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SaaSとはどのようなサービス?メリットや代表例、選び方をわかりやすく解説
  • 法人カードの業務活用術

2024.02.27

SaaSとはどのようなサービス?メリットや代表例、選び方をわかりやすく解説

SaaSとはどのようなサービス?メリットや代表例、選び方をわかりやすく解説

近年のインターネットビジネスで、SaaSは主流ビジネスモデルになりました。多くの事業者がSaaSビジネスを展開しており、ユーザーはクレジットカードがあればすぐにサービスを利用できるのも大きな利点です。

ここでは、SaaSの特徴やメリット・デメリット、ビジネスで活用できる代表的なツールを紹介します。

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SaaSとは?意味と読み方について

SaaSとは「Software as a Service」の略で、サービスとしてソフトウェアを提供するビジネスモデルです。「サース」または「サーズ」と読みます。

一昔前は、ソフトウェアといえばCD-ROMなどからパソコンにインストールするのが一般的でした。しかし、SaaSは、ソフトウェアをインストールすることなくインターネット経由で利用できます。そして、利用する人数やプランによって月単位(または年単位)でクレジットカードに課金されます。

データはすべてクラウド上で管理されるため、ユーザーはパソコンのHDD容量を気にする必要がないのも特徴の1つ。もちろん、SaaSを稼働させているコンピュータをメンテナンスする必要もありません。
SaaSの登場によって、ユーザーはより手軽にソフトウェアをインターネット経由で利用できるようになったといえるでしょう。

SaaSと似た用語として「PaaS」「IaaS」などがあります。違いを見ていきましょう。

SaaS、PaaS、IaaSの違い

PaaSとの違い

PaaSとは「Platform as a Service」の略で、サービスとしてプラットフォームを提供するビジネスモデルです。「パース」と読みます。代表的なものでいえば、以下の3つが挙げられます。

  • AWS(Amazon Web Service)
  • Microsoft Azure
  • GCP(Google Cloud Platform)

PaaSを利用すれば、ユーザーはサーバやOS、ミドルウェアの管理から解放され、ソフトウェアの開発に注力できるというメリットがあります。

IaaSとの違い

IaaSは「Infrastructure as a Service」の略で、サービスとしてインフラストラクチャーを提供するビジネスモデルです。「イアース」または「アイアース」と読みます。IaaSを利用すれば、ユーザーはサーバやネットワークインフラを自分で構築することなく利用できます。

内容はPaaSと似ていますが、IaaSはサーバ・ネットワークまでがサービス対象で、PaaSはその上に乗るOSやミドルウェアまでが対象という点が異なるのを覚えておきましょう。

クラウドサービスとの違い

クラウドサービスはインターネット経由で提供されるサービス全般のことを指します。つまり、ソフトウェア、プラットフォーム、インフラストラクチャーをインターネット経由で提供するSaaS、PaaS、IaaSは、いずれもクラウドサービスに含まれるということです。

ASPとの違い

ASPは「Application Service Provider」の略で、インターネット経由でソフトウェアを提供する「事業者」のことです。SaaSが「ソフトウェアサービス」であるのに対して、ASPは事業者そのものを指す点で両者は異なります。

サブスクリプションとの違い

SaaSがサービスを指すのに対し、サブスクリプションは契約方式を指します。サブスクリプションは、サービス利用料金の支払い方法を指した言葉です。

SaaSのメリット

では、SaaSのメリットには何があるのかを見ていきましょう。以下の4つが挙げられます。

SaaSのメリット

導入コストが低い

SaaSであれば、買い切りよりも安い費用を毎月支払うため導入しやすい、というメリットがあります。買い切りでソフトウェアを購入していた時代は、多くのソフトウェアが「導入コストが高い」という問題を抱えていました。しかも、高い買い物をしたにもかかわらず、使いにくくて結局定着しなかったということは珍しい話ではありません。

また、使いにくいと判断した際には、契約を延長しなければそれ以上の出費がなくなるのもポイントです。

システム保守の手間がかからない

SaaSはクラウド上で構築されたソフトウェアを利用するため、システム保守が不要です。オンプレミス型だと、社内システムでの管理となるため、脆弱性対策やミドルウェアの更新などさまざまな保守業務が発生します。SaaSなら、保守業務をほとんど意識せずに利用可能です。

最新バージョンを利用できる

SaaSでは、常に最新機能が反映されたソフトウェアを利用できます。インストール型のソフトウェアは、アップデートプログラムが公開されると更新作業が必要です。また、同じシリーズであっても古いものは最新機能を利用できないこともあります。

