Amazonをよく使う企業や経営者におすすめの法人カードは?メリットや選び方を解説
書籍や事務用品、パソコン周辺機器など幅広い商品を取り扱うAmazon(アマゾン)。個人だけでなく、備品の購入に利用している企業も多いのではないでしょうか。
Amazonでの支払いはコンビニ払いや電子マネー決済などさまざまな方法がありますが、なかでもおすすめなのが法人カードでの決済です。ここでは、Amazonでの購入に法人カードを利用するメリットや選び方、おすすめの法人カードを紹介します。
こちらもあわせてご覧ください
Amazonで法人カード決済をするメリット
Amazonの決済に法人カードを利用するメリットとして、「ポイントが貯まる」、「経費を区別しやすくなる」といったことが挙げられます。それぞれ詳しく紹介していきましょう。
貯まったポイントで経費削減ができる
法人カードのなかには、利用金額に応じてポイントが還元されるカードがあります。貯まったポイントは、キャッシュバックしてカードの支払いに充当したり、オフィスの事務用品と交換したりするなど、豊富な使い道があります。なかには、航空会社のマイルへの交換ができる法人カードもあるため、従業員の出張が多い企業に役立つでしょう。このように貯まったポイントを自社のニーズに合わせて活用することで、経費削減につながります。
なお、Amazonでは、対象商品の購入やキャンペーンなどでAmazonポイントを貯めることができます。コンビニ払いなどでは、貯められるポイントはAmazonポイントのみですが、法人カードの場合はAmazonポイントとカード会社のポイントを二重で貯められるのも大きなメリットです。
なかには、Amazonでの購入がさらにお得になるカードもあります。例えば、三井住友カード ビジネスオーナーズと対象の三井住友カードを2枚持ちした場合、Amazonご利用で「三井住友カード ビジネスオーナーズ (一般)」は最大1.5%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド」は最大2%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファード」は最大2.5%の還元が受けられます。
経費を区別しやすくなる
例えば、個人事業主の場合、Amazonでの支払いに個人のクレジットカードを利用していると、プライベートと事業用の支払いの区別がつきにくくなり、経費処理に時間がかかることがあります。利用明細の仕訳を誤ってしまうと、経費の計上漏れといったミスを引き起こしてしまうこともあるかもしれません。
しかし、法人カードで事業用の決済を行うようにすれば個人と事業用の支払いが区別されることから、プライベートの支払いと混同してしまうリスクがなくなります。利用明細を1つずつ分別する必要もないため、経費処理が効率化されるメリットもあります。
Amazonビジネスで領収書のダウンロードが可能
Amazonでは、企業や個人事業主向けに「Amazonビジネス」というサービスを提供しています。Amazonビジネスは、個人向けのAmazonよりも安い価格で商品を購入でき、従業員間でアカウントを共有できることが特徴のサービスです。
Amazonビジネスでは請求書払いを選択できますが、この場合Amazon側で領収書を発行してもらえません。しかし、クレジットカードで支払った場合に限っては、注文履歴から領収書をダウンロードすることができます。領収書はPDFファイル形式で表示され、注文履歴と紐付いているため、どのような経費の支払いかひと目で確認することが可能です。
また、Amazonで提供されているソフトウェアのダウンロードといったデジタル商品やAmazonギフト券の購入などには、Amazonビジネスの請求書払いは利用できないとされています。一方、法人カードでは、原則すべての商材の支払いができるとされており、幅広い決済に活用できるのもメリットといえるでしょう。
キャッシュフローにゆとりが生まれる
コンビニ払いやATM払いなどでは、購入時に代金を支払うことから、支払いサイトが比較的短い特徴があります。大口の仕入れや備品購入などに利用する際は、支払いサイトが短いことで手元のキャッシュが少なくなってしまうこともあるかもしれません。
その点、法人カードは毎月決まった日に利用代金が引き落とされるため、実際に支払いを行うのは1~2ヵ月先となります。支払いサイトが長くなることでキャッシュフローにゆとりが生まれるので、「支払いまで猶予がほしい」というときにも便利な支払い方法です。
こちらもあわせてご覧ください
こちらもあわせてご覧ください
カード利用枠に余裕がある
法人カードは企業や個人事業主向けに発行するカードであることから、個人のクレジットカードに比べて利用可能枠が大きい傾向にあります。
仕入れや備品の購入にAmazonを利用する際、取引内容によっては決済金額が大きくなることもあるでしょう。もし、大きな支払いに個人のクレジットカードを利用すると、利用可能枠を圧迫してしまい、日々の買い物や支払いなどプライベートでの利用に支障が出ることも懸念されます。
その点、法人カードであれば利用可能枠が大きいので、決済金額が大きくなったときでも安心して利用できます。
あらゆるビジネスシーンの決済に利用できる
