家族カードとは?作るメリットと条件や注意点を解説

  • 家族カードとは?作るメリットと条件や注意点を解説

    2025.12.25

家族カードとは?作るメリットと条件や注意点を解説

「家族カード」とは、本会員の信用で発行できる追加カードです。通常、クレジットカードを持つには、原則として入会を申し込むご本人に安定した収入が必要となります。家族カードは本会員が審査対象なので、安定した収入がない専業主婦(主夫)や学生も持つことができます。

ここでは、家族カードの特徴、家族カードのメリットや注意点についても詳しく解説します。

この記事でわかること

  • 家族カードは本会員の信用で発行できる追加カード
  • 年会費が無料もしくは割安になるなど、メリットも多い
  • 独自の利用枠を設定できないなど、注意点やデメリットもある

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家族カードの特徴とは?

「家族カード」とは、安定した収入のある本会員(クレジットカードを契約した方)が所定の申し込みをすることで発行できる追加カードのことです。「ファミリーカード」と呼ばれることもあります。カード機能や特典など、本会員と同じようなサービスを受けられるのが特徴です。

家族カードの申し込み対象・審査

家族カードは本会員の信用で発行できるカードで、審査対象は本会員です。そのため、クレジットカードの新規申込者が申込時に家族カードも希望したものの、カードの審査に落ちてしまった場合、家族カードも作れません。

また、家族カードを申し込むことができる方の条件はクレジットカード会社によって異なりますが、一般的には本会員と生計が同一の配偶者、ご両親、満18歳以上のお子さま(高校生を除く)とされています。

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家族カードのメリット

家族カードを作る主なメリットは次のとおりです。

家族カードのメリット

年会費が無料もしくは割安になる

家族カードの年会費は無料、または本会員向けのカードよりも安く設定されていることが一般的です。ゴールドカードやプラチナカードといった年会費がかかるカードでも、家族カードなら本会員より割安な年会費で持つことができます。

三井住友カードが自社発行しているプロパーカードは、1人目のご家族会員の方は初年度の年会費が無料、2人目以降は本会員の年会費より割安となります。

三井住友カード(NL)、三井住友カード(CL)、三井住友カード ゴールド(NL)、三井住友カード プラチナプリファード、三井住友カード プラチナ、三井住友カード Visa Inifiniteの家族カードの年会費は、人数やご利用状況に関わらず永年無料です。

カードの種類やご利用方法によっては年会費がかかる場合があります。

家族も付帯サービスが受けられる

家族カードでは、本会員用のカードと同様の特典や付帯サービスを受けられるメリットもあります。

ゴールドカードやプラチナカードといったグレードが高いカードは、空港ラウンジの無料サービスや旅行に関連した保険・補償が充実しているため、家族旅行の際に家族カードの会員も優待を利用できて便利です。

三井住友カードの「選べる無料保険」で、さらに選択肢が広がりました。

本会員が選んだ保険と同じ保険が家族カードにも付帯しますので、どの保険を利用したいかご家族と一緒に話しあってみるのはいかがでしょうか。

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本会員と家族カードのポイントが合算される

家族カードの利用金額に応じたポイントは、本会員が利用する場合と同様に貯まります。本会員と家族会員のポイントは合算されるため、本会員のカード1枚だけよりも短期間に多くのポイントが貯まる点がメリットです。貯まったポイントはカードの利用代金としてキャッシュバックを受けたり、他社の共通ポイントに交換したりと、さまざまな活用方法があります。

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家計管理がしやすい

家族カードの利用分は本会員の利用代金とまとめて本会員口座からの引き落としとなるため、個別の口座から引き落とされるよりも家庭全体の家計管理がスムーズになります。

また、本会員は家族カードの利用状況を常に確認できるため、家族がカードを使いすぎる状況を防ぎやすいという点もメリットです。

三井住友カードでは、「Vpassアプリ」でカードの利用状況や保有ポイントがいつでも確認できます。

家族カードの活用方法

家族カードを上手に活用するには、以下3つの方法があります。

  • 利用明細をこまめにチェックして節約につなげる
  • サービス利用で効率的にポイントを貯める
  • 子どもの海外留学・旅行用に発行

先述したとおり、本会員は家族会員の利用明細を都度確認できるので、家計管理に役立ちます。使い過ぎや無駄遣いが増えることを防ぎ、節約につなげることができるでしょう。また、ポイントが貯まりやすいサービスを家族みんなで利用することで、効率的にポイントを貯めることができます。

ほかには、子どもの海外留学や海外旅行に行く際に持たせてあげることで、クレジットカードが必要な場面(急な出費や、事故などに遭った場合に保険が適用されるなど)にも役立ちます。

