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おすすめのカードと作り方
ETCカードのメリットとは?作り方やお得な使い方を紹介

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ETCカードのメリットとは?作り方やお得な使い方を紹介

ETCカードのメリットとは?作り方やお得な使い方を紹介

ETCカードを利用することで、有料道路の料金所をキャッシュレスでスムーズに通過することができます。
ここでは、ETCを利用する手順をはじめ、ETCカードのメリットやETCカード選びのポイントについても解説します。

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ETCとは自動料金支払いシステムのこと

ETCとは「Electronic Toll Collection System」の略で、自動料金支払いシステムのことを指します。ETCのメリットは、有料道路の料金所で自動支払いができるので、停車することなく料金所のゲートを通過できること。さらに、時間帯割引といった割引制度を利用できるのもうれしいメリットでしょう。

すでに多くのドライバーに利用されており、国土交通省の統計によれば、2020年11月時点でのETC利用率は93%と、極めて高い数値を保っています。ただしこの数字はETCレーンの利用率なので、ETCを装着している車の率とは異なりますが、それだけ多くの人がETCを活用しているといえるでしょう。

ETCを利用する手順は?

ETCを利用するには、決済機能を持った「ETCカード」と、無線通信のための「ETC車載器」が必要になります。ETCを利用する手順は次のようになります。

■ETCを利用する手順

三井住友カード デビュープラス

ETCカードには、クレジットカード会社が発行する「ETCカード」と、高速道路会社(NEXCO)が発行する「ETCパーソナルカード」がありますので、どちらかにETCカードの発行を申し込みましょう。いずれの方法でも、ETCカードの発行には、審査に通る必要があります。

そしてETC車載器をオンラインショップやカー用品店で購入し、利用する車両にETC車載器をセットアップする必要があります。個人ではセットアップできませんので、カー用品店など全国にあるセットアップ登録店で対応してもらいましょう。

ETC車載器にETCカードを挿入することで、ETCが利用可能になります。ETC専用レーンを通ると、「誰がどの車で、どの路線のどこからどこまでを通行したか」が瞬時にわかり、決済手続きがなされます。

ETC専用カードとETCパーソナルカードの違いは?

ETCカードには、ETC専用カードとETCパーソナルカードがあります。この2つには、どのような違いがあるのでしょうか?それぞれ特徴がありますので、確認しておきましょう。

ETC専用カード

ETC専用カードは、クレジットカード会社が発行するETCカードです。クレジットカードが必要になりますので、クレジットカードをお申し込みする際に、同時にETCカードを申し込んでください。すでにクレジットカードを持っている人は、クレジットカードに追加して申し込めるので、早くETCカードが欲しい場合は、こちらの方法がおすすめです。
ETC専用カードの利用代金は、お申し込み時に指定のクレジットカードの利用代金と合わせて請求されます。

ETCパーソナルカード

「クレジットカードを持っていないとETCカードを持てないの?」と思ってしまうかもしれませんが、心配いりません。そのような人は、高速道路6社が共同で発行している、ETCパーソナルカードにお申し込みいただけます。
クレジットカードの作成は必要ありませんが、お申し込み後に有料道路の平均利用月額を5,000円単位で切り上げた4倍の額(最低2万円)を、デポジット(保証金)として預託する必要があります。また、カード1枚あたり1,257円(税込)の年会費が必要です。

ETCカードの作り方

ここからは、ETCカードの作り方についてご紹介します。クレジットカード会社に申し込むETC専用カードと、高速道路会社に申し込むETCパーソナルカード、それぞれの作り方を見ていきましょう。

ETC専用カードの作り方

すでに所持しているクレジットカードにETCカードの追加発行ができるなら、カード会社のサイトで申し込めます。
なお三井住友カードの場合、会員専用サイト「Vpass」で、ETCカードの追加発行申し込みができます。

ETCカードを新規発行する場合は、まずクレジットカードを発行して、追加カードとしてETC専用カードを選択します。カード会社での審査が行われ、問題がなければクレジットカードとともにETCカードが発行されます。手元に届くまでの期間は、発行するクレジットカード会社によって異なります。

■ETCカードの作り方

三井住友カード デビュープラス

三井住友カードでは、インターネットからETCカードのお申し込みができますので、ぜひご利用ください。ETC専用カードを追加発行できるカードは、「三井住友カード(NL)」「三井住友カード デビュープラス」「三井住友カード プラチナプリファード」などになります。

