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2010年6月16日
大阪/梅田の地下街「ディアモール大阪」で「銀聯」決済サービスを導入!
~梅田エリアは「銀聯」決済の一大集積地へ~


 
大阪ダイヤモンド地下街株式会社
三井住友カード株式会社
大阪ダイヤモンド地下街株式会社(本社:大阪市北区、取締役社長:岸本 明、以下大阪ダイヤモンド地下街)は、三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:月原 紘一、以下三井住友カード)と協力し、中国人観光客向け決済サービス「銀聯(ぎんれん)」を、「ディアモール大阪」の約100店舗に導入し、2010年6月18日(金)よりサービスを開始いたします※1。


「ディアモール大阪」は、大阪・梅田に位置し、阪神、阪急、JR、地下鉄の計7つの駅に囲まれ、約100店舗の物販・飲食店等で構成される地下街であり、「大人の女性」を中心に広く利用いただいております。
大阪ダイヤモンド地下街と三井住友カードでは、2008年2月より「iD™(アイディ)」※2「PiTaPa(ピタパ)」※3の取扱いを開始している「ディアモール大阪」の加盟店で「銀聯」決済サービスを導入し、中国人観光客のニーズに対応してまいります。
これにより、梅田エリアは、既に「銀聯」を導入済である近隣の「阪急百貨店」「阪神百貨店」「大丸」「ヨドバシカメラ」の各梅田店、「ホワイティうめだ」「イーマ」「ヒルトンプラザ」「ブリーゼブリーゼ」と合わせて、「銀聯」決済の一大集積地となり、中国人観光客の利便性・回遊性もますます高まることとなります。
今後も両社は、地域のお客様および、中国人観光客に利便性・楽しさを感じていただけるよう、サービスの向上に取り組んでまいります。

※1:一部ご利用いただけない店舗があります。

※2:「iD」は、株式会社NTTドコモの商標です。

※3:「PiTaPa」は、株式会社スルッとKANSAIの登録商標です。

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