一人暮らしの生活費はクレジットカード払いがおすすめ!メリットや節約方法も紹介

  • 一人暮らしの費用はクレジットカードの活用がおすすめな理由

    2025.03.04

一人暮らしの生活費はクレジットカード払いがおすすめ!メリットや節約方法も紹介

入学や入社、転勤などをきっかけにスタートする初めての一人暮らし。これまでの生活とは違い、家賃や水道光熱費、食費などの生活費をすべて自分で管理しなければいけません。生活費の支払いをクレジットカードにまとめると家計管理が楽になり、ポイントも貯めることができてお得です。

ここでは、一人暮らしにおすすめの三井住友カードのご紹介とともに、一人暮らしにクレジットカードがおすすめの理由や、一人暮らしにかかる費用を学生・社会人のケース別に解説します。

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  • 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
  • カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。
  • 通常のポイント分を含んだ還元率です。
  • スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

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一人暮らしでクレジットカードを利用するメリット

実家暮らしよりも支出が増える一人暮らし。現金払い派の人は、このタイミングでクレジットカードを利用し始めるとさまざまなメリットを感じられます。一人暮らしを始めるときが、三井住友カードを作る絶好のタイミングといえます。

一人暮らしでクレジットカードを利用するメリット

支出を管理しやすい

家計を管理するためには、収入だけでなく支出をきちんと把握することが大切です。しかし、家計簿をつけるためにレシートを整理したり、毎月計算したりするのは手間なもの。生活費をすべてクレジットカード払いにまとめれば、カード明細が家計簿の代わりになります。

例えば三井住友カードでは、「WEB明細」に登録すると、スマートフォンの「Vpassアプリ」やパソコンからクレジットカードの利用状況や残高をいつでも確認できます。

さらにVpassアプリはMoneytreeを連携することで、毎月の収支を確認できる家計管理機能を搭載。クレジットカードも銀行も、ポイントも電子マネーも、これひとつで管理することができます。

ポイントが貯まる

一人暮らしにかかる費用をクレジットカードで支払う場合、利用金額に応じてポイントが貯まる点がメリットのひとつです。初めて一人暮らしをする際は、家具や家電、カーテン、食器などといった生活用品を一式買いそろえなければいけません。もちろん引越し費用もかかります。引越し後も日用品や食材の買い出しなど、買い物は欠かせません。日常的にクレジットカードを買い物で利用すると、自然とポイントが貯まっていきます。

例えば三井住友カードの「Vポイントアッププログラム」なら、対象サービスを利用すればするほど、対象のコンビニ・飲食店でのポイント還元率がアップします。

通常、毎月のご利用金額合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント(0.5%)貯まるカードを対象のコンビニ・飲食店で利用した場合、Vポイントアッププログラム(最大+7%)とスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済またはモバイルオーダーのご利用(最大+7.5%)、家族ポイント(最大+5%)を組み合わせることで、通常のポイントを含んだ最大20%のポイントが還元されます。

Vポイントが貯まるカードが対象です。

通常のポイント分を含んだ還元率です。

通常のポイント分が0.5%の対象カードの場合、Oliveフレキシブルペイのクレジットモードでのご利用分は+7.5%ポイント還元(デビットモードでのご利用分は+1%ポイント還元)、Oliveフレキシブルペイ以外の対象カードでのご利用分は+6.5%ポイント還元となります。

ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、Vポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

商業施設内にある店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗、および指定の還元率にならない場合があります。

一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを差しお支払いいただく場合があります。その場合のお支払い分は、本サービスポイント加算の対象となりませんので、ご了承ください。

上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なります。

 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくは「Vポイントアッププログラム」のサービス詳細ページをご確認ください。

ポイント還元率の合算は、複数のVポイントアッププログラムの条件を達成した場合、20%を超える事がありますが、景品表示法の定めに基づき、実際にポイントアップされる還元率の上限は20%までとなります。

