台湾旅行の費用や物価は?2泊3日で旅する予算の目安などを詳しく紹介

台湾旅行の費用や物価は?2泊3日で旅する予算の目安などを詳しく紹介

台湾は日本からのアクセスが良好で、本格的な台湾料理や歴史探訪を楽しめることから海外旅行先として人気があります。ただ、日本とは通貨も物価も異なるため、旅行代金やクレジットカードなどのキャッシュレス事情などを詳しく知りたい方も多いでしょう。

ここでは、台湾の基本情報や2泊3日で台湾旅行をする際の費用の目安、現地での決済事情、台湾でクレジットカードを持つメリットを解説。台湾旅行におすすめのクレジットカードも紹介します。

さらに、三井住友カード会員とV会員(旧T会員)の方がご利用いただける、旅行予約サイト「Vトリップ」についてもご案内しています。ぜひ、台湾旅行の予約や準備をスムーズに進める参考にしてください。

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旅行前に知りたい!台湾の基礎知識

台湾は日本のお隣に位置していますが、日本とは大きく異なる気候や生活様式、歴史的建造物などがあります。まずは台湾の魅力や基本情報などについて解説していきます。

台湾の魅力

日本人に人気のある台湾には、以下のような魅力があります。

  • 日本からのアクセスが良好
  • 食べ物がおいしい
  • 人が親切で治安も良い

台湾の立地は沖縄に近く、海外としては韓国と並んで近い位置にあります。各地から直行便が出ており、北海道でも4時間半程度、東京からは約4時間、大阪や福岡からなら約2~3時間、沖縄からは約1時間半で台湾に到着できます。フライトの負担が少なく、家族連れの旅行先にもおすすめです。

また、タピオカ、かき氷、屋台料理、小籠包や魯肉飯(ルーローハン)、牛肉麺といった台湾ならではのソウルフードまで、さまざまなグルメが楽しめるのも台湾の魅力です。

さらに、台湾の人達は「親日家」といわれており、旅行者に親切に接してくれるという声が聞かれます。「道に迷ったときに丁寧に案内してくれた」「言葉が通じなくても笑顔で対応してくれる」など、フランクに接してくれる人が多いです。初めての海外旅行でも、旅先で人の優しさに触れることで特別な思い出になるでしょう。

台湾の基本情報

台湾の面積は3万6,191平方キロメートルで、九州の面積に近い大きさです。時差は日本の1時間遅れなので、日本がAM11時のとき台湾はAM10時です。

日本の沖縄、与那国島とはわずか111km程度しか離れておらず、気候に関しては中央部に走る「北回帰線」を挟んで北は亜熱帯、南は熱帯に分かれます。特に南部は東南アジアに近い気候であり、夏場はスコールが頻繁に降ることから雨具は必須といえるでしょう。

公用語は中国語(北京語)ですが、家庭や市場では福建語(台湾語)も使用されることがあります。ホテルや観光地などでは英語や日本語が通じる場所が多いでしょう。

また、台湾は世界的にみても治安が良く、外務省の海外安全ホームページでも危険情報や感染症危険情報は出ていません。ただし、台北などの都市部ではスリや置き引きといった盗難被害に遭う可能性もあるので注意が必要です。

なお、流通する通貨は台湾ドル(ニュータイワンドル)で、2026年2月17日(火)現在では1台湾ドル=4.87円です。台湾以外で使える場所は少ない通貨であり、過剰に両替して余らせないためにもクレジットカードを持っていくことをおすすめします。

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2泊3日の台湾旅行費用の相場

台湾旅行の日程は3~4日が一般的で、近場にあることから短い日数で十分に観光の時間を確保できます。

2泊3日でかかる費用については時期やホテル、航空機のグレードなどで異なりますが、目安としてはすべての費用を合計すると1人あたり8万円~10万円くらいでしょう。

費用 2泊3日
往復の航空券 4万円~
宿泊 2万円~
海外旅行保険 850円~
食費 1万5,000円~
通信費 3,000円~
交通費 3,000円~
観光・アクティビティ 8,000円~
お土産 5,000円~
合計 9万4,850円~

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台湾旅行は、どんな航空会社を選ぶか、どのエリアのホテルに泊まるかによって、費用や旅の快適さが大きく変わります。旅の日程が短いほど、移動のしやすさやホテル環境が満足度を左右するため、事前の比較検討はとても重要です。

そんな台湾旅行の予約に役立つサービスが、安心できるサポートとお得なポイント還元を両立させた「Vトリップ」です。

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Vトリップとは?

