クレジットカードを複数持つメリット・デメリットは?2枚持ちや使い分けがおすすめな理由

  • 使い分けがおすすめ!クレジットカードを複数持つメリット

    2024.05.07

クレジットカードを複数持つメリットは?2枚持ちや使い分けがおすすめな理由

クレジットカードの所有枚数に決まりはなく、審査に通れば複数のカードを利用できます。また、クレジットカードを複数枚持つ場合は、カードごとの特長を押さえて2~3枚程度を使い分けるのがおすすめです。
ここでは、クレジットカードを複数枚持つメリットや注意点のほか、複数のクレジットカードを使い分ける方法を紹介します。

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クレジットカードの平均保有枚数は約3枚

まず、クレジットカードの平均保有枚数がどのくらいなのか確認しておきましょう。
一般社団法人日本クレジット協会が2023年に実施した「クレジットカード発行枚数調査」によると、2023年3月末時点におけるクレジットカードの発行枚数は、3億860万枚となっています。

これを20歳以上の人口(※)で考えると、日本人1人あたりのクレジットカード平均保有枚数は約3枚という計算になります。このことから、クレジットカードを2~3枚所持する人が、一定数いることがわかります。

2023年3月1日(水)時点の20歳以上の総人口1億469万人(総務省統計局「人口推計」)

■クレジットカード発行枚数調査結果(調査回答社数249社、2023年3月末時点)

クレジットカード全体 3億860万枚
家族カード 2,415万枚
法人カード 1,201万枚

(出典)一般社団法人日本クレジット協会「クレジットカード発行枚数調査結果の公表について」を参考に作成

別ウィンドウで「一般社団法人日本クレジット協会」のPDFを開きます。

上記ウェブサイトは予告なく変更、または削除される可能性があります。その場合は一般社団法人日本クレジット協会ホームページからご確認ください。

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クレジットカードを複数持つメリット・デメリット

クレジットカードを複数枚持っている人が一定数いることはわかりましたが、複数枚持つことにはメリット・デメリットがあります。それぞれ詳しく見ていきましょう。

クレジットカードを複数枚持つメリットは?

01国際ブランドを使い分けて便利に

01国際ブランドを使い分けて便利に

クレジットカードは、国際ブランドごとに利用できるエリアや店舗が異なります。別々の国際ブランドのクレジットカードを複数枚持つことで、利用シーンを増やすことが可能です。

例えば、メインカードはシェア率の高いVisaブランドにして、2枚目以降はVisa以外の国際ブランドにすれば、より幅広いエリアや店舗でクレジットカード払いができるようになるでしょう。

三井住友カードなら、Visa、Mastercard®の2つのブランドから選択できます。

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02異なる優待サービスを受けられる(無料保険も別々に選べる!)

02異なる優待サービスを受けられる(無料保険も別々に選べる!)

クレジットカードには、カードを所有している人が利用できる、さまざまな特典・優待サービスがあります。クレジットカードを複数枚持てば、カードそれぞれで異なる特典・優待サービスを受けることができます。

 

なお、「選べる無料保険」が7種類になり、さらに選択肢が広がりました。

無料保険も別々の保険にするといろいろな補償を受けられますし、同じ保険にすれば補償額が大きくなるなど、お好きな組み合わせにすることができます。

カードを選ぶ際には、自分の利用したいサービスが提供されているカードなのか確認するとよいでしょう。

03 万一の場合でも別のカードが使える

03 万一の場合でも別のカードが使える

クレジットカードを複数持っていれば、1枚のカードが使えなくなった場合でも別のカードで代用することができます。例えば、破損や磁気不良で、突然クレジットカードが使えなくなってしまったときも、別のカードで支払いを済ませることができるため安心です。

04同じカード会社ならポイントも合算できる

04 同じカード会社ならポイントも合算できる

カード会社によっては、クレジットカードの利用で獲得したポイントを合算できるサービスを提供しているところがあります。用途に合わせて複数のクレジットカードを使い分けることでポイントを効率よく貯められますし、貯めたポイントは合算すれば、ポイント管理の手間もありません。

クレジットカードを複数枚持つデメリット

クレジットカードを複数枚持つときの5つの注意点

クレジットカードを複数枚持つ場合、いくつか注意しておきたいデメリットもあります。4つのデメリットについて、詳しく見ていきましょう。

01いくら使ったのか支払い合計額を把握しづらい

01いくら使ったのか支払い合計額を把握しづらい

複数のクレジットカードを使い分けている場合は、いくら使ったのかをしっかりと把握しておくことが大切です。無計画に使っていたら、クレジットカードの支払い合計額が自分の予想を超えたものになってしまうこともあります。定期的に各クレジットカードの利用履歴を照会するようにしましょう。