最大20%ポイント還元を受けるには取引条件があります。

一部、カード種別や入会時期・Vポイントアッププログラムのお取引状況などにより、Vポイントアッププログラムの還元率が最大+7%を超える場合があります。

詳しくはご利用前に以下をご覧ください。

一人暮らしにかかる費用

一人暮らしにかかる費用は、新しい住まいに住み始める前からかかります。まずは引越し、そして契約時に支払う敷金・礼金・前家賃などの初期費用です。

一人暮らしをするために引越しでかかる費用

まだ一人暮らしをしたことがない人にとって、一体どれくらい引越しの初期費用がかかるか検討もつきませんよね。全国賃貸管理ビジネス協会の「全国平均家賃による間取り別賃料の推移(2024年10月)」によると、一人暮らしに多い1部屋(1K・1DK・1LDKなどを含む)の家賃は全国平均で5万2,988円です。ただし、具体的な金額は貸借条件、引越しをする地域によっても異なります。

以下の表では家賃を全国平均値の5万2,988円とし、敷金・礼金ともに1ヵ月分を支払う想定で、引越し資金を計算してみました。

実家から、県をまたがずに家賃5万2,988円のワンルームへ引越す方の初期費用概算
(引越し日を3月20日、引越し業者に依頼をした場合)

名目 内容 金額 相場
敷金 居住中の家賃滞納や、部屋の修理費などの担保金 5万2,988円 家賃1ヵ月分
礼金 大家にお礼として支払うもの 5万2,988円 家賃1ヵ月分
仲介手数料 不動産会社に支払うもの 5万8,287円 家賃1ヵ月分+税
前家賃 次月分の家賃 5万2,988円 家賃1ヵ月分
日割り家賃 引越し当月の家賃を、入居開始日以降の日数で計算した家賃 2万511円(※) 入居日によって変動
保証会社利用料 契約締結時に立てる連帯保証人の代わりに、借主の家賃保証を保証会社に委託するための費用 約2万6,494円~5万2,988円 家賃0.5~1ヵ月分
火災保険料 約1万5,000円
鍵交換費用 鍵とシリンダーを交換するための費用 約1万5,000円
引越し費用 約3万円~6万円
合計   約32万4,256円~38万750円  

日割り家賃:5万2,988円÷31日×12日=2万511円(円未満は四捨五入で計算)

金額は目安です。

一人暮らしの初期費用は家賃×6~7ヵ月分を想定するとよいでしょう。初めての一人暮らしの場合は、家具・家電などの生活備品一式をそろえるために、さらに10万円~15万円ほど負担額が増えます。

物件によっては、親族が連帯保証人になれば保証会社利用料を支払わなくてもいい場合もあります。また、敷金・礼金も物件によっては設定条件が異なるため、どちらもゼロとしている物件であればその分の初期費用をカットできます。

表内にある仲介手数料や家賃は、口座への振込みによる支払いが基本ですが、仲介を行う不動産会社や賃貸物件の大家(オーナー)によってはクレジットカード払いが可能な場合もあります。ポイントを貯める大きなチャンスなので、契約時に必ず確認をしましょう。

(出典)全国賃貸管理ビジネス協会「全国平均家賃による間取り別賃料の推移(2024年10月)」を参考

別ウィンドウで「全国賃貸管理ビジネス協会」のウェブサイトへ遷移します。

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一人暮らしをするうえでの1ヵ月の生活費

引越しが済めば、いよいよ新生活がスタートします。引越しや家具購入などの初期費用という大きな出費が終わっても、月々生活していくにあたって費用がかかります。ここでは、学生と社会人の2つのケース別に生活費がどれくらいかかるのかを見ていきましょう。

学生で一人暮らしにかかる費用

では、学生が一人暮らしをする際にかかる費用はどれくらいでしょうか。参考に独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)が2024年に発表した「令和4年度 学生生活調査結果」を見てみましょう。
下宿・アパートなどから大学(昼間部)・昼間部に通う、学生の生活費の年間平均は107万1,800円、通学費も加えると109万6,600円。月額にすると9万1,383円でした。生活費の内訳および、生活費に交通費も合算したものが以下です。

項目 年間にかかる費用(A) 1ヵ月あたりの金額
(A/12)
食費 26万2,400円 2万1,867円
住居・光熱費 45万5,400円 3万7,950円
保健衛生費 5万2,800円 4,400円
娯楽・し好費 12万9,900円 1万825円
その他の日常費 17万1,300円 1万4,275円
小計(生活費) 107万1,800円 8万9,317円
通学費 2万4,800円 2,067円
合計(生活費+通学費) 109万6,600円 9万1,383円