Vトリップとは、国内外の旅行商品を幅広く取り扱うHTS(Hopper Technology Solutions)が運営する旅行予約サービスで、三井住友カード会員とV会員の方がご利用いただけます。宿泊予約のほか、航空券・レンタカーの予約までひとつのサイトで完結するので、とても便利です。

台湾はホテルのグレードやエリアによって宿泊費に幅がありますが、Vトリップを利用することで宿泊費に応じたポイントを効率よく貯められ、次回の旅行や日常の支払いに活用できます。旅行を楽しみながら、しっかりポイントも獲得できるのがVトリップの大きなメリットといえます。

さらに、どんな理由でもキャンセル時の返金が受けられる「キャンセル安心オプション(※)」や、航空券の「買い時」をAIが予測してくれる機能もあり、安心して旅行計画を進めることができます。

そんなVトリップのおすすめポイントを3つに分けて紹介していきます。

有料サービス、適用条件あり

ダイナミックパッケージでの航空券・ホテルのご予約には適用できません。

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Vトリップが安心・お得な理由

直前キャンセルに対応

旅行計画を立てるうえで気になるのが、急な予定変更に備えられるかどうか。Vトリップでは、「キャンセル安心オプション(※)」を用意しており、万が一の時にも損失を大きく抑えられます。

具体的には、ホテルはチェックイン前までにキャンセルすれば予約代金の100%が返金、航空券は出発の3時間前までにキャンセルすれば80%が返金されるしくみで、どんな理由でキャンセルしても返金されます。手続きもオンラインで簡単に完結し、返金対応もスムーズです。急な体調不良や仕事の予定変更などが起こりやすい方には、特に心強いサービスといえるでしょう。

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航空券の買い時がわかる

旅行予約をする際、多くの人が気にするのが「航空券の買い時」です。価格は変動するため、タイミングを見誤ると予算を超えてしまうこともあります。

Vトリップでは、価格変動に迷わず最適な購入判断ができるよう、買い時をおすすめ表示してくれる「価格予測」や変動時にメールでお知らせしてくれる「価格変動通知」といった独自の無料サービスがあります。値上がりしそうなタイミングや、購入を検討すべきタイミングがわかるため、航空券を選ぶ際に納得感のある購入がしやすくなります。

また、気になる航空券をすぐに購入できないときには、「価格据え置きプラン(※)」を利用するのが便利です。これは、選んだ航空券を購入する前に価格を12時間から最長21日間キープできるサービスで、旅程の最終確認や同行者との予定調整をしている間に運賃が上がってしまう心配を減らすことができます。

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価格予測・価格変動通知・価格据え置きプランは、ダイナミックパッケージでの航空券にはご利用いただけません。

Vポイントがお得に貯まる・使える

対象の三井住友カードでVpassログイン後に台湾旅行のホテルをVトリップで予約して決済すると、通常ポイント最大1%に加え、最大8.5%が還元、さらにV会員番号を設定すると0.5%が還元されるので、合計で最大10%(※)のVポイント還元を受けることができます。

Vトリップ内でVpass IDとV会員番号を設定した場合の還元率です。

最大10%のうち、9.5%は三井住友カードから還元、0.5%はVポイントマーケティングから還元されます。

詳細は以下ホームページをご確認ください。

航空券やレンタカーの予約時にもポイントが還元!