三井住友カードでは、会員向けサービス「Vpass」で、「おまとめログインサービス」が利用できます。おまとめログインサービスを利用すれば、1回のログインで複数のクレジットカードの照会ができるのでとても便利です。

02暗証番号やポイントの使用期限など、カード情報の管理がしにくい

02暗証番号やポイントの使用期限など、カード情報の管理がしにくい

クレジットカードには、有効期限や利用枠、暗証番号などが設定されています。複数のクレジットカードを所持すると、カード情報の管理がしにくいと感じることもあるでしょう。各クレジットカードのポイントの有効期限に気づかずに、ポイントを失うというケースもありえます。

効率良くポイントを貯めて利用するには、ポイント合算ができるカード会社のクレジットカードを所持することをおすすめします。同じカード会社のクレジットカード同士であれば、利用明細などの管理もしやすいでしょう。

03初年度のみ年会費無料であったなど、年会費に注意する必要がある

03初年度のみ年会費無料であったなど、年会費に注意する必要がある

クレジットカードを複数枚持っている場合には、年会費にも注意が必要です。年会費永年無料なのか、初年度のみ無料なのかによって、トータルの年会費が大きく違ってきます。クレジットカードを複数枚所持する際には、年会費について必ず確認しておきましょう。

なお、三井住友カードの「三井住友カード(NL)」「三井住友カード(CL)」は、年会費が永年無料のカードです。

詳しくは以下をご覧ください。

04紛失、盗難時はすべてのカード会社へ連絡するので、手続きに手間がかかる

04紛失、盗難時はすべてのカード会社へ連絡するので、手続きに手間がかかる

クレジットカードの紛失時や盗難時は、速やかにカード会社へ連絡して、利用停止手続きを行います。異なるカード会社のクレジットカードを複数枚所持している場合、例えば財布ごと失ってしまったときはすべてのカード会社へ連絡をしなくてはなりません。
利用停止手続きをせずに放置すると、カードを不正利用されてしまうリスクも高くなるため、カードを1枚でも紛失したときは、必ず利用停止手続きを行うことが大切です。

なお、三井住友カードなら、カードの紛失・盗難時に、オンラインで手続きすることが可能です。以下のページより、手続きを進めてください。

複数枚のクレジットカードの選び方

複数枚のクレジットカードの使い分け方の例

クレジットカードを複数枚所持する場合は、普段使いのメインカード1枚と、特定のシーンや店舗でのみ使うサブカード1~2枚という使い分けがおすすめです。
続いては、複数枚のクレジットカードを選ぶポイントを見ていきましょう。

メインカードはどのように選ぶべきか

メインのクレジットカードを選ぶ際には、普段使いするときのメリットを確認しましょう。

メインカードを選ぶポイント

  • ポイントの貯まりやすさ
  • 付帯サービス・特典の充実度
  • 数多くの店舗に対応している

まず、ポイントが貯まりやすいのか、付帯サービスや特典は充実しているのか、さまざまな店舗で使えるのかといった点を重視します。

ポイント還元率に関しては、還元率の高さはもちろん、ポイントアップ優待の充実度を調べておくことも大切です。普段から利用する店舗やサービスの支払いでポイント還元率が大きくアップするカードの場合、通常利用時のポイント還元率がそこまで高くなくても、メインカードに適している場合がありますので、単純にポイント還元率だけで比較せず、自分の生活に合わせて検討することをおすすめします。

また、よくお買い物をする店舗で電子マネーやスマホ決済ができるクレジットカードも、メインカードの候補です。財布からカードを出さずに決済できるようになるため、毎日のお買い物がよりスムーズになります。

サブカードはどのように選ぶべきか

サブカードは、メインカードにはない特長のあるカードを選ぶといいでしょう。

サブカードを選ぶポイント

  • 特定の店舗や条件で利用するとメリットがある
  • 買い物、旅行など、自分自身の目的に合っている

特定の店舗や条件で利用するとメリットがあるなら、サブカードとして所持することを検討したいところです。

例えば、特定の条件で使用すると、ポイント還元率が大幅にアップしたり、割引が適用されたりするクレジットカードですと、メインとの使い分けもしやすくなり、サブカードとして便利に活用できます。

