療機関でのカード利用を推進しております。
今後も積極的に加盟店開拓をすることによって、生活のあらゆるシーンで利用可能な「マイ・メインカード」を目指します。
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