SaaSは常に最新状態のソフトウェアが提供されるので、ユーザーの要望や、ベンダーが提供する画期的な機能をリアルタイムで利用できます。

利用する場所を選ばない

インターネット経由で提供されるSaaSは、ウェブブラウザ上(もしくはスマートフォン)で動作するものがほとんどです。そのため、場所を選ばずにテレワークなどで作業できます。仮に違う端末であっても、ログインさえしてしまえば作業途中のデータが引き継がれ、業務を再開できるのです。

インストール型だとインストールされたパソコンでしか業務はできませんが、SaaSは場所や作業環境を選びません。

SaaSのデメリット

反対に、SaaSのデメリットは何があるでしょうか。以下の3点が挙げられます。

  • セキュリティ面で注意が必要
  • 自由にカスタマイズできない
  • システム障害やメンテナンス時に使用できない

セキュリティ面で注意が必要

SaaSは場所を選ばずに利用できる一方で、常に情報漏えいの脅威にさらされているともいえます。例えば、カフェや公共交通機関で作業をしていると、作業画面を盗み見られてしまうかもしれません。ほかには、インターネットを経由して利用するため、データを盗聴されてしまうおそれもあります。

こういったリスクを抑えるためにも、従業員のセキュリティ意識を高めたり、VPNを導入したりといった対策が必要になるでしょう。

自由にカスタマイズできない

SaaSは、より多くのユーザーに使ってもらうために汎用的に作られています。そのため、個々の細かいニーズに合わせたカスタマイズがしにくい傾向があります。業務フローと合わないシステムの場合は、業務フローをSaaSに合わせる必要性も出てくるでしょう。

システム障害やメンテナンス時に使用できない

システム障害やメンテナンス時には、SaaSが使用できなくなるケースもあります。タイミングが悪ければ、企業の利用時間帯次第で不都合が生じる可能性もあるでしょう。

ほかにもインターネットに接続できない環境では、SaaSが利用できないケースも考えられます。オフライン機能が搭載されているSaaSもありますので、事前に確認しておきましょう。

SaaSの代表例

ここからは代表的なSaaSを用途別に紹介します。

ビジネスチャット

オンラインでのリアルタイムなコミュニケーションを促進します。ビジネスチャットツールは、従業員同士が気軽にメッセージをやり取りでき、情報交換に欠かせません。主な特徴にはリアルタイムメッセージング、チームやプロジェクトごとのチャンネル、ファイル共有、統合機能があり、効率的なコラボレーションを実現できます。

ビジネスチャットの例

  • Slack
  • Chatwork
  • Cisco Webex Teams

ウェブ会議ツール

オンライン上でのビデオ通話や会議を可能にするソリューションです。リモートワークで広く活用されており、顔を見ながらコミュニケーションをとることができるのがメリット。主な特徴としてビデオ・音声通話、画面共有、チャット機能があり、テキストチャットより円滑なコミュニケーションを可能にします。

ウェブ会議ツールの例

  • Zoom
  • Microsoft Teams
  • Google Meet

会計ソフト

企業や個人が財務データを管理し、経理業務を効率的に処理できるツールです。人的ミスが発生しやすい会計業務において、複雑な会計プロセスを自動化し、正確で迅速な経理作業が可能となります。タイムリーな請求書作成や経費の追跡、そしてリアルタイムに財務状況が把握できるのが特徴です。

会計ソフトの例

  • マネーフォワード クラウド会計
  • 楽楽精算
  • 弥生会計オンライン

経費精算システム

企業が従業員の経費を効果的に管理するためのソリューションです。レシートや領収書の管理は煩雑で管理場所を取りますが、これらをデジタル化し、経費の追跡、申請、承認、精算をスムーズにしてくれます。

経費精算システムの例

  • SAP Concur
  • NI Collabo 360
  • WAVE225

電子契約ツール

契約の作成、署名、管理を効率的に行うためのソリューションです。脱ハンコや脱紙業務を促進するのに有効で、紙の契約プロセスをデジタルに置き換えてくれます。迅速な契約締結、文書のデジタル化、自動化されたワークフローによって取引がスムーズになり、ビジネスプロセスを加速可能です。

電子契約ツールの例

  • DocuSign
  • GMOサイン
  • クラウドサイン

プロジェクト管理ツール

プロジェクトの計画、進捗管理、協力を効率化できます。テレワークやリモートワークにおいて、遠隔メンバーのタスクを追跡し、プロジェクト全体の進捗状況をリアルタイムで把握・共有しやすくなります。これにより、プロジェクトの可視性向上、コラボレーションの強化、期日の遵守、リソースの最適化が可能です。