また、自身の目的に合ったカードかどうかを確認するのも、サブカード選びの大事なポイントです。マイルを貯めて旅行をしたいのか、大手スーパーやデパートでお得にお買い物がしたいのか、目的によって選ぶべきサブカードを絞ることができます。

海外旅行をされる方には、メインカードとは別の国際ブランドをサブカードで選ぶのもおすすめです。クレジットカードの代表的な国際ブランドには、VisaやMastercardなどがありますが、それぞれ渡航先の国や地域によって使える店舗数に差があります。メインカードとは別の国際ブランドのサブカードを持っていると、使えるシーンが増えるので安心です。

プロパーカードと提携カードを使い分けることがおすすめな理由

クレジットカードを複数枚所有するのなら、プロパーカードと提携カードをそれぞれ1枚ずつ、2枚持ちすることをおすすめします。プロパーカードとは、クレジットカードの国際ブランドやクレジットカードの発行会社が独自に発行しているクレジットカードのことで、提携カードはそれに加えて、第三者的な企業が提携会社となって発行するクレジットカードのことです。プロパーカードと提携カードでは、それぞれ特長が異なるため、両方持つことでどちらのメリットも得られるからおすすめです。

プロパーカードは、国内・海外旅行傷害保険やお買物安心保険といった各種保険サービスのほか、緊急アシスタンスサービス、家族カード・ETCカードなどの発行といった付帯サービスが充実しています。
一方、提携カードは、自社商品の割引やポイント還元率の高さという、提携企業のサービスに特化した特典を受けられることがメリットとなります。

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なお、三井住友カードのプロパーカードには、ベーシックな「三井住友カード(NL)」「三井住友カード(CL)」、ランクが高い「三井住友カード ゴールド(NL)」「三井住友カード ゴールド」「三井住友カード プラチナプリファード」「三井住友カード プラチナ」をラインナップ。

一方、提携カードには、三井住友カードとANAが提携した「ANAカード」のほか、全部で290種類以上が存在します。

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複数枚のクレジットカードを持ちたい場合の申し込み方法は?

複数枚のクレジットカードを持つための申し込み方法には、大きく以下の2つの方法があります。

<複数のクレジットカードを申し込む方法>

  • 同じカード会社へ申し込む
  • すでに持っているクレジットカードとは別のカード会社へ申し込む

同じカード会社へ申し込めば、支払いを一元管理できます。会員サイトからメインカードおよびサブカードの支払いについて、一括で確認できるようになります。一方、すでに持っているクレジットカードとは別のカード会社へ申し込む場合、利用限度額が2枚分になる可能性があり、その点はメリットといえるでしょう。同じカード会社に申し込むと、利用限度額の最も高いカードが上限となるケースが一般的です。

なお、三井住友カードなら、手軽に2枚目のクレジットカードを申し込むことが可能です。ただし、保有カードに応じて、追加発行ができるカードには条件がありますので、以下のページでご確認ください。

短期間に複数のクレジットカードを申し込まない

複数のクレジットカードを所有したいからといって、短期間で一気に申し込むのは避けましょう。複数のクレジットカード会社に同時に申し込んだ場合、審査の際に「お金に困っている」「借入を1社にまとめられない」と評価され、審査結果に悪影響を与える可能性があるかもしれません。

2~3枚目のクレジットカードを作るなら、前回作成してから一定の期間が経過してから申し込むのが望ましいでしょう。

2枚持ちにもおすすめ!三井住友カードおすすめのプロパーカード

ここからは、三井住友カードが発行しているプロパーカードの中で、おすすめの4種類のカードを紹介します。

三井住友カード(NL/ナンバーレス)

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

年会費永年無料のナンバーレスカード!

年会費永年無料のナンバーレスカード!


三井住友カード

(NL/ナンバーレス)

三井住友カード(NL) 三井住友カード(NL)

三井住友カード

(NL/ナンバーレス)

年会費

永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~100万円

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 1・2・3

ポイント

最大7%還元

即時発行可能イメージ

即時発行可能!

 

最短104

海外旅行損害保険イメージ

海外旅行傷害保険 5

最高

2,000万円

※1 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※2 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※3 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※4 即時発行ができない場合があります。

※5 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※  本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード(CL/カードレス)

お申し込みから決済、利用状況の管理まで、すべてをスマートフォンからの操作で完結できるのが大きな特徴。カード番号・有効期限といったカード情報の確認や利用状況の管理は、Vpassアプリから可能です。Vpassアプリは生体認証ログインにも対応しているため、なりすましや不正利用を防ぎ、安心・安全にご利用いただけます。

スマホ一台で身軽にお買い物

スマホ一台で身軽にお買い物


三井住友カード

(CL/カードレス) 

三井住友カード(CL) 三井住友カード(CL)

三井住友カード

(CL/カードレス) 

年会費

永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~100万円

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

即時発行可能イメージ

即時発行可能!