(出典)独立行政法人 日本学生支援機構「令和4年度 学生生活調査結果」(令和6年(2024年)3月)を参考に作成

別ウィンドウで「日本学生支援機構」のPDFを開きます。

上記ウェブサイトは予告なく変更、または削除される可能性があります。その場合は日本学生支援機構ホームページからご確認ください。

なお、上記は平均値のため、都心で住宅を探す場合は家賃が、また郊外に家を借りて都心の大学に通う場合は交通費が表の額よりも上がります。

社会人で一人暮らしにかかる費用

一方、社会人の一人暮らしは生活費がもう少しかかるようです。総務省統計局が発表している2024年度版(7月~9月期)の「家計調査」によると、34歳以下の単身勤労世帯の消費支出(1ヵ月当たり)の全国平均は、16万824円です。内訳は以下のようになります。

項目 1ヵ月あたりの支出金額
食料 4万1,119円
住居(家賃・修繕費などを含む) 3万3,066円
光熱・水道 5,981円
家具・家事用品 3,894円
被服及び履物 6,018円
保険医療 5,127円
交通・通信(うち通信=5,848円) 1万7,393円
教育 0円
教養娯楽 2万4,602円
その他の消費支出 2万3,625円
16万824円

別ウィンドウで「総務省統計局」のウェブサイトへ遷移します。

表の値は平均値のため、四捨五入の関係上、合算しても1円の誤差が出ます。

項目の名称および並び順は総務省資料によります。

全体のうち、家賃・地代を支払っている単身・34歳以下・勤労世帯の割合は82.3%となっています。

学生の時は家賃や光熱・水道費は保護者が代わりに支払っている場合もありますが、社会人ともなるとすべて自身の財布から捻出しなければいけません。学生の頃よりも自由度が増える分、責任も増すため、より家計管理と節約を意識することが大切です。

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節約できる!一人暮らしのクレジットカード活用術

一人暮らしにおいて、どのような支払いにクレジットカードを利用すると効率よくポイントを貯められるのでしょうか。一人暮らしでのクレジットカードカードの活用術をご紹介します。

節約できる!一人暮らしのクレジットカード活用術

固定費はクレジットカードで支払う

口座から自動で引き落とされる口座振替ではポイントが貯まりませんが、クレジットカードで支払うとポイントが貯まります。固定費などの定期的な支払いはまとめて支払うと、効率よくポイントを貯められます。

そのほか、例えば三井住友カードで公共料金やサブスクリプションサービスなどの定期払いをする場合、「定期払いチャンス」の利用がおすすめです。サービスサイト内で利用明細が一覧表示され、金額の推移や前月比も確認できます。さらに、定期払いのご利用数に応じて毎月抽選券が付与され、最大1万円分のVポイントPayギフトが当たるなど、お得かつ便利なサービスとなっています。

VポイントPayギフトとはVポイントPayアプリにチャージしてご利用いただけるデジタルギフトです

一部対象とならないカードがあります。

日常の買い物でクレジットカードを使う

大手のショッピングモールやECサイト、ネットスーパーなど、ネットショッピングの幅は広がっており、もはや日常のお買い物には欠かせない存在です。ネット上でのスムーズなお買い物にも、クレジットカードが便利です。銀行振込みや後払い、代引きのように手数料がかからず、固定費の支払いと同じように時間とお金を節約できます。よく使うサイトにはカードの情報を登録すれば次回以降は情報入力の手間も省けます。

ポイントアップ特典を上手に活用する

一人暮らしでクレジットカードを活用するなら、クレジットカードのポイントアップ特典を最大限に活用することがお得な節約につながります。

ポイントアップ特典とは、特定の店舗や商品、決められた期間中などにクレジットカードを利用することで、通常よりも多くのポイントを貯められるしくみを指します。具体的には以下のような選び方があります。

  • 普段よく利用する店舗でポイントアップ特典があるカードを選ぶ
  • ネットショッピングでポイントアップするカードを選ぶ
  • 期間限定のポイントアップキャンペーンを利用する
  • メインのクレジットカードを1枚に絞り、そのカードで多くの支払いをまとめて済ませることで、ポイントを効率的に貯める