プロジェクト管理ツールの例

  • Asana
  • Trello
  • JIRA

タスク管理ツール

タスクの割り当て、進捗追跡、優先順位付けなどを効果的に行うためのソリューションです。SaaS型になったことで個人やチームが業務を効率的に管理し、プロジェクト全体の進捗をリアルタイムで把握しやすくなりました。

タスク管理ツールの例

  • Todoist
  • My Redmine
  • TeamHack

名刺管理システム

名刺のデジタルデータを効果的に収集、整理、管理するためのソリューションです。スマホやスキャナを使用して名刺を読み取り、情報をデジタルデータとして保存します。これにより、手動での名刺入力の手間を軽減し、データベース内での検索や整理が容易になります。

名刺管理システムの例

  • Sansan
  • Eight Team
  • PRINT BAHN PLUS

社内SNSツール

企業内部でのコミュニケーションや情報共有を支援するプラットフォームです。従業員同士がプロジェクトや業務に関する情報をリアルタイムで共有し、コラボレーションを強化します。通常はチャット、フィード、グループ機能などを備え、組織全体でのコミュニケーションの円滑化や企業文化の醸成を目的に導入されます。

社内SNSツールの例

  • Workplace from Meta
  • Slackコネクト

勤怠管理システム

企業が従業員の出勤、退勤、休暇、残業などの労働情報をデジタルで管理するためのソリューションです。従業員は専用のプラットフォームを使用して勤怠情報を入力し、管理者はこれらの情報を集計・管理できます。

勤怠管理システムの例

  • KING OF TIME
  • ジョブカン勤怠管理
  • ハーモス勤怠 by IEYASU

SFA、CRM

SFA(Sales Force Automation)は、営業活動を自動化し効率化するためのシステムであり、CRM(Customer Relationship Management)は顧客との関係を管理し強化するためのツールです。SFAとCRMは業務の性質上連携しやすく、顧客との関係を強化し、ビジネスプロセスを最適化するために多くの企業が導入しています。

SFA、CRMの例

  • Salesforce
  • HubSpot
  • Microsoft Dynamics 365

SaaSを選ぶポイント

サービスを選ぶ際にはどのようなポイントに気をつけたら良いのか説明します。

料金

事前に価格設定を確認し、表記されていないコストや追加料金がないかを確認しましょう。スケーラビリティや利用状況に応じた柔軟な課金プランがあると、企業の成長に合わせた費用対効果の最適化ができます。

契約

柔軟に変更できる項目や適切なキャンセルポリシーがあるかどうかを確認し、将来的な変更やアップグレードに備えられるかを確認してください。

機能

類似のサービスをリストアップし、企業のニーズに合った機能が提供されているか比較しましょう。必要な機能が十分にサポートされているかどうかを確認し、自社の業務プロセスに合っているかを検討してください。

セキュリティ面

データの暗号化、アクセス権限制御、セキュアなデータ転送などのセキュリティ機能がしっかりと備わっているか確認しましょう。

サポート

24時間体制サポートや専門のサポートスタッフの存在、トレーニング資料やコミュニティフォーラムなどがあるかどうかを確認し、問題が発生した際の対応体制を確保しましょう。

SaaSサービスの支払いにおすすめ!三井住友カードの法人カード

インターネットでサービスが提供されるSaaSですが、なかにはクレジットカード決済が必須のサービスもあります。法人カードで決済すればすぐにサービスが利用でき、経費精算の手間も削減され便利です。お支払いにおすすめしたいのが三井住友パーチェシングカードです。三井住友パーチェシングカードは任意で名義設定ができ、利用先や限度額を設定することもできるため、クラウドサービスの決済に最適です。CSVデータの会計システムへの取り込みも可能ですので、仕訳作業も簡略化でき、経費精算業務の効率化につながります。

さらに、三井住友カードでは「マンスリークリア方式」を採用しており、締め日翌日には利用枠がクリアされるため、予実管理が簡単なメリットがあります。

以下では三井住友パーチェシングカードをご紹介します。

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オンライン決済におすすめ!三井住友パーチェシングカード

企業における仕入れやシステム利用料の支払いなど、企業の購買活動専用の法人カードで、特定の加盟店での決済に限定した利用ができます。
なお、三井住友パーチェシングカードは、プラスチックカードが発行されないため、紛失・盗難のリスクがありません。

広告費やクラウド利用料など購買専用の不発行型カード!