ETCパーソナルカードの作り方

ETCパーソナルカードの場合は、まず申込書を用意しましょう。ETCパーソナルカードWebサービスで作成した「ETCパーソナルカード利用申込書」または、インフォメーションのあるサービスエリアなどでもらえる「ETCパーソナルカード利用申込書」に必要事項を記入し、ETCパーソナルカード事務局あてに郵送します。
そうすると、ETCパーソナルカード事務局から、デポジット払込用紙が郵送されてきますので、郵便局取り扱い窓口やコンビニエンスストアでお振込みを行いましょう。ETCパーソナルカード事務局が入金確認をした後に、ETCパーソナルカードが郵送されます。
入金からETCパーソナルカードが届くまでの期間は、2週間ほどです。届いたその日からETCパーソナルカードを使うことができます。

  • ※ETCをご利用いただくには、セットアップされたETC車載器が別途必要です。
  • ※別ウインドウでETCパーソナルカードWebサービスのウェブサイトへ遷移します。

ETCカードのメリットは?

ETCカードは、有料道路の料金所をスムーズに通過できるほか、さまざまなメリットがあります。どのようなメリットがあるのか、確認していきましょう。

割引サービスを受けられる

ETCカードには、さまざまな割引制度が設けられています。曜日や時間帯、利用回数に応じた割引のほか、特定の区間限定の割引や、渋滞を避ける迂回ルートを使うと適用される割引など、その内容はバラエティ豊か。30%、50%と大きな割引を受けられるものもあります。

<割引サービスの例>

  • 深夜割引…曜日と車種を問わず、毎日0時から4時までの通行料が最高30%割引
  • 休日割引…普通車と軽自動車などに該当する車両を対象に、土曜・日曜・祝日の地方高速道路の通行料が最高30%割引
  • 平日朝夕割引…ETCマイレージサービスにご登録された方を対象に平日朝夕の通勤時間帯(6時~9時、17時~20時)の地方高速道路の通行料を、利用回数に応じて最大50%割引
  • ※割引サービスは利用条件により異なります。
  • ※別ウインドウでETC総合情報ポータルサイトのウェブサイトへ遷移します。

ETCマイレージサービス登録でポイントが貯まる

ETCマイレージサービスとは、公式サイトまたは郵送で登録しておくと、ETCの利用額に応じてポイントが貯まっていくサービスです。貯まったポイントは還元額(無料通行分)に交換のうえ、通行料金の支払いにご利用いただけます。
クレジットカードのポイントとはまったくの別物なので、クレジットカードから追加発行したETCカードであれば、クレジットカードのポイントとETCマイレージポイント、両方同時に貯まることになります。

ETCカードのデメリットは初期費用

便利でお得なETCカードですが、デメリットを挙げるとすれば、初期費用がかかることでしょう。
車載器は5,000円前後からありますが、高額になると5万円近いものもあります。
セットアップは個人ではなく専門店に任せることになるので、費用がかかります。
また、カード会社が介在しないETCパーソナルカードの場合、デポジット(保証金)が必要です。デポジット額の80%が、有料道路でETCパーソナルカードを利用できる限度額となります。これは解約すれば戻ってくるお金ですが、事前に数万円ほどは用意しておかなければなりません。

カード会社が発行するETCカード選びのポイント

ここからは、クレジットカード会社の発行するETCカードの選び方について見ていきましょう。
ETCカードを選ぶ際は、次の3つのポイントに注目してみることをおすすめします。

年会費がかかるかどうか

ETCカードの年会費については、発行するクレジットカード会社によって異なります。年会費が無料のもの、条件つきで年会費が無料のもの、年会費がかかるものの3つのタイプに分かれます。

自動車を利用する機会の多い人と、ほとんど利用することがない人では、どのタイプが良いかも変わってきます。条件を確認したうえで、自身のライフスタイルに合ったものを選びましょう。ただし、条件つきといっても、「ETCカードを年に1回使用する」など、さほど難しい条件ではない場合が多いようです。

自動車をあまり利用することがない人であれば、無条件で年会費が無料のタイプか、条件つきで年会費が無料のものを選んで年会費の負担を減らしましょう。

ポイント還元率はどのくらいか

カード会社の発行するETCカードの場合、ご利用によって「ETCマイレージサービス」だけでなく、各カード会社が提供しているポイントも貯まります。
ポイントを効率的に貯めたい人は、ポイントの最小交換単位や還元率をチェックして、ポイントを利用しやすいカード会社のETCカードを選ぶと良いでしょう。

どのような特典があるか

ETCカードはガソリン代の割引や旅行傷害保険など、発行するクレジットカード会社によってさまざまな特典を受けられます。ご自身のライフスタイルも考慮したうえで必要な特典を選んで、ベストなETCカードを選びましょう。

法人向けETCカードのメリットとは?