全国のショップやネットでお得にお買い物できる「Vクーポン」

三井住友カードでは、個人の好みに合わせておすすめされるクーポンを使ってお買い物したり、サイト経由でネットショッピングをすると、いつもよりお得にお買い物ができます。

全国のショップやネットでお得にお買い物できる「Vクーポン」

特典付与率は予告なく変更になる場合があります。

商品代金のご請求時に通常の0.5%分が付与されますが、上乗せとなる特典につきましては、ご請求月と異なる場合があります。

ご利用の際は、各ショップの特典付与条件とご利用上の注意を必ずご確認ください。

Vクーポンご利用分として付与される上乗せ特典は、カードの商品性にかかわらず、各ショップの特典付与対象のご利用金額200円(税込)につき  1ポイントまたは1円として計算されます。

一部の提携カード、法人カードはご利用いただけません。

ポイントはお得に活用!

さまざまな工夫で貯めたポイントは、有意義に使いたいもの。自分へのご褒美に欲しかった商品に交換する、マイルなどに交換するなど、しっかり活用しましょう。

例えば三井住友カードでは、貯まったポイントは商品やマイルへの交換だけでなく、VポイントPayアプリを活用すれば、カードのご利用などに応じて貯まったVポイントをお支払いに使えます。

1ポイント=1円分として、ネットショップ、または店頭でも、VisaもしくはiDが使えるお店であればVポイントPayアプリでお買い物ができます。
購入したいものに対して、残高が不足している場合は、クレジットカード、または三井住友銀行から残高をチャージして使用できます。

Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。

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一人暮らしにおすすめの三井住友カード

一人暮らしにとてもお得で便利なクレジットカード。ここでは一人暮らしの強い味方になる、おすすめしたい三井住友カードを紹介します。

三井住友カード(NL/ナンバーレス)

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

年会費永年無料のナンバーレスカード!

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三井住友カード

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~100万円

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※1 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※2 カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

※3 通常のポイント分を含んだ還元率です。

※4 スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

※5 即時発行ができない場合があります。

※6 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※ 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。

また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります

使うほどおトクなゴールドカード

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初年度年会費無料キャンペーン実施中!

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申込期間:2026年1月7日(水)~4月30日(木)まで

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年会費永年無料

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・飲食店で、

スマホのタッチ決済または

モバイルオーダーのご利用で 2・3・4・5

ポイント

7%還元

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年間100万円のご利用で

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※1 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率です。

※5 スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

※ 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

Olive フレキシブルペイ

銀行口座や決済、証券、保険など複数の金融サービスをまとめて管理できる「Olive」。Oliveフレキシブルペイは、4つの支払いモード「クレジット・デビット・ポイント払い・追加したカードでのお支払い」をアプリで簡単に切替えられ、対象のコンビニ・飲食店で最大20%ポイント還元が受けられる1枚です。

別ウィンドウで「三井住友銀行」のウェブサイトに遷移します。

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※ 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※ カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。Oliveフレキシブルペイ(一般)はVisaブランドのみの発行となるため、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

※ 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※ スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくは「Vポイントアッププログラム」のサービス詳細ページをご確認ください。

※ ポイント還元率の合算は、複数のVポイントアッププログラムの条件を達成した場合、20%を超える事がありますが、景品表示法の定めに基づき、実際にポイントアップされる還元率の上限は20%までとなります。

一人暮らしにクレジットカードを活用する際の注意点

一人暮らしの生活に役立つクレジットカードですが、使い方によってはデメリットとなるおそれもあります。上手にクレジットカードを活用するために知っておきたい注意点について解説します。

クレジットカードの上限を確認する

クレジットカードの利用限度額が低めに設定されていると、思わぬ出費があったときに決済できず、困ってしまうかもしれません。普段の生活における平均的な出費などを考え、利用限度額を適した金額にしておきましょう。

なお、クレジットカードの限度額は各カード会社の審査によって決定されるため、一般的に平均額などは公開されていません。ただし、年収が高いほどクレジットカードの限度額も高くなる傾向があります。

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固定費をクレカ払いにするときは残高に注意

家賃や光熱水費などの「固定費」をクレジットカードで支払うと、ポイントが毎月貯まるなどのメリットがあります。一方で、固定費の支払いは毎月必ず発生するため、支払いが万が一滞ってしまうとクレジットカードの信用情報に傷がついてしまうおそれがあります

