ETCカードのメリットとは?キャッシュレスでスムーズな運転が可能に

  • ETCカードでキャッシュレスな運転を実現しよう!

    2022.08.10

ETCカードのメリットとは?キャッシュレスでスムーズな運転が可能に

ETCとはElectronic Toll Collection Systemの略で、自動料金支払いシステムのことを指します。ETCカードを使えば、有料道路の料金所をキャッシュレスでスムーズに通過が可能です。さらに、日々の利用で、クレジットカードのポイントも貯まります。時間帯割引といった割引制度を利用できるのもうれしいメリットでしょう。
ここでは、ETCを利用する手順のほか、ETCカードのメリットや選び方のポイントについて見ていきます。

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対象カード・適用条件について、お申し込み前に必ず上記バナーより詳細ページをご確認ください。

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ETCカードとETCパーソナルカードの違いは?

ETCカードには、ETCカードとETCパーソナルカードがあります。この2つには、どのような違いがあるのでしょうか。それぞれ特徴がありますので、確認しておきましょう。

ETCカードの特徴

ETCカードは、クレジットカード会社が発行しているカードです。まずクレジットカードが必要になりますので、クレジットカードを申し込む際に、同時にETCカードを申し込んでください。すでにクレジットカードを持っている人は、クレジットカードに追加して申し込めますので、早くETCカードが欲しい場合は、こちらの方法がおすすめです。
ETCカードの利用代金は、お申し込み時に指定のクレジットカードの利用代金と合わせて請求されます。

ETCパーソナルカードの特徴

ETCパーソナルカードは、高速道路会社(NEXCO)6社が共同で発行しているカードです。
クレジットカードの作成は必要ありませんが、お申し込み後に有料道路の平均利用月額を5,000円単位で切り上げた4倍の額(最低2万円)を、デポジット(保証金)として預託する必要があります。また、カード1枚あたり1,257円(税込)の年会費が必要です。

■ETCカードとETCパーソナルカードの特徴

  ETCカード ETCパーソナルカード
発行元 クレジットカード会社 高速道路会社(NEXCO)6社が共同発行
支払い方法 お申し込み時に指定のクレジットカードの利用代金と合わせて請求される 登録した金融機関口座(※)から1ヵ月単位で引き落としされる
利用条件 クレジットカードが必要 有料道路の平均利用月額を5,000円単位で切り上げた4倍の額(最低2万円)を、デポジット(保証金)として預託する必要がある
年会費 クレジットカード会社によって異なる カード1枚あたり1,257円(税込)

ゆうちょ銀行の通常貯金口座または銀行などの預金口座であって、ご本人名義または生計を一にする父母、配偶者もしくは子の名義の口座

ETCカードのメリットは?

ETCカードは、有料道路の料金所をスムーズに通過できるほか、さまざまなメリットがあります。具体的にどのようなメリットがあるのか、確認していきましょう。

ETCカードの3つのメリット

  • メリット1 割引サービスがある!
  • メリット2 ポイントが貯まる!
  • メリット3 ダブルでポイントが貯まる!

メリット1 割引サービスを受けられる

ETCカードには、さまざまな割引制度が設けられています。曜日や時間帯、利用回数に応じた割引のほか、特定の区間限定の割引や、渋滞を避ける迂回ルートを使うと適用される割引など、その内容はバラエティ豊か。地方部の高速道路の通行料金が、30%、50%と大きな割引を受けられるものもあります。

■割引サービスの例

  割引内容
深夜割引 曜日と車種を問わず、毎日0時から4時までの通行料金が最大30%割引
休日割引 普通車と軽自動車などに該当する車両を対象に、土曜・日曜・祝日の高速道路(地方部)の通行料金が最大30%割引
平日朝夕割引 ETCマイレージサービスにご登録された方を対象に、平日朝夕の通勤時間帯(6時~9時、17時~20時)の高速道路(地方部)の通行料金を、利用回数に応じて最大50%割引

割引サービスは利用条件によって異なります。

別ウィンドウで「ETC総合情報ポータルサイト」のウェブサイトへ遷移します。

メリット2 ETCマイレージサービス登録でポイントが貯まる

ETCマイレージサービスとは、公式サイトまたは郵送で登録しておくと、ETCの利用額に応じてポイントが貯まっていくサービスです。貯まったポイントは還元額(無料通行分)に交換することで、通行料金の支払いにご利用いただけます。

メリット3 クレジットカードと併せて使うとダブルでポイントがもらえてお得!