Vトリップではホテルだけでなく、航空券やレンタカーも予約して決済するとポイントが還元されます。

ただし、利用するカードの券種によって還元率は変わるので、カード券種ごとの還元率は事前に確認しておきましょう。

また、決済対象となるサービス内容(海外ホテル・国内ホテル・航空券・レンタカー)によっても還元率が異なるので、こちらも確認しておくとよいでしょう。

カード券種 国内ホテル 海外ホテル 航空券 レンタカー

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6% 9% 1.5% 2%
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2% 5% 0.5% 1%
上記以外のVポイントが貯まる三井住友カード 1.5% 3% 0.5% 0.5%

三井住友カードの通常ポイント分を除いた、Vトリップのご利用特典分とVポイントマーケティングから付与されるVポイント提携先としてのポイント(0.5%)を含んだ還元率です。

Vトリップのご利用特典は、所定の期間内にご利用いただいたサービスごとの決済金額をカード別に集計の上、200円(税込)につき所定の還元率でポイント数を算出し、付与いたします。

Vトリップ内で「Vpass ID」と「V会員番号」を設定したうえで、対象の三井住友カードで決済し、旅程を完了(チェックアウト)した場合、上記のVポイント還元を受けることができます。

Oliveフレキシブルペイは、クレジットモードでのご利用のみ対象です。

記事公開時点の情報のため、情報が更新されている場合があります。

詳しくは、必ずホームページをご確認ください。

Vトリップの台湾旅行予約は簡単4ステップ!

Vトリップは三井住友カード会員とV会員向けの旅行予約サービスのため、予約時にはVpassへのログインが必要です。ログインをしたら、予約完了までの手続きは4ステップです。

Vトリップの旅行予約は簡単4ステップ!

まずは、予約したいサービスを選択します。Vトリップでは航空券、ホテル、レンタカーの3つのサービスを予約することができます。

次に目的地や日程、人数などの条件を入力して検索します。

例えば、台北に滞在したい場合は、目的地に「台北」もしくは「台湾」と入力し、日程と人数を選択します。検索結果には、立地や価格帯、ホテルの特徴がわかりやすく表示されるため、気になるプランを選択すれば、さらに詳しい内容を確認できます。気に入ったプランが見つかったら、そのまま予約手続きを進めれば完了します。

Vトリップでは、よりお得に利用できるキャンペーンも随時実施されています。最新情報は、以下のページからチェックしてみてください。

Vトリップを運営するHTS発刊の旅行記事へ遷移します。

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台湾グルメや観光スポットの物価と支払い事情

ここからは、台湾グルメと観光スポットに分けて、現地の物価と支払い事情について見ていきましょう。

台湾グルメ

台湾グルメといえば、真っ先に思い浮かぶのが夜市・屋台です。円安の関係からお得感は以前よりも薄れていますが、魯肉飯なら日本円で1つ150~250円程度と非常に安く、台湾の家庭料理が気軽に食べられます。ただし、ほとんどの場合はクレジットカード払いに対応していません。

また台湾は朝食を外で食べることが一般的で、早朝から地元の定番朝ごはんを食べられる店が開店しています。台北で有名な阜杭豆漿(フーハンドウジャン)の朝食なら「30~65台湾ドル」くらいで食べられます。

夜市や屋台をめぐるなら、現地通貨を用意しておきましょう。現地通貨は空港や銀行のほか、ホテル、両替所などで用意できます。一般的に日本と比較して手数料が安いため、日本で事前に両替しておく必要はありません。

観光スポット

台湾の観光スポットの支払い事情に関しては、観光地によって大きく異なります。例えば台北から日帰りで楽しめる観光地「九份」では、道中の電車のチケットやコンビニなどでキャッシュレス支払いに対応しており、クレジットカードがあればスムーズに会計が可能です。ただし、自動販売機や一部の場所では現金のみというケースもあるため、多少の現金を持っておくと安心です。

また、ランタン飛ばし(天燈)を楽しみたい方はパッケージツアーに参加するほかに、台北から台湾鉄道+平渓線を乗り継いで目的地まで電車で向かうこともできます。道中の切符は現金のほか、一部国際ブランドのクレジットカードでも支払いが可能です。

