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結婚祝いのお返し・内祝いに

  • プロポーズの相談に乗ってくれた高校時代からの親友には特別な内祝いを。
    • プロポーズの相談に乗ってくれた
    • 高校時代からの親友には
    • 特別な内祝いを。
  • 新居のイメージに合う観葉植物を贈ってくれた友人夫婦へのお返しに。
    • 新居のイメージに合う
    • 観葉植物を贈ってくれた
    • 友人夫婦へのお返しに。
  • 使いやすいものを贈りたかったので、Visaギフトカードを贈りました。「どこでも使えるね」と喜んでもらえました。
    (20代・女性)

  • いろいろ悩みましたが、好きな時に好きなものを買ってもらえるので、Visaギフトカードを贈りました。もらった友人も嬉しそうにしてました。(40代・女性)

  • 相手の欲しいものが分からなかったので、ギフトカードにしました。「物をもらうよりも、うれしいよね」と言ってもらえました。(20代・女性)

  • 私がもらってうれしかったので、Visaギフトカードにしました。贈った友人も「私もお返しにこれ贈ろう」と満足していました。(30代・女性)

みんなはどんなものを贈っている? みんなはどんなものを贈っている?

どのようなものを贈りましたか?

どのようなものを贈りましたか?

結婚報告をすると、二人の新たな門出を祝って、お祝いをいただく機会も増えます。結婚お祝いを受け取ったら、感謝の気持ちを込めてお返しをしましょう。ご祝儀や結婚祝いをいただいた方の中で、披露宴に招待しなかった方や出席できなかった方には「結婚内祝い」をお返しするのがマナーです。そこで、どのようなものを贈ったのか聞いてみました。トップ3は「カタログギフト」(33.0%)、「お菓子・スイーツ」(20.0%)、「食器・調理器具」(13.7%)という結果でした。自分で欲しいものを選べるカタログギフトは、贈る側もプレゼント選びに迷う必要がなく、結婚内祝いの鉄板と言えそうです。

その贈り物を選んだ理由は?

その贈り物を選んだ理由は?

結婚お祝いのお返しにその贈り物を選んだ理由を聞くと、多い回答は「実用的なもの」(59.7%)、「好きなもの」(25.0%)でした。贈ったものの調査からも分かるように、贈った相手に選んでもらえるもの、食べ物など、結婚式前後で慌ただしい新郎新婦が贈り物を選ぶ負担が少なく、実用的なものの人気が高いようです。

  • 重くて大きくて不要なものをお返しするよりも、カタログギフトでコンパクトで自由に選んでもらうことにしました。(男性 46歳)

  • 家族がいる方だったので、毎日使ってもらえるように調理器具を贈りました。(女性 38歳)

  • お返しでもらって嬉しかったので、ギフトカードを贈りました。お菓子や練り物など地元の品物もつけてお返ししたところ、とても喜んでもらえました。(女性 43歳)

  • 有名店の洋菓子なら間違いないかなと思い贈りました。喜んでもらえました。(男性 46歳)

  • 目上の方だったので、少しハイブランドのお菓子を贈りました。喜んでいただけました。
    (女性 36歳)

  • お互いにワイン好きだったので、ペアのワイングラスを贈りました。(男性 49歳)

そのお返しは、もらった贈り物に対してどのくらいの金額でしたか?

そのお返しは、もらった贈り物に対してどのくらいの金額でしたか?

結婚お祝いのお返しに関して、もらった贈り物に対してどのくらいの金額のものを贈ったのか聞くと、「半額ぐらい」(58.3%)が最も多い結果となりました。結婚内祝いの金額は、地域によって差もありますが、一般的にいただいたお祝いの半額程度の品物を贈る「半返し」が一般的と言われています。お返しの目安金額を知るためにも、いただいた品物の大体の値段は調べておくようにしましょう。

そのお返しを贈る際に、のしやメッセージカードをつけましたか?

そのお返しを贈る際に、のしやメッセージカードをつけましたか?

お返しを贈る際に、のしやメッセージカードをつけたか聞くと、「つけた」(64.3%)と回答しており、多くの人がのしやメッセージカードをつけていることが分かりました。結婚内祝いは、結婚した二人の初めての人付き合い。プレゼントを贈ってくれた相手への感謝の気持ちを伝えるためにも、メッセージカードをつけることをオススメします。なお、お祝いの文面は、二人の幸せに区切りや終止をつけないために、句読点を使わないのがマナーです。

ギフトカードや商品券を贈ることはどう思いますか?

ギフトカードや商品券を贈ることはどう思いますか?

結婚内祝いにギフトカードや商品券を贈ることについてどう思うか聞くと、「良いと思う(贈ったことがある)」(37.3%)、「どちらかというと良いと思う」(37.3%)と合わせて7割以上が肯定的な意見であることが分かりました。特に現金でお祝いをいただいた方に対して、ギフトカードは合理的な贈り物と言えそうです。心のこもったメッセージカードとともに贈ると、より気持ちが伝わりやすいのでオススメです。

良いと思う

  • 相手が自由に選び、好きなものを買うことができるから。(女性 59歳)

  • 高額なので、欲しい物が分からなければギフトカードや商品券の方がもらう側が嬉しいと思うから。(女性 31歳)

  • 相手の好きな物が分からないので、ギフトカードは一番使いやすくて便利だと思うから。
    (男性 38歳)

  • ギフトカードでその時に欲しい商品を手に入れてもらうのも良いかなと思うから。
    (男性 56歳)

良いと思わない

  • 金額が分かってしまうのが気になるから。
    (女性 36歳)

  • 自分でプレゼントを選びたいから。
    (男性 55歳)

まとめ

結婚内祝いは、挙式後1か月以内に、直接持参するか郵送して贈ります。結婚生活が始まったばかりで、何かと忙しい時期ではありますが、感謝の気持ちをしっかり伝えるためにも贈る時期は大切です。贈られた人が自由に選べるカタログギフトもアリですが、さらにスーパーやコンビニなどの日常使いから、レストランでの食事、旅行まで使えるギフトカードはさまざまな使い方ができ、使い勝手が良いのでオススメです。結婚祝いのお返し・内祝いには、好きなものを好きなタイミングで選べる「ギフトカード」を選択肢の一つとしてみてはいかがでしょうか?

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