クレジットカード会社が発行するETCカードなら、クレジットカードとETCカードの併用が可能です。利用するごとに、クレジットカードのポイントとETCマイレージサービスのポイントが、ダブルで貯まります。
よりお得にポイントを貯めたければ、クレジットカードとETCマイレージサービスの併用がおすすめです。

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ETCカードのデメリットは初期費用

便利でお得なETCカードですが、デメリットを挙げるとすれば、初期費用がかかることでしょう。
車載器は5,000円前後からありますが、高額なものになると5万円近くになります。セットアップは個人ではなく専門店に任せることになりますので、費用がかかります。

また、クレジットカード会社が介在しないETCパーソナルカードの場合、デポジット(保証金)が必要です。デポジットは解約すれば戻ってくるお金ですが、事前に数万円程は用意しておかなければなりません。

ETCカードを作るには?

ここからは、ETCカードの作り方をご紹介します。クレジットカード会社に申し込むETCカードと、高速道路会社(NEXCO)に申し込むETCパーソナルカード、それぞれの作り方を見ていきましょう。

クレジットカード会社が発行する「ETCカード」の作り方

ETCカードを新規発行する場合は、まずクレジットカードを発行して、追加カードとしてETCカードを選択してください。クレジットカード会社での審査が行われ、問題がなければクレジットカードとともにETCカードが発行されます。手元に届くまでの期間は、発行するクレジットカード会社によって異なります。
すでに所持しているクレジットカードにETCカードの追加発行ができるなら、クレジットカード会社のウェブサイトなどから申し込みが可能です。

ETCカードの作り方

三井住友カードでは、インターネット上の会員向けサービス「Vpass」からETCカードのお申し込みができますので、ぜひご利用ください。
ETCカードを追加発行できるクレジットカードは、「三井住友カード(NL)」「三井住友カード(CL)」「三井住友カード ゴールド(NL)」「三井住友カード プラチナプリファード」などがあります。

高速道路会社(NEXCO)が発行する「ETCパーソナルカード」の作り方

ETCパーソナルカードの場合は、まず申込書を用意しましょう。ETCパーソナルカードWebサービスで作成した「ETCパーソナルカード利用申込書」または、インフォメーションのあるサービスエリアなどでもらえる「ETCパーソナルカード利用申込書」に必要事項を記入し、ETCパーソナルカード事務局宛に郵送します。
そうすると、ETCパーソナルカード事務局から、デポジット払込用紙が郵送されてきますので、郵便局取扱窓口やコンビニで振込を行いましょう。ETCパーソナルカード事務局が入金確認をした後に、ETCパーソナルカードが郵送されます。

高速道路会社(NEXCO)が発行する「ETCパーソナルカード」の作り方

入金からETCパーソナルカードが届くまでの期間は、2週間程です。届いたその日からETCパーソナルカードを使うことができます。

ETCをご利用いただくには、セットアップされたETC車載器が別途必要です。

別ウィンドウで「ETCパーソナルカードWebサービス」のウェブサイトへ遷移します。

ETCを利用する手順は?

