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2011年9月7日
東映太秦映画村で複数の決済サービスを開始!
~「iD」「PiTaPa」「WAON」「Edy」「銀聯」決済が可能になります~


株式会社東映京都スタジオ
三井住友カード株式会社
東映太秦映画村を運営する株式会社東映京都スタジオ(本社:京都市右京区、社長:眞澤 洋士)は、三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、社長:島田 秀男)と協力し、電子マネー「iD(アイディ)」「PiTaPa(ピタパ)」「WAON(ワオン)」「Edy(エディ)」と、中国人観光客向け決済サービス「銀聯(ぎんれん)」を新たに導入し、2011年9月7日(水)にサービスを開始いたします。


東映太秦映画村は、実際の撮影やオープンセット、イベントが見学できる日本で初めてのテーマパークです。この秋、1975年にオープンして以来の大型リニューアルで生まれ変わります。JR太秦駅から徒歩5分の場所に新たなゲートを設け、からくり忍者屋敷やアニメミュージアムなどの新施設もオープンします。
このたびの大型リニューアルに合わせて、多様化するお客様の決済ニーズに対応するため、電子マネー「iD」「PiTaPa」「WAON」「Edy」と、増加する中国人観光客の利便性向上のため「銀聯」を導入することにいたしました。
チケット販売窓口と、映画村内の飲食店・お土産物売場・写真館等(一部店舗を除く)でサービスを展開するため、映画村全体でスムーズな決済が可能になります。
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今後も両社は協力し、東映太秦映画村を訪れるお客様の更なる利便性向上と、各決済サービスの利用促進を図っていきます。

※「iD」は株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの商標です。

※「PiTaPa」は株式会社スルッとKANSAIの登録商標です。

※「WAON」はイオン株式会社の登録商標です。

※「Edy」は、楽天株式会社の子会社であるビットワレット株式会社を通じて運営するプリペイド型電子マネーサービスです。


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