 

最短101

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 2・3・4

ポイント

最大7%還元

海外旅行損害保険イメージ

海外旅行傷害保険 5

最高

2,000万円

※1 即時発行ができない場合があります。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※5 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)

高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。
また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。

使うほどおトクなゴールドカード

使うほどおトクなゴールドカード


三井住友カード

ゴールド

(NL/ナンバーレス)

三井住友カード ゴールド(NL) 三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド

(NL/ナンバーレス)

年会費

5,500円(税込)

条件付きで永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~200万円 国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

年会費永年無料イメージ

年間100万円のご利用で

翌年以降 1

 

年会費永年無料

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・

飲食店でスマホの

タッチ決済ご利用で 2・3・4

ポイント

最大7%還元

ポイントイメージ

年間100万円のご利用で

毎年プレゼント 1

 

10,000ポイント

※1 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率となります。

※  本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード(NL)・三井住友カード(CL)・三井住友カード ゴールド(NL)なら、ポイント還元率が最大7%!

通常、毎月のご利用金額の合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント付与(0.5%還元)されますが、対象のコンビニ・飲食店で三井住友カード(NL)・三井住友カード(CL)・三井住友カード ゴールド(NL)をスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済で支払うと、ポイント還元率が通常のポイント分を含んだ7%になります。

例えば、対象店舗で月5,300円分を利用した場合、対象となる金額は5,200円なので、Vポイントは364ポイント貯まります!

ポイントの計算方法

通常のポイント
 5,200円×0.5%=26ポイント
タッチ決済利用
 5,200円×6.5%=338ポイント

              合計364ポイント

ポイントエリア ポイントエリア

ポイント還元率はご利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

一部、ポイント加算対象とならない店舗、および指定のポイント還元率にならない場合があります。

一部、Visaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済がご利用いただけない店舗があります。

お店側で高額のご利用を制限されている場合があります。

iD、カードの挿し込み、磁気取引は最大7%還元の対象となりません。

詳細は以下ホームページをご確認ください。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。従来の三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)に加え、三井住友カード プラチナプリファードでもナンバーレスカードをご選択いただけます。

ポイント還元率は1%と、ゴールドカードおよびプラチナカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。

ポイント特化型のプラチナカード

ポイント特化型のプラチナカード


三井住友カード

プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード 三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード

プラチナプリファード

年会費

33,000円(税込)

ポイント還元率

1%~15%

限度額

~500万円

国際ブランド : visaロゴ

おすすめポイント

三井住友カードつみたて投資でVポイントが貯まるイメージ

三井住友カードつみたて

投資でVポイントが貯まる

積立額の5.0%

ポイントイメージ

毎年、継続利用で 1

最大40,000

ポイント

特約店の利用イメージ

特約店の利用で

獲得ポイント 2

最大+14%

※1 毎年、前年100万円ご利用ごとに10,000ポイントプレゼント。

※2 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。

クレジットカードの特長を活かしていこう

プロパーカードや提携カードなど、クレジットカードの種類によって、さまざまな特長があります。クレジットカード複数枚を上手に使い分けて、各クレジットカードのメリットを活かしていきましょう。

よくある質問

Q1.クレジットカードの平均保有枚数はどのくらい?

2023年3月末時点では、日本人1人あたりのクレジットカード平均保有枚数は約3枚となっており、クレジットカードを2~3枚所持する人が一定数いることがわかります。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.クレジットカードを複数枚持つメリットは?

クレジットカードを複数枚持つことで、「クレジットカードの利用シーンを増やせる」「別のカードで代用することができる」「複数枚のカードのポイントを合算できる」といったメリットがあります。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.複数枚クレジットカードを所持したい場合、どうやって使い分ければいい?

普段使いのメインカード1枚と、特定のシーンや店舗でのみ使うサブカード1~2枚という使い分けがおすすめです。サブカードはメインカードにはない特長のある、自身の目的に合ったカードを選ぶといいでしょう。海外旅行をされる方は、メインカードとは異なる国際ブランドを選択すれば、海外でメインカードの国際ブランドが使えない店舗でもクレジットカード払いができる可能性があります。

詳しくは以下をご覧ください。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

2024年5月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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