クレジットカード
のことなら、三井住友VISAカードへ
会社案内トップ
会社情報
事業紹介
社会貢献活動
コンプライアンス
CS活動
ニュースリリース
HOME
>
会社情報
>
ニュースリリース
2009年1月30日
「沖縄アウトレットモールあしびなー」にイオンの電子マネー「WAON」を導入
大和情報サービス株式会社
三井住友カード株式会社
イオン株式会社
「沖縄アウトレットモールあしびなー」(事業主体:大和情報サービス株式会社 本社:東京都台東区、代表取締役社長:福島 長男、以下あしびなー)は、三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:月原 紘一、以下三井住友カード)、イオン株式会社(本社:千葉県千葉市、代表執行役社長:岡田 元也、以下イオン)と協力し、
イオンの電子マネー「WAON」を導入し、2009年2月1日(日)よりサービスを開始いたします。
三井住友カードとイオンは、2008年2月の業務提携以降、お客さまへの一層のメリットと利便性向上のため、三井住友カード会員を対象とした「WAON」カードの発行や、「WAON」利用可能店舗の開拓について検討してまいりました。
本年1月の「三井住友カードWAON」発行に続き、今回、三井住友カードによる「WAON」加盟店の第一号としてあしびなーに導入いたします。
導入にあたっては、あしびなーで設置済みの後払い電子マネー「iD™(アイディ)」の読み取り端末で「WAON」の利用も可能となるよう開発を行い、省スペース化を実現しました。
あしびなーは、沖縄初のアウトレットモールとして7年目を迎え、観光客の皆様だけではなく県内からも多くのお客様が訪れています。
「WAON」は、沖縄県においても、琉球ジャスコのスーパーやショッピングセンターなどで日々のお買物に利用されております。また、観光客の皆様はご旅行先でも「WAON」をご利用いただくことでWAONポイント(「JMB WAON」の場合はマイル)が貯まることから、今回の導入により、地域の皆様をはじめ、観光客の皆様にも広く「WAON」をご利用いただけるものと期待しております。
三井住友カードとイオンは、「WAON」をいつでも・どこでも・誰でも使える"生活者の電子マネー"として、イオングループの店舗だけでなく、各地域の商業施設・商店街等でも利用できる"地域通貨"としての役割を担えるよう、今後もWAON・iDの共用決済端末を積極的に展開することにより、全国各地域での「WAON」の更なる浸透を図ってまいります。
※「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。