ETCを利用するには、決済機能を持った「ETCカード」と、無線通信のための「ETC車載器」が必要になります。ETCを利用する手順は次のようになります。

ETCを利用する手順

ETCカードとともに必要なものが、ETC車載器です。ETC車載器はオンラインショップやカー用品店で購入し、利用する車両にETC車載器をセットアップする必要があります。個人ではセットアップできませんので、カー用品店など全国にあるセットアップ登録店で対応してもらいましょう。

ETC車載器にETCカードを挿入することで、ETCが利用可能になります。ETC専用レーンを通ると、「誰がどの車で、どの路線のどこからどこまでをいつ通行したか」が瞬時にわかり、決済手続きがされます。

ETCを利用するときの注意点

ETCを利用する際には、安全面や防犯面の注意事項があります。

ETCを利用するときの注意点

まず、走行前にETCカードの有効期限を確認しましょう。ETC車載器はその判別まではしてくれません。有効期限切れのままではETCレーンを通過できないので、ETCカードを挿入する際には必ず有効期限も確認してください。また、出発前の動作チェックとして、ETC車載器にしっかりとETCカードが挿入されているか、ETCカードが正しい向きで挿入されているかの確認を忘れないようにしましょう。

車を離れるときは、ETCカードを挿入したままにしないで、持ち歩くようにすることも大切です。盗難に遭わないようにする防犯面の対策とともに、車内の気温上昇による熱の影響でETCカードが使えなくなるのを防ぐという理由もあります。

クレジットカード会社が発行するETCカード選びのポイント

続いては、クレジットカード会社の発行するETCカードの選び方について見ていきましょう。
ETCカードを選ぶ際には、次のようなポイントに注目してみることをおすすめします。

クレジットカード会社が発行するETCカード選びのポイント

年会費がかかるかどうか

ETCカードの年会費については、発行するクレジットカード会社によって異なります。年会費が無料のもの、条件付きで年会費が無料のもの、年会費がかかるものの3つのタイプに分かれます。

自動車を利用する機会の多い人と、ほとんど利用することがない人では、どのタイプが良いかも変わってきます。条件を確認したうえで、自身のライフスタイルに合ったものを選びましょう。ただし、条件付きといっても、「ETCカードを年に1回利用する」など、さほど難しい条件ではない場合が多いようです。

自動車をあまり利用することがない人であれば、無条件で年会費が無料のタイプか、条件付きで年会費が無料のものを選ぶことで、年会費の負担を減らすことができます。

ポイント還元率はどのくらいか

クレジットカード会社の発行するETCカードの場合、ご利用によって「ETCマイレージサービス」だけでなく、各クレジットカード会社が提供しているポイントも貯まります。
ポイントを効率的に貯めたい人は、ポイントの最小交換単位や還元率をチェックして、ポイントを利用しやすいクレジットカード会社のETCカードを選ぶといいでしょう。

どのような特典があるか

ETCカードは、ガソリン代の割引や旅行傷害保険など、発行するクレジットカード会社によってさまざまな特典を受けられます。

ご自身のライフスタイルも考慮したうえで必要な特典を選んで、ベストなETCカードを選びましょう。

家族で別々のETCカードが発行可能かどうか

ETCカードの発行は、クレジットカード1枚につき1枚ということが多いです。そのため、普段から家族が別々の車を利用している場合、ETCカードが1枚だけでは面倒に感じることがあるかもしれません。
家族がそれぞれ自分名義のクレジットカードを所有していれば、家族で別々のETCカードを持つことができます。また、本会員のクレジットカードで家族カードの追加発行をすれば、家族カード1枚につきETCカードを1枚発行することが可能です。

三井住友ETCカードの特徴

三井住友カードが発行するETCカードは、クレジットカードに追加して発行するETCカードになります。ここからは、三井住友ETCカードの特徴についてご紹介しましょう。

三井住友ETCカードの特徴

三井住友カードであれば、「ETCカードを年に1回利用する」だけで年会費が無料になります。普段、あまりETCカードを使わず、たまに旅行をするような人であっても、条件をクリアするのは難しくないでしょう。

「ETCマイレージサービス」に登録すれば、Vポイントとは別にETCマイレージが貯まります。また、平日朝夕最大50%割引、土日祝日30%割引、深夜帯30%割引などの特典を利用することができ、現金払いよりもお得です。

ETCカードを追加発行できるクレジットカードには、「三井住友カード(NL)」「三井住友カード(CL)」「三井住友カード ゴールド(NL)」「三井住友カード プラチナプリファード」などがあります。
どのクレジットカードも、普段の買い物や生活費の支払いなど利用金額に応じてVポイントが貯まり、ETCカードの利用分もポイント付与の対象です。さらに、継続会員向けのポイントプレゼントや、年間利用金額に応じた特典があるカードを選べば、お得なポイント還元を受けられます。