法人カードはAmazonだけでなく、さまざまな支払いに活用できます。
社員の出張が多い企業では、航空券や新幹線のチケット代といった旅費交通費の決済にも便利です。車移動が多く社用車を保有する会社は、ガソリン代の決済にも法人カードを利用するとよいでしょう。また、このように経費の支払いを法人カードにまとめることで、立て替え払いなどの経理業務の軽減にもつながります。
こちらもあわせてご覧ください
こちらもあわせてご覧ください
WEBで利用明細を確認できる
法人カードのなかには、WEBで利用明細を確認できるものがあります。先述したとおり、法人カードはあらゆるビジネスシーンの支払いに活用できるため、Amazonで備品やビジネス関連の書籍を購入するだけでなく、仕入れや交際費の支払いなどにも利用する機会が多いでしょう。
WEB利用明細では、カード決済した日にちや店舗、利用金額といった情報をいつでも確認することができます。社内の経費管理もスムーズになるでしょう。
経費精算システムと連携できる
経費精算システムと連携できる法人カードは、経理業務を効率化できます。経費精算システムにカード利用明細が直接取り込まれるので、1つずつ手入力する手間が省けます。そのため、経費の入力漏れや二重計上といったミスの防止にもつながります。
事務用品の補充や「パソコン用マウスが故障し、急ぎで買い替える必要がある」といった細かい商品購入のために、Amazonを頻繁に利用する企業も多いでしょう。法人カードなら、Amazonでの支払いの度に経費精算システムにデータが取り込まれるので、経理事務も安心です。
Amazonで利用する法人カードの選び方
法人カードには多くの種類があり、「どのカードを使えばよいのだろう」と悩むことも少なくありません。Amazonで利用する法人カードを選ぶ際は、ポイント還元率や年会費、利用可能枠などを比較することが大切です。
それぞれ重視すべきポイントを解説していきましょう。
ポイント還元率
ポイントが貯まる法人カードでAmazonを利用すると、独自のAmazonポイントに加えて、カード会社のポイントも貯めることができます。よりお得にポイントを貯めるためには、ポイント還元率に注目してみましょう。
例えばAmazonで1万円分の支払いを行う場合、ポイント還元率が0.5%のカードでは50ポイントが還元されますが、1%のカードでは100ポイントを貯めることができます。
特に、仕入れやオフィス用品の購入などにAmazonを利用する場合、支払い額が高額になることもあるでしょう。ポイント還元率は一見それほど大きな差ではないように見えても、支払い額が高額になるほど還元されるポイントにも大きな差が生じます。
また、条件によってAmazonでのポイント還元率がアップするカードもあります。
三井住友カード ビジネスオーナーズを、対象の三井住友カードと2枚持ちしたうえでAmazonを利用した場合、「三井住友カード ビジネスオーナーズ (一般)」は最大1.5%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド」は最大2%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファード」は最大2.5%の還元が受けられます。
三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド、三井住友カード ビジネスオーナズ プラチナプリファードはご利用代金お支払い口座を三井住友銀行に設定する必要があります。
こちらもあわせてご覧ください
こちらもあわせてご覧ください
年会費
法人カードを選ぶ際は、ポイント還元率だけでなく年会費にも注目しましょう。ポイント還元率が高いカードでも、その分年会費の負担が大きいとポイント還元のメリットが薄れてしまうためです。
ここで、ポイント還元率と年会費が異なるカードを比較してみましょう。
■獲得ポイントと年会費の比較(一例)
上記のようにポイント還元率が高くても、年会費が獲得ポイントを上回ってしまうことがあります。法人カードを選ぶ際は、ポイント還元率と併せて年会費も比較して、より負担の少ないものを選びましょう。
また、条件によって年会費が無料になるカードもあります。
例えば、三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドでは、年間100万円利用すると翌年以降の年会費が永年無料になります。さらに、毎年100万円のご利用で毎年10,000ポイントが付与される特典もあるので、経費の支払いにカードをよく利用する経営者や個人事業主はお得に活用できるでしょう。
対象取引や算定期間など実際の適用条件の詳細についてはホームページをご確認ください。
こちらもあわせてご覧ください
こちらもあわせてご覧ください
利用可能枠
法人カード選びでは、利用可能枠の大きさも重要なポイントです。もし利用可能枠の上限に達してしまうと、次回の引き落としを終えるまで新たな支払いに利用することができません。Amazonだけでなくほかの支払いや決済にも利用できないため、取引先への支払いに利用している場合などは不都合が生じる可能性があります。
なお、法人カードは個人用のクレジットカードと比べて利用可能枠が大きい特徴があります。例えば三井住友カード ビジネスオーナーズの一般カード、ゴールドカードともに最大500万円、プラチナプリファードが最大9,999万円です(※)。
