50周年で50食!三井住友カード×Fリーグ×TABLE FOR TWO
「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーン実施中!

50周年で50食!三井住友カード×Fリーグ×TABLE FOR TWO「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーン実施中! イメージ

三井住友カードは、CSR活動の一環として、フットサルの国内トップリーグ「日本フットサルリーグ(Fリーグ)」を主催する一般財団法人日本フットサル連盟および特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalと協働し、3者コラボ企画「フットサルを応援して、開発途上国へ学校給食を届けよう!」キャンペーンを実施しています。

三井住友カード創業50周年施策として、DUARIGFリーグ2017/2018の公式試合におけるゴール数(※)に応じて、三井住友カードからTABLE FOR TWO International へ寄付を行います。1ゴールにつき、開発途上国の学校給食50食分(20円×50食)の寄付を行うことで、開発途上国への支援強化を図るとともに、Fリーグをより一層盛り上げてまいります。

※2017/2018シーズン第1節から第33節、およびプレーオフが対象

キャンペーンの流れ イメージ

Fリーグについて

公益財団法人日本サッカー協会、一般財団法人日本フットサル連盟主催のフットサル日本トップリーグ。
全国12クラブが参加するリーグ戦から成り、今シーズンは、3回戦総当たり(ホーム&アウェイ方式、セントラル方式、6クラブ共同開催方式)で198試合+プレーオフを実施。中でも「セントラル開催」は12クラブが1つの会場に集まり試合を行うため高い注目度を誇っています。

TABLE FOR TWO について

“TABLE FOR TWO”を直訳すると「二人のための食卓」。開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病の解消に同時に取り組む、日本発の社会貢献運動です。