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実質、年会費無料で使い続けることが可能

三井住友ETCカードの初年度年会費は無料です。翌年度以降は、前年度に一度もETCカードの利用がない場合は、年会費550円(税込)がかかります。つまり「1年間に一度でもETCを利用すれば、翌年は年会費無料」となり、実質、年会費無料のまま使い続けることができます。

また、「三井住友カード プラチナ」会員であれば、ETCカードの利用の有無にかかわらず、年会費が無料となります。

「三井住友カード プラチナプリファード」は対象となりません。

ETCカード利用分のVポイントが貯まる

三井住友カードには、毎月の利用金額に応じてVポイントが貯まるポイントプログラムがあり、ETCカードの利用分もポイント付与の対象です。貯まったVポイントは、1ポイント=1円相当の買い物やクレジットカードのお支払い金額に充当できるほか、景品との交換、他社ポイントへの移行などから使い道を選べます。

毎月のご利用金額の合計200円(税込)につき1ポイントが貯まります。

Vポイントの対象とならないカードがあります。

Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。

安心の保障制度を用意

万一の不正利用に対しては、「会員保障制度」をご用意しています。ETCカードの盗難や不正利用が発覚した場合は、すぐにお知らせください。届出日から60日前までさかのぼって調査を行い、不正利用が確認された場合は、60日前以降の利用分について、三井住友カードが補償します。

補償には条件があります。詳しくは会員規約をご覧ください。

ETCカードを発行できるおすすめの三井住友カード

最後に、ETCカードを発行できる三井住友カードのうち、おすすめしたいカードをご紹介します。

三井住友カード(NL)

「三井住友カード(NL)」は、年会費が永年無料で、券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されないナンバーレスのカードです。クレジットカード情報はスマートフォンでVpassアプリをダウンロードすれば、簡単・安全に確認できるので、ネットショップでの買い物もスムーズに。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

年会費永年無料のナンバーレスカード!

年会費永年無料のナンバーレスカード!


三井住友カード

(NL/ナンバーレス)

三井住友カード(NL) 三井住友カード(NL)

三井住友カード

(NL/ナンバーレス)

年会費

永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~100万円

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 1・2・3

ポイント

最大7%還元

即時発行可能イメージ

即時発行可能!

 

最短104

海外旅行損害保険イメージ

海外旅行傷害保険 5

最高

2,000万円

※1 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※2 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※3 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※4 即時発行ができない場合があります。

※5 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※  本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード(CL)

「三井住友カード(CL)」は、デジタルファースト時代の新スタイルのクレジットカードです。Visaブランドのクレジットカードとしては、国内初となるプラスチックカードを発行しないカードレス仕様で、年会費は永年無料。スマートフォンなどからお申し込み後、最短10秒でカード番号が発行され、すぐにネットショッピングに利用できます。
また、Apple Pay、 Google Pay™ に登録すれば、店舗でもVisaのタッチ決済などですぐに買い物が可能に。 スマートフォンさえあれば財布もクレジットカードも持ち歩く必要がない、最先端のキャッシュレス生活をお楽しみください。

スマホ一台で身軽にお買い物

スマホ一台で身軽にお買い物


三井住友カード

(CL/カードレス) 

三井住友カード(CL) 三井住友カード(CL)

三井住友カード

(CL/カードレス) 

年会費

永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~100万円

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

即時発行可能イメージ

即時発行可能!