台湾旅行でクレジットカードを利用するメリット

台湾はクレジットカードが利用できる場所が多く、さまざまなメリットがあります。屋台など現金払いしかできない店舗・エリア以外ではカード払いにすれば、現地通貨は最低限の用意で済みます。

ここでは、台湾でクレジットカードを利用するメリットを紹介します。

台湾でクレジットカードを利用するメリット

空港ラウンジを利用できる

ゴールド以上のクレジットカードを利用すると、日本国内の空港で「カードラウンジ」を無料で利用することが可能です。また、プラチナカードなら「プライオリティ・パス」を発行することで、日本国内だけでなく海外の空港ラウンジを無料で使えます。プライオリティ・パスは、世界1,800ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる会員制サービスのことです。

台湾は日本から近いエリアではありますが、国際線での移動は疲れを伴うもの。空港ラウンジで休憩することで快適な旅行が実現します。

ポイントが貯まる

旅行中の買い物代金や観光料などをクレジットカードで支払うと、現金払いとは異なりポイントが貯まります。貯まったポイントはカードの支払い金額に充当できるほか、マイルや商品との交換などに利用できます。

台湾旅行では航空券やホテルの宿泊費などまとまった金額を支払う場面が多いため、クレジットカードで支払うと効率的にポイントを貯められます。

ATMから現地通貨を引き出せる

クレジットカードを持っていくことで、現地のATMを利用して現地通貨を引き出すことができます。

台湾は世界的に見れば治安が良い場所ですが、スリや置き引きといった盗難被害に遭う可能性もあります。多額の現金を持ち運ぶことは防犯の観点でも不安とリスクがありますが、クレジットカードがあれば現地のATMで必要なときに現金を引き出せるため、普段持ち運ぶ現金は最小限で済み安心です。

利用方法によっては両替よりも手数料がお得になるケースもあり、低コストで利用できる点も魅力です。

デポジットに利用できる

海外旅行中の「デポジット」に利用できる点も、クレジットカードのメリットです。デポジットとは、サービスを利用するために一時的にお金を預ける保証金のことで、台湾をはじめとした海外ではホテルのチェックインやレンタカーを借りる手続きをするときにデポジットを求められることがあります。

クレジットカードを持っていないと現金で払うことになり、観光前に所持金が減ってしまうためクレジットカードがおすすめです。

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台湾旅行に持っていくクレジットカードの選び方

ひとくちにクレジットカードといっても、国際ブランドも違えば現地で受けられるサービスも異なります。

台湾に持っていくなら、これまでに紹介した台湾の基礎知識やクレジットカードのメリットを踏まえたうえで、最適なクレジットカードを選択しましょう。

台湾旅行に持っていくクレジットカードを選ぶ際のポイントは、以下のとおりです。

台湾旅行に持っていくクレジットカードの選び方

国際ブランド

台湾旅行に持っていくなら、VisaやMastercard®が使えるクレジットカードを選ぶことをおすすめします。台湾ではこの2つの国際ブランドを利用できる場所が多いためです。

三井住友カードでは、VisaとMastercardを2枚持ちできる「デュアル発行」に対応しています。台湾旅行に適した国際ブランドのカードを2枚発行できるので、片方が利用できない店舗やサービスの支払いでも2枚目のカードで支払いを継続できます。

タッチ決済

台湾旅行に持っていくなら、タッチ決済機能が付帯しているクレジットカードをおすすめします。

台湾ではタッチ決済の普及率が高く、店舗での買い物のほか公共交通機関の支払いでも対応している場合があるため、タッチ決済機能付きのクレジットカードがあるとスムーズです。

またタッチ決済なら、スキミング被害を防止することにもつながります。

付帯保険やトラブル時の補償

台湾旅行に持っていくなら、万が一のときに利用できる付帯保険や、トラブル発生時の補償が充実したクレジットカードをおすすめします。

一般的に海外旅行先で入院や手術などをすると、全額が自己負担になって高額な支払いが発生しますが、海外旅行傷害保険が付帯されたクレジットカードがあれば補償を受けられるため安心です。

