| プリンスホテル他 |
飯能、屈斜路、釧路、富良野、新富良野、函館大沼、雫石、十和田、苗場、軽井沢浅間、嬬恋、万座、志賀高原、大磯、鎌倉、万座高原ホテル |
| ゴルフ場 |
富良野、女満別、北海道大沼、上士幌、雫石、岩手沼宮内、軽井沢PH、晴山、軽井沢72 東、軽井沢72 西、軽井沢72 南、軽井沢72 北、軽井沢浅間、嬬恋高原、箱根園、大箱根、箱根湯の花、川奈H、日南串間 |
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【2008年4月時導入の30ホテル】
| ザ・プリンス |
パークタワー東京、さくらタワー東京、箱根、軽井沢 |
| グランドプリンスホテル |
赤坂、高輪、新高輪、京都、広島 |
| プリンスホテル |
東京、品川、新宿、サンシャインシティ、川越、新横浜、下田、軽井沢、札幌、大津、蒲郡、日南海岸南郷 |
| その他宿泊施設 |
レイクサイドアネックス、箱根園コテージ、龍宮殿、芙蓉亭、箱根湯の花温泉、ホテル大箱根、三養荘、川奈ホテル、横浜八景島 |
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カード決済サービス『銀聯』の他、プリンスホテルの中国マーケットへの取り組み
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この他、プリンスホテルでは、国の政策として目標に掲げている、2010年訪日外国人客獲得目標の約10%の獲得を目指し、取り込み策として、現地の国家観光局主催の旅行博への出展【年3回】、自社Webサイトのリニューアル【2009年4月】、在日中国企業へのセールス活動などを実施しながら、今後は中国語パンフレットのリニューアル【繁体字・簡体字、2009年10月以降】を予定、受け入れ体制の強化としては、今回のカード決済サービス銀聯の他、客室への中国語サゼッションカード(お客さまの意見を記入してもらうシート)の設置【ともに2009年10月以降】など、さまざまな強化策を展開していきます。
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プリンスホテルでのアジア地域および中国の利用実績
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2008年度の宿泊利用実績(2007年度比)として、アジア地域全体の利用者が約7%、中でも中国からの利用者は約25%とアジア地域の主な他国(韓国・台湾・香港など)と比較しても大幅に増加しております。
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中国銀聯とは
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2002年に中国の中央銀行である中国人民銀行が中心となり政府主導で設立された、中国での銀行間決済ネットワーク運営会社です。中国を中心に香港、マカオなどの金融機関200以上が銀聯ネットワークに参加し、中国国内で発行されているほぼ全てのキャッシュカードに銀聯ブランドが付与されており、約20億枚発行されております。
海外の銀行・カード会社とも積極的な提携を行い中国国外での銀聯カードの利用拡大を図って
おり、2004年5月の香港での利用開始を皮切りにマカオ、韓国、シンガポール、タイ、2005年12月には日本をはじめ米国、ドイツ、フランスと利用可能国を拡大しております。
日本においては三井住友カードとの業務提携により百貨店、家電量販店等でも利用されており、
加盟店数は13,500店舗(2009年8月時点)にまで広がっております。 |
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