 

最短101

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 2・3・4

ポイント

最大7%還元

海外旅行損害保険イメージ

海外旅行傷害保険 5

最高

2,000万円

※1 即時発行ができない場合があります。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※5 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード ゴールド(NL)

「三井住友カード ゴールド(NL)」は、満20歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、ナンバーレスのカードで、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典、特定加盟店での利用でポイント還元率がアップする特典があります。

20歳から持てるおトクなゴールドカード

20歳から持てるおトクなゴールドカード


三井住友カード

ゴールド

(NL/ナンバーレス)

三井住友カード ゴールド(NL) 三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド

(NL/ナンバーレス)

年会費

5,500円(税込)

条件付きで永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~200万円 国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

年会費永年無料イメージ

年間100万円のご利用で

翌年以降 1

 

年会費永年無料

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 2・3・4

ポイント

最大7%還元

ポイントイメージ

年間100万円のご利用で

毎年プレゼント 1

 

10,000ポイント

※1 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※  本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード(NL)・三井住友カード(CL)・三井住友カード ゴールド(NL)なら、ポイント還元率が最大7%!

通常、毎月のご利用金額の合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント付与(0.5%還元)されますが、対象のコンビニ・飲食店で三井住友カード(NL)・三井住友カード(CL)・三井住友カード ゴールド(NL)をスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うと、ポイント還元率が通常のポイント分を含んだ7%になります。

例えば、対象店舗で月5,300円分を利用した場合、対象となる金額は5,200円なので、Vポイントは364ポイント貯まります!

ポイントの計算方法

通常のポイント
 5,200円×0.5%=26ポイント
タッチ決済利用
 5,200円×6.5%=338ポイント

              合計364ポイント

ポイントエリア ポイントエリア

ポイント還元率はご利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

一部、ポイント加算対象とならない店舗、および指定のポイント還元率にならない場合があります。

一部、Visaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済がご利用いただけない店舗があります。

お店側で高額のご利用を制限されている場合があります。

iD、カードの挿し込み、磁気取引は最大7%還元の対象となりません。

詳細は以下ホームページをご確認ください。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。ポイント還元率は1%と、ゴールドカードおよびプラチナカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。クレジットカードを頻繁に利用する人におすすめです。

ポイント特化型のプラチナカード

ポイント特化型のプラチナカード


三井住友カード

プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード 三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード

プラチナプリファード

年会費

33,000円(税込)

ポイント還元率

1%~15%

限度額

~500万円

国際ブランド : visaロゴ

おすすめポイント

三井住友カードつみたて投資でVポイントが貯まるイメージ

三井住友カードつみたて

投資でVポイントが貯まる

積立額の5.0%

ポイントイメージ

毎年、継続利用で 1

最大40,000

ポイント

特約店の利用イメージ

特約店の利用で

獲得ポイント 2

最大+14%

※1 毎年、前年100万円ご利用ごとに10,000ポイントプレゼント。

※2 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。

たくさんのメリットがあるETCカードを活用しよう

ETCカードは、有料道路の料金所をスムーズに通過できるだけではなく、さまざまな割引制度が適用されたり、ポイント還元があったりと、多くのメリットがあります。
日頃からよく車を使うのであれば、まずは手持ちのクレジットカードで、ETCカードが発行できるかどうか、チェックしてみましょう。また、新たにクレジットカードを作るのであれば、ETCカードも同時に申し込むことをおすすめします。

よくある質問

Q1.ETCカードにはどんなメリットがありますか?

ETCカードを利用することで、有料道路の通行料金の割引を受けられます。曜日や時間帯のほか、特定の区間やルートによって、30%から最大50%もの高い割引率が設定されています。また、ETCマイレージサービスに登録すると通行料金の支払いに利用できるポイントが貯まってお得です。さらにクレジットカード会社が発行するETCカードならクレジットカードのポイントも貯まります。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.ETCカードを使う際、必要なものは何ですか?

カー用品店などで「ETC車載器」を購入し、セットアップする必要があります。これにETCカードを挿し込むことで、有料道路のETCレーンをそのまま通過することができます。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.ETCカードを利用する際の注意点はありますか?

まずETCカードの有効期限を確認したうえで、ETCカードが正しい向きで車載器に挿入されているかをチェックしましょう。また、車を離れるときは、ETCカードを挿入したままにしないで、持ち歩くようにすることも大切です。

詳しくは以下をご覧ください。

Apple 、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。

 Google Pay は、 Google LLC の商標です。

「iD」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

2022年8月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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