ETCカードは、法人や個人事業主向けのものも発行されています。法人向けETCカードは、クレジットカード会社や高速道路各社、高速道路協同組合など各種組合が発行しています。
ここでは、法人向けETCカードの主なメリットについてまとめました。

ETC割引で有料道路の通行料金がお得になる

法人向けETCカード最大のメリットともいえるのが、有料道路の通行料金が大幅に割引になることです。自動車の利用頻度が高い会社や個人事業主の場合、法人向けETCカードの利用は経費削減にも役立つでしょう。
法人向けETCカードによっては、個人向けETCカードよりもお得に利用できるものもあります。個人向けETCカードを仕事用にも流用すべきか、法人向けETCカードを別途発行すべきか、確認してみることをおすすめします。

交通費管理や経理処理の効率化につながる

車移動の多い事業の場合、有料道路の通行料金がお得になるだけでなく、会社の交通費管理や経理処理の効率化にも役立ちます。

法人向けETCカードは、複数の車両で使用できます。また、社員それぞれにETCカードを渡すこともできるため、会社の経費としてすべての利用料金をまとめることができるのです。個人事業主の場合も、個人用とは分けて法人向けETCカードを用意することで、交通費の管理や経理処理の手間を大幅に削減することができるでしょう。

法人向けのETCコーポレートカードについて

東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社は、法人向けのETCコーポレートカードを発行しています。これは事業規模の大きな企業や運送業など、多くの車両を持ち、高頻度で有料道路を利用する企業向けの法人ETCカードです。
最大の特徴は、大口、多頻度割引制度があること。ETCシステムの利用を前提として、高速道路の通行料金が割引されることになります。ただし、1枚のカードを複数車両で使い回すことはできないので、どう活用するかを事前に検討しておきましょう。

三井住友ETCカードの特徴

三井住友カードが発行するETCカードは、クレジットカードに追加して発行するETC専用カードになります。三井住友ETCカードの特徴についてご紹介しましょう。

実質「年会費無料」で使い続けることが可能

ETCカードの初年度年会費は無料です。翌年度以降は、前年度に一度もETCカードの利用がない場合は、年会費550円(税込)がかかります。つまり「1年間に一度でもETCを利用すれば、翌年は年会費無料」というわけで、実質的に年会費無料のまま使い続けることができます。
また、三井住友カード プラチナ会員であれば、ETCカードの利用の有無にかかわらず、年会費が無料となります(三井住友カード プラチナプリファードは除く)。

安心の保障制度を用意

万一の不正利用に対しては、「会員保障制度」が用意されています。ETCカードの盗難や不正利用が発覚した場合は、すぐにお知らせください。通知のあった日から60日前までさかのぼって調査を行い、不正利用が確認された場合は、60日前以降の利用分について、三井住友カードが補償します。

  • ※補償には条件があります。詳しくは会員規約をご覧ください。

ETCカードを発行できる三井住友カード

ETC専用カードを発行できる三井住友カードのうち、おすすめしたいカードをご紹介します。

三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

「三井住友カード(NL)」は、年会費が永年無料で、券面に会員番号・有効期限・セキュリティコードが表記されないナンバーレスのカードです。クレジットカード情報はアプリから確認できるので、ネットショップでの買物もスムーズに。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

三井住友カード デビュープラス

三井住友カード デビュープラス

「三井住友カード デビュープラス」は、ポイントを貯めるにはおすすめのカードです。常にご利用金額200円(税込)につき1%(※)ポイントが還元されるのでおすすめです。加えて、入会3ヵ月間はご利用金額200円(税込)につき+1.5%(※)ポイントが還元されるなど、使えば使うほどお得なクレジットカードです。
年会費は、満18歳~25歳であれば初年度は無料。翌年度以降も年1回のご利用で、年会費1,375円(税込)が無料となるので、初めて持つクレジットカードとしてもおすすめです。

  • ※一部、指定のポイント還元率にならない場合があります。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カードのハイステータスカードのひとつとして、新たに登場した「三井住友カード プラチナプリファード」。ポイント還元率は1%と、ゴールドカードおよびプラチナカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。クレジットカードを頻繁に利用する人におすすめです。
また、三井住友カード プラチナプリファードには、4つのスペシャルリワードをご用意しています。

