クレジットカードのことなら、三井住友VISAカードへ

お客さまとともに築いてきた信頼と自信。

三井住友カードは、日本におけるVisaのパイオニアとして、40年以上にわたり、業界を牽引し続けています。
それは、今後も変わることはございません。ITをはじめとした最先端技術を活用し、
斬新かつ多様な決済ソリューションを生み出していきます。

1967年12月 株式会社 住友クレジットサービス設立

住友クレジットカードイメージ

三井住友カードの前身である株式会社住友クレジットサービスが1967年12月に設立。設立当初、住友銀行本店内に本社事務所を置いて、住友銀行から出向した代表取締役と12名の社員によってスタートしました。

1980年2月 日本初の「VISA」カードとして 国内外共通「住友VISAカード」発行

住友VISAカードイメージ

1980年5月 VISAの国内統轄機関として ビザ・ジャパン株式会社(現VJA)を設立

新・住友カード誕生 広告イメージ

日本初の「VISA」カードとして国内外共通「住友VISAカード」を発行。
全国的なVISAの普及を目指してBC(ブラザーカンパニー)作りに注力するため、ビザ・ジャパン株式会社を設立しました。
カードに汎用性・国際性・ステータス性が付与され、海外旅行の急増とともに「住友VISAカード」が普及しました。

1989年4月 マスターカード取扱い開始

MasterCardロゴイメージ

(VISAとマスターカードのデュアル化)

1999年8月 インターネット総合サービス「Vp@ssClub」(現「Vpass」)開始

インターネットサービスVpassロゴイメージ

インターネット総合サービス
「Vp@ssClub」(現「Vpass」)開始。
ご利用代金明細書のWeb化など各種サービスの利用などに加え、インターネットショッピングにおけるセキュリティ面でも最新の暗号化技術を駆使し、安心して利用できる決済システムを提供しています。

2001年4月 「三井住友カード株式会社」に社名変更

三井住友カード株式会社ロゴイメージ

2001年4月 金融業界で初めて「プライバシーマーク」を取得

プライバシーマークロゴイメージ

住友銀行とさくら銀行の合併を契機とする事業再編に伴い、現在の三井住友カード株式会社に社名を変更。個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者に対して付与されるプライバシーマークを金融業界で初めて取得しました。安心・安全への取り組みでも業界を牽引しています。

2005年12月 NTTドコモと提携し、電子マネー「iD」の取り扱い開始

「iD」ロゴイメージ

クレジットカードとNTTドコモのおサイフケータイ®を融合させたスピーディーで便利な新決済サービス「三井住友カード iD」の取り扱いを開始しました。
※「おサイフケータイ」および「iD」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。

2005年12月 中国銀聯と提携し、「銀聯カード」の取り扱いを開始

中国銀聯カードイメージ

中国銀聯と提携し、日本初となる中国国内の各銀行が発行する「銀聯カード」の取り扱いを開始。また2008年から「三井住友銀聯カード」の発行を開始し、インバウンド・アウトバウンドの双方における決済サービスを実現しています。

2013年5月 米国Square.Incと戦略的業務提携

Squareイメージ

スマートフォンやタブレット端末を活用した決済サービスの提供を開始。
今までクレジットカード決済が十分に浸透していなかった個人事業主や中小企業などのスモールビジネスマーケットの開拓を実現しています。

2014年3月 プリペイドカード提供開始

プリペイドカードイメージ