所定の審査があります。
利用可能枠の大きさは、カードの種類や発行会社によって異なります。最終的には審査を経て利用可能枠が決定されますが、高額な支払いを行う機会が見込まれる場合は、なるべく利用可能枠が大きいカードを選ぶと安心です。
追加カードの発行可否
より便利に法人カードを活用するためには、従業員用の追加カードやETCカードの発行ができるものを選ぶことが重要です。
クレジットカードは、法人カードであっても代表者個人の名義で発行されるため、ほかの従業員がカードを借りて使うことはできません。経費の支払いなどで従業員にも法人カードを付与したい場合は、従業員名義の追加カードを発行できる法人カードが便利です。
また、出張や取引先への訪問などで高速道路を使う機会が多い場合は、ETCカードの発行可否も確認しておきたいポイントです。発行が可能な場合は、手数料や年会費などのコストについてもチェックしておきましょう。
こちらもあわせてご覧ください
こちらもあわせてご覧ください
Amazonで利用する法人カードは三井住友カードがおすすめ
ここからはAmazonで利用するのにおすすめの三井住友カードの法人カードを紹介します。
三井住友カード ビジネスオーナーズ
高校生を除く満18歳以上の法人代表者、個人事業主(副業・フリーランスを含む)の方向けの法人カードです。カードランク別に三井住友カード ビジネスオーナーズ(一般)、三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド、三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファード(満20歳以上が対象)の3種類があります。
ベンチャーやスモールビジネスシーンに必要な経費管理の一元化といった法人カード機能とともに、ビジネスユースでのご利用もお得になるポイント還元や年会費永年無料(※)などの特典も付帯します。
スタートアップ企業やフリーランス、副業で活躍される方のビジネスを後押しする、利便性とメリットを兼ね備えています。
三井住友カード ビジネスオーナーズ(一般)は年会費永年無料となります。
三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドは条件達成で翌年以降、年会費永年無料となります。
三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファードは年会費33,000円(税込)となります。
対象取引や算定期間などの実際の適用条件については、三井住友カードのホームページをご確認ください。
「三井住友カード ビジネスオーナーズ」と「三井住友カード(NL)」の2枚持ちがお得で便利!
三井住友カードが発行する「三井住友カード ビジネスオーナーズ」と「三井住友カード(NL)」の2枚持ちがお得で便利です。
Amazonなどでの支払いでポイント還元率が最大2.5%
2枚持ちなら大手航空会社の航空券やETC、Amazonなどでの対象の支払いで、最大2.5%(通常のポイント分を含む)のポイント還元が受けられるため、ビジネスでの出張や移動、備品注文がよりお得になります。
なお、条件達成で「三井住友カード ビジネスオーナーズ (一般)」は最大1.5%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド」は最大2%、「三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファード」は最大2.5%の還元が受けられます。
ポイントが合算できて貯まりやすい
カードを複数持つ場合、ポイントがバラバラで貯めにくいことが気になる方も多いのではないでしょうか。三井住友カード ビジネスオーナーズと三井住友カード(NL)ではVポイントを合算できるため、ポイントが貯めやすく、使いやすいです。
三井住友カード(NL)は還元率の高さが特徴です。対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーをご利用いただくと7%のポイントが還元されます。三井住友カード ビジネスオーナーズと同様、券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない安心・安全のナンバーレス。お得さと強固なセキュリティを兼ね備えたプライベート利用におすすめのクレジットカードです。
使い分けで経費精算もラクラク
ポイントは合算ですが、「Vpassアプリ」を使うとワンタップでカードを切替えられるので、簡単に利用明細を別々に管理できます。
「プライベートでの利用は三井住友カード(NL)、ビジネスでの利用は三井住友カード ビジネスオーナーズ」と分けて利用することで、経費精算も簡単・正確に行うことができます。
三井住友ビジネスカード
中小企業向けの法人カードで、経費管理と資金運用の効率化を目的としています。今まで以上に、経理事務・経費を合理化できます。またカード決済なら指定口座から自動引き落としされるので、支払い手数料を削減できます。カード使用者は20名以下が目安です。
法人カードでAmazonがより便利に!