三井住友カード パーチェシングカード

三井住友パーチェシング
カード

年会費:1会員目 1,375円(税込)

以降1会員につき440円(税込)

【上限】 33,000円(税込)

限度額:カードごとに設定

国際ブランド:visa/masterロゴ

お申し込み対象:法人専用

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三井住友
パーチェシングカード

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年会費
国際ブランド
限度額
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1会員目1,375円(税込)
以降1会員につき440円(税込)
【上限】 33,000円(税込)
visa/masterロゴ
カードごとに設定
法人専用
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おすすめポイント

利用額限度額を適切に
管理・設定が可能な
マンスリークリア方式

カード単位や
契約単位で
利用先を限定可能

部署名義や
支払い科費目名義など
任意の名義で発行可能

SaaSで業務とコストを効率化しよう

SaaSは、さまざまな業務効率化ソリューションが提供されており、その多くがサブスクリプション形式です。気に入ったSaaSがあれば、年払いにすればさらにコストを節約できるでしょう。クレジットカードでの支払いにも対応していますので、支払いを一元管理すればスムーズな会計処理を実現できます。

よくある質問

Q1.SaaSはどのようなサービスですか?

SaaSとは「Software as a Service」の略で「サース」または「サーズ」と読みます。サービスとしてソフトウェアを提供するビジネスモデルで、インターネット経由で利用できます。データはすべてクラウド上で管理されるため、ユーザーはパソコンのHDD容量を気にする必要がないという特徴があります。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.SaaSはクラウドサービスのことですか?

インターネット経由で提供されるサービス全般のことを「クラウドサービス」と言います。インターネット経由で提供されるSaaS、PaaS、IaaSは、いずれもクラウドサービスに含まれます。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.SaaSの利用にはどのようなメリットがありますか?

いくつかメリットがありますが、例えば導入コストを抑えられるというのはその1つです。買い切りでソフトウェアを購入する場合、多くのソフトウェアが「導入コストが高い」という問題がありましたが、SaaSは初期費用を抑えて導入ができます。

詳しくは以下をご覧ください。


  • AWS(Amazon Web Service)は、米国およびその他の国におけるAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
  • Azure、Microsoft Teams、Microsoft Dynamics 365は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • GCP(Google Cloud Platform)、Google Meetは、Google LLCの商標または登録商標です。
  • Slack、Slackコネクトは、Slack Technologies, Inc.の商標および登録商標です。
  • Chatworkは、Chatwork株式会社の商標または登録商標です。
  • Cisco Webexは、米国およびその他の国におけるCisco Systems, Inc.の商標または登録商標です。
  • Zoomは、Zoom Video Communications, Inc.の商標または登録商標です。
  • マネーフォワード クラウド会計は、株式会社マネーフォワードの商標または登録商標です。
  • 楽楽精算は、株式会社ラクスの登録商標です。
  • 弥生会計オンラインは、弥生株式会社の商標または登録商標です。
  • Concurは、米国Concur Technologiesの商標および登録商標です。
  • NI Collabo 360は、株式会社NIコンサルティングの商標または登録商標です。
  • WAVE225は、株式会社NTTデータウェーブの登録商標です。
  • DocuSignは、DocuSign, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • GMOサインは、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社の商標または登録商標です。
  • クラウドサインは、弁護士ドットコム株式会社の商標または登録商標です。
  • Asanaは、Asana, Inc. の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Trello、JIRAは、Atlassian. Pty Ltd. の豪州およびその他の国における登録商標または商標です。
  • Todoistは、Doist,Inc. の商標または登録商標です。
  • My Redmineは、ファーエンドテクノロジー株式会社の商標または登録商標です。
  • TeamHackは、株式会社カタリストシステムの商標または登録商標です。
  • Sansan、Eight Teamは、Sansan株式会社の商標または登録商標です。
  • PRINT BAHN PLUSは、株式会社サイバーネットの登録商標です。
  • Workplace from Metaは、米国Meta Platforms, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • KING OF TIMEは、株式会社ヒューマンテクノロジーズの商標および登録商標です。
  • ジョブカン勤怠管理は、株式会社DONUTSの商標および登録商標です。
  • ハーモス勤怠 by IEYASUは、IEYASU株式会社の商標および登録商標です。
  • Salesforceは、米国Salesforce.com, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • HubSpotは、米国HubSpot, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • 2024年2月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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