  • 新規入会&利用特典40,000ポイント

ご入会月(切替え月)の3ヵ月後末までに40万円(税込)以上のご利用でプラス40,000ポイントをプレゼント

  • 継続特典最大40,000ポイント

毎年、前年100万円(税込)のご利用ごとに10,000ポイントをプレゼント(最大40,000ポイント)

  • 外貨ショッピング利用特典+2%

ご利用金額100円(税込)ごとにプラス2ポイントをプレゼント
※海外でのご利用のみ対象

  • プラチナプリファード(特約店)+1~9%

ご利用金額100円(税込)ごとにプラス1~9ポイントをプレゼント

  • ※これらの特典を受けるには一定の条件があります。詳細は以下ホームページをご確認ください。
下の表は、横にスライドしてご覧ください。
カード名 三井住友カード(NL)
三井住友カード(NL)
三井住友カードデビュープラス
三井住友カード
デビュープラス
三井住友カード プラチナプリファード
三井住友カード
プラチナプリファード
初年度年会費 無料 無料 33,000円(税込)
翌年度以降
年会費
永年無料 1,375円(税込)
条件により無料

  • ※前年1回以上の利用で無料

33,000円(税込)
旅行傷害保険 最高2,000万円(海外)
    ※旅行代金などにおける当該カードでの決済有無で補償額は変わります
最高5,000万円(海外・国内)
    ※旅行代金などにおける当該カードでの決済有無で補償額は変わります
ポイント還元 200円(税込)=1ポイント貯まる 200円(税込)=2~5ポイント貯まる

  • ※5ポイント貯まるのは入会後3ヵ月間です。

100円(税込)=1ポイント貯まる
入会資格 満18歳以上の方
(高校生は除く)
満18歳~25歳の方
(高校生は除く)
原則満20歳以上
安定継続収入のある方
(学生は除く)

たくさんのメリットがあるETCカードを活用しよう

ETCカードは、通行料金をスムーズに通過できるだけではなく、さまざまな割引制度が適用されたり、ポイント還元があたったりと、多くのメリットがあります。
日頃からよく車を使うのであれば、まずは手持ちのクレジットカードで、ETCカードが発行できるかどうか、チェックしてみましょう。また新たにクレジットカードを作るのであれば、ETCカードも同時申し込みすることをおすすめします。

よくある質問

Q1:ETCカードにはどんなメリットがありますか?

ETCカードを利用することで、有料道路の通行料金の割引を受けられます。曜日や時間帯、特定の区間やルートによって30%から最高50%もの高い割引率が設定されています。

Q2:ETCカードを使う際、必要なものは何ですか?

カー用品店などで「ETC車載器」を購入し、セットアップする必要があります。これにETCカードを挿し込むことで、有料道路のETCレーンをそのまま通過することができます。

Q3:ETCカードを作る際の注意点はありますか?

クレジットカードの追加カードとして発行する場合と、ETCカード単体として発行する場合があります。前者はカード会社、後者は高速道路会社などが申し込み先になります。

  • ※2021年3月時点の情報なので、最新の情報ではない可能性があります。

初めてのお申し込みには
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三井住友カード プラチナプリファードは一部キャンペーンの対象となりませんので必ず詳細ページをご確認ください。

対象カード・適用条件について、お申し込み前に必ず上記バナーよりキャンペーン詳細ページをご確認ください。

キャンペーンは予告なく変更・終了することがございます。

今回の記事のまとめ

ETCとは?

  • 有料道路での自動支払いシステムのこと
  • ETCを利用するには、ETCカードとETC車載器が必要

ETC専用カードとETCパーソナルカードの違いは?

  • ETC専用カードはカード会社が発行するカードで、クレジットカードが必要になる
  • ETCパーソナルカードは高速道路会社が発行するカードで、郵送で申し込む
  • 申し込み先が違うだけで、基本機能は変わらない

ETCカードのメリットは?

  • 割引サービスを受けられる
  • ETCマイレージサービス登録でポイントが貯まる
  • カード会社のETCカードなら、クレジットカードのポイントも同時に貯まる

ETCカードのデメリットは初期費用

  • 車載器、セットアップに費用がかかる
  • ETCパーソナルカードはデポジット(保証金)が必要になる

カード会社が発行するETCカード選びのポイント

  • 年会費がかかるかどうか
  • ポイント還元率はどのくらいか
  • どのような特典があるか

法人向けETCカードのメリットとは?

  • 通行料金を圧縮し、コスト削減を図れる
  • 通行料金の精算業務が不要で、経理事務を効率化できる

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