また、クレジットカードなら、不正利用された場合の補償もあります。例えば三井住友カードでは「会員保障制度」により、特別なケースを除き、紛失・盗難のお届け日から60日前までさかのぼりその損害を補償します。
台湾に持っていくクレジットカードを選ぶ際は、保険や補償の充実度をチェックしましょう。

カード付帯保険は、カードの種類により補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。

実際の保険金のお支払い可否は、普通保険約款および特約などに基づく保険会社の審査があります。

台湾旅行におすすめの三井住友カード

ここで、三井住友カードから台湾旅行におすすめのクレジットカードをご紹介します。

三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)

高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。クレジットカード情報はVpassアプリから確認できるので、ネットショップでもスムーズにお買い物ができます。
また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。

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三井住友カード ゴールド(NL)

国内外の保険がついた安心なゴールドカード

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カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
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年会費

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毎月の支払いを三井住友カード ゴールド(NL)にまとめてみよう!

暮らしのなかで毎月かかる生活費には、家賃や食費のほか、公共料金、携帯電話料金などがあります。旅行にかかる費用だけでなく、こうした生活費の支払いを三井住友カード ゴールド(NL)のクレジットカード払いに切替えれば、年間の利用額に応じたポイントがもらえるうえ、ゴールドカードの特典が受けられます。

総務省の調査によると、単身・勤労者世帯の1ヵ月あたりの消費支出は下記のとおりです。

単身・勤労者世帯の消費支出の内訳より

項目 1世帯あたりの金額
食費 4万5,787円
光熱・水道費 1万1,222円
洋服・靴代 5,972円
通信費 6,943円
習い事や旅行代 1万2,920円
理美容代 4,560円
合計 8万9,117円

(出典)総務省統計局「家計調査 家計収支編 2025年」を加工して作成

別ウィンドウで「総務省統計局」のウェブサイトへ遷移します。

仮に上記の金額をカード決済した場合、年間の利用額は約107万円となり、年間100万円の利用額を達成することができます。加えて、旅行代などのまとまった費用もクレジットカードで支払えば、さらに効率よく達成することができるでしょう。

三井住友カード(NL/ナンバーレス)

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。三井住友カード ゴールド(NL)同様、券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

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三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」カード番号・有効期限・セキュリティコードが券面に表記されない、安心・安全のナンバーレスカードをご選択いただけます。

ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。

「リワードアップ」の対象加盟店での宿泊予約で更におトクに!

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台湾旅行にはクレジットカードが便利!

台湾旅行ではクレジットカードを利用できる場所が多く、店舗での買い物のほか公共交通機関でもタッチ決済に対応している場合があります。クレジットカードを持っていけば、支払いをスムーズに済ませられ、利用金額に応じたポイントも貯められます。

お得で安全に台湾旅行を楽しむなら、保険や補償が充実した三井住友カードをおすすめします。

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よくある質問

Q1.台湾旅行にかかる費用とは?

台湾旅行でかかる費用はホテルや航空機のグレードや旅行する時期によって異なります。一例を挙げると、2拍3日の旅行で往復の航空券やホテル代、食費、観光費用まで合わせて1人あたり8万円~10万円が目安です。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.台湾グルメや観光スポットの物価と支払い事情は?

台湾グルメのなかでも有名な夜市・屋台では、ほとんどクレジットカード払いに対応していません。早朝から地元定番朝ごはんが食べられる屋台などでも同様で、ある程度現金を用意したほうが良いでしょう。一方、九份やランタン飛ばし(天燈)などの観光地の店舗や、観光地まで移動する電車のチケット購入ではクレジットカードが利用できるケースが多くあります。ただし、自動販売機や一部レストランは現金のみの場合もあり、カードと現金の両方があると便利です。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.台湾旅行でクレジットカードを利用するメリットは?

台湾旅行の支払いを現金からクレジットカードにすることで、「空港ラウンジを利用できる」「ポイントが貯まる」「ATMから現地通貨を引き出せる」「デポジットに利用できる」などのメリットが得られます。

詳しくは以下をご覧ください。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

 Google Pay は Google LLC の商標です。

「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。

2026年4月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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