仕入れやオフィス用品の購入に利用しやすいAmazonは、法人カードで決済することでさらに便利に活用できます。法人カードでの支払いは、経費処理の効率化やAmazonビジネスでの領収書のダウンロード、ポイントの付与などメリットが豊富です。ぜひこの機会に、法人カードの利用を検討してみてはいかがでしょうか。
よくある質問
Q1.Amazonで法人カードを使うメリットは?
Amazonで法人カードを使うメリットとして、ポイントが貯まることが挙げられます。貯まったポイントはオフィス用品との交換やキャッシュバック、航空会社のマイルへの交換など豊富な使い道があり、経費削減に役立てることもできます。また、経費を区別しやすくなる、Amazonビジネスで領収書のダウンロードが可能、キャッシュフローにゆとりが生まれるといった点も大きなメリットといえるでしょう。
詳しくは以下をご覧ください。
Q2.Amazonで利用する法人カードの選び方は?
Amazonで利用する法人カードを選ぶ際は、ポイント還元率を比較することが大切です。Amazonポイントに加えてカードのポイントを貯められるのが、法人カードの大きなメリットです。効率よくポイントを貯めるためには、ポイント還元率の高い法人カードを選びましょう。また、そのほかにも年会費や利用可能枠、追加カードの発行可否なども比較することがおすすめです。
詳しくは以下をご覧ください。
Q3.Amazonの支払いにおすすめの三井住友カードの法人カードは?
三井住友カード ビジネスオーナーズは、法人代表者、個人事業主の方におすすめの法人カードです。三井住友カード ビジネスオーナーズと三井住友カード(NL)を2枚持ちし、条件を達成すると、Amazonなどでの対象の支払いで、最大2.5%(通常のポイント分を含む)のポイント還元が受けられ、よりお得に利用することができます。
また、中小企業におすすめの三井住友ビジネスカードは、経費管理と資金運用の効率化を目的とした法人カードです。
詳しくは以下をご覧ください。
Amazonは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
2025年3月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。
最短3営業日発行※1
個人の口座でも発行可能
登記簿謄本・決算書
提出不要!
充実の付帯サービスで
国内外の出張をサポート
三井住友カード ビジネスオーナーズ 一般
三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド
三井住友カード ビジネスオーナーズ プラチナプリファード
経費精算システムへの
利用明細
データ連携が可能!
充実の付帯サービスで、
国内外の出張を
サポート
経費の見える化で
ガバナンス強化!
三井住友ビジネスクラシック(一般)カード
三井住友ビジネスゴールドカード
三井住友ビジネスプラチナカード
三井住友ビジネスパーチェシングカード
利用額限度額を適切に
管理・設定が可能な
マンスリークリア方式
経費精算システムへの
利用明細
データ連携が可能!
各種手続きが
Web上で完結
三井住友コーポレートカード クラシック(一般)
三井住友コーポレートカード ゴールド
三井住友パーチェシングカード
ご入会はこちら
個人事業主・
法人代表者向け
20名以下企業
所属の方向け
20名以上企業
所属の方向け
下の表は、横にスライドしてご覧ください。
| 年会費 | 永年無料 | 5,500円(税込) 年間100万円のご利用で翌年以降 永年無料※1 |
33,000円(税込) |
|---|---|---|---|
| ポイント還元率 | 0.5%~1.5%※2 | 0.5%~2.0%※2 | 1%~10%※5 |
| カード利用枠 | ~500万円※3 | ~9,999万円※3 | |
| 旅行傷害保険 | 最高2,000万円の海外旅行傷害保険※4 | 最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険※4 | 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険※4 |
| 特徴 |
|
|
|
下の表は、横にスライドしてご覧ください。
| 年会費 |
|
|
|
永年無料 |
|---|---|---|---|---|
| カード利用枠 | ~500万円※1 (1回払いでのご利用) |
~1,000万円※1 (1回払いでのご利用) |
一律上限設定なし※1 (1回払いでのご利用) |
原則20~200万円※1 (1回払いでのご利用) |
| 旅行傷害保険 | 最高2,000万円の 海外旅行傷害保険※2 |
最高5,000万円の 海外・国内旅行傷害保険※3 |
最高1億円の 海外・国内旅行傷害保険 |
― |
| 特徴 | 経費精算システムへ利用明細のデータ連携が可能 | |||
下の表は、横にスライドしてご覧ください。
| 年会費 |
|
|
|
|---|---|---|---|
個別決済方式の場合
|
|||
| カード利用枠 | 貴社全体の総利用枠に加え、カード利用者ごとに利用枠を設定 | カードごとに設定 (1回払いでのご利用) |
|
| 特徴 | 経費精算システムへ利用明細のデータ連携が可能 | カード単位や契約単位で 利用先の限定が可能 |
|
サービス
法人向けキャンペーン実施中