特に、複数のカードを所有しており支払いを分散させている場合は、各カードの支払い日や金額をしっかりと把握しておきましょう。

年会費負担が大きくないカードを選ぶ

年会費がかかるクレジットカードを選んでしまうと、その支払いが負担になってしまう可能性があります。年会費無料でポイント還元率の高いカードを選ぶほか、自分のライフスタイルに合ったクレジットカードを選ぶようにしましょう。

なお、三井住友カード ゴールド(NL)のように、条件を達成すると翌年から年会費が永年無料になるステータスカードもあります

詳しくは以下をご覧ください。

利用明細は定期的にチェックする

クレジットカードは後払いのため、つい使いすぎてしまうケースもあるようです。支払い日になって慌てないよう、クレジットカードの利用明細は定期的にチェックするようにしましょう。

クレジットカードで固定費や日々の生活費を支払っていると、利用明細は出金の記録が残るため、そのまま家計管理簿としても使えます。自分の支出状況を把握して無駄な支出を減らすことにも活用できます。

ポイントの有効期限を忘れず利用する

クレジットカードで買い物をした際に貯まるポイントには、通常、有効期限があります。そのため期限内に利用しないとせっかく貯めたポイントが失効してしまいます。ポイントを無駄にしないためにも定期的にポイント残高を確認し、有効期限内に利用するようにしましょう。

例えば三井住友カードの有効期限は1年間ですが、ポイントをご利用(貯める、使う、交換する)する度に、有効期限が1年間延長されます。その日からまた1年間に有効期限が自動で延びるわけですから、実質的には無期限のポイントとして利用できます

一部、有効期限が異なるポイントがあります。

クレジットカードを複数持つ際は使い分けを工夫する

クレジットカードを1枚しか持っていないと、そのカードが使えない場合や限度額に達してしまった場合、支払いができなくなるおそれがあります。2枚目のクレジットカードを持っておくことで、このような事態に対処することができるでしょう。

一方で、クレジットカードの複数持ちは、管理が煩雑になるなどのデメリットもあります。それぞれのカードを何に使うのか、使い分けの方針を明確にしておくことが大切です。

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クレジットカードを活用して一人暮らしをお得に節約しよう

最初はなにかとお金がかかる一人暮らしですが、クレジットカードを活用することで、さまざまなメリットが得られます。

例えば三井住友カードに支払いをまとめれば、自分で家計簿をつけなくとも、Vpassアプリやパソコンから利用状況がすぐに確認でき、簡単に家計管理もできます。通常のポイント還元やVポイントアッププログラムによって現金払いよりもお得にポイントを貯められ、日常にかかる支出を節約することも可能です。

よりお得に支払いができるクレジットカードで、初めての一人暮らしを楽しみましょう。

よくある質問

Q1.一人暮らしでクレジットカードを使用するメリットは?

一人暮らしにかかる生活費をクレジットカードでの支払いにまとめることで、さまざまなメリットがあります。例えば、現金で支払う場合と比べて何にいくら使ったのかが、まとめられているため家計管理が楽になります。またクレジットカードの利用金額に応じてポイントが貯まるため、お得に節約することも可能です。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.一人暮らしでクレジットカードを活用するには?

一人暮らしでクレジットカードを活用し、ポイントを効率よく貯めるには、毎月支払いが発生する固定費をクレジットカードでの支払いに設定するのがおすすめです。また、日常的によく使う店舗での買い物や飲食店での支払いにクレジットカードを使うことで、無理なくポイントが貯まります。クレジットカードによってはポイントアップ特典で還元率が高くなるものもあるため、自分の生活に利便性の高いクレジットカードを選ぶとよいでしょう。貯まったポイントはしっかり活用しましょう。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.一人暮らしの人におすすめのクレジットカードは?

その人のライフステージやライフスタイルによっておすすめするクレジットカードが異なります。例えば学生の方には年会費が永年無料の「三井住友カード(NL)」「Olive フレキシブルペイ」が、社会人の方には年間の利用金額に応じたポイント還元サービスがある「三井住友カード ゴールド(NL)」がおすすめです。

詳しくは以下をご覧ください。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

 Google Pay は Google LLC の商標です。

「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

2025年3月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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下の表は、横にスライドしてご覧ください。

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    本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。