家族カードの作り方

家族カードの作り方は、主に以下の2パターンです。

  • 手持ちのカードで追加発行する
  • 新規でクレジットカードを申し込んで同時発行する

1つ目は、本会員の方がすでに所有しているクレジットカードで追加発行する方法です。一般的にスマホやパソコンで会員サイトにアクセスするか、カード会社のアプリ経由で申し込み手続きができます。例えば、三井住友カードの場合、会員専用インターネットサービス「Vpass」より申し込むことができます。

2つ目は、新規にクレジットカードと家族カードを同時に申し込む方法です。多くのカード会社がインターネットからの申し込みに対応しているため、新規の手続きも簡単に行えます。

なお、プロパーカードだけでなく提携カードでも家族カードが発行できます。提携先のサービスをよく家族で利用する場合、カードをお得に活用できるでしょう。三井住友カードの場合、「Amazon Mastercard」のように家族カードが作れるものがあります。

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家族カードを作る前に知っておきたい注意点・デメリット

年会費が無料または本会員より割安であったり、本会員のカードとポイントを合算できたりとメリットの多い家族カードですが、作る前に知っておきたい注意点やデメリットもあります。

家族カードを作る前に知っておきたい注意点・デメリット

発行枚数

カード会社やクレジットカードの種類によっては、家族カードの発行枚数に制限が設けられている場合があります。家族全員分の家族カードを発行したい場合、発行上限枚数が家族の人数以上であることを確認しましょう。

また、家族カードの発行上限枚数を超える場合、本会員カードの申し込みを検討するのも1つの方法です。クレジットカードは「18歳以上(高校生を除く)」が申し込むことができますが、年会費永年無料の一般カードのなかには、学生や専業主婦(主夫)などでも発行しやすいものがあります。

利用枠・請求

家族カードには、独自の利用枠は設定されません。家族カードの利用枠は、本会員のカード利用可能枠に含まれます。

例えば、本会員のカードの利用可能枠が100万円で、本会員と家族カードで70万円をすでに使っている場合、お支払い日に代金が引き落とされて利用枠が復活するまでの期間は、本会員と合わせて30万円までしか利用できません。

また、家族カードの利用代金は本会員の口座から引き落とされます。引き落とし口座が残高不足になると支払いができないため、お支払い日が近づいたら本会員の方とお支払い金額を確認すると良いでしょう。

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利用履歴

本会員の方は、家族カードの利用履歴をいつでも会員サイトやアプリで確認することができます。本会員向けに発行される利用明細に家族会員の利用明細も記録されるため、どのような買い物でいくら支払ったかという情報が本会員に知られます。家族間であってもクレジットカードの利用履歴を知られたくないという方は、本会員としてクレジットカードに申し込みましょう。

三井住友カードの「Vpassアプリ」であれば、家族カードを利用される方もVpassIDとパスワードを登録することで、本会員とは別々にご利用明細を確認することができます。

Vpassアプリの詳細は以下ホームページをご確認ください。

名義・家族間の共有不可

家族カードを使って支払いができるのは、名義人として登録されている家族会員のみです。名義人以外の家族の方はもちろん、本会員の方であっても家族カードを利用して支払いすることはできません。そのため、配偶者と子ども1人が家族カードを使用する場合は、配偶者用に1枚、子ども用に1枚の家族カードを発行する必要があります。

退会・解約

家族カードは、あくまでも本会員のクレジットカードに付帯したカードです。本会員がクレジットカードの退会・解約の手続きを行うと、家族カードも自動的に利用できなくなります。また、本会員の死亡や離婚といった場合でも、解約手続きが必要となることを押さえておきましょう。

本会員が退会後もクレジットカードを持ちたいときは、新たに本会員が発行したクレジットカードの家族カードを発行するか、自分名義の本会員カードを作る必要があります。

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家族カードの選び方

新規でクレジットカードを申し込んで家族カードを同時発行する場合は、以下の点を比較・検討しましょう。

家族カードの選び方

家族カードの発行日数

家族カードを申し込んでから実際にカードが発行されるまでの日数は、カード会社ごとに異なります。一般的には本会員のカード発行よりも短期間ですが、即日でのカード発行に対応していないケースが多いです。

例えば、三井住友カードの家族カードの場合、インターネットから申し込みした場合は最短3営業日で発送されます。

本会員と家族会員の年会費

本会員と家族カードの年会費も、比較検討する際の重要なポイントです。家族カードを申し込むことで支払いが集約できるなどメリットが多くありますが、年会費が毎月の家計を圧迫しないように注意が必要です。本会員のクレジットカードに年会費がかかっても、家族カードは年会費が無料で持てる場合もあります。

三井住友カードの場合、三井住友カード(NL)、三井住友カード(CL)、三井住友カード ゴールド(NL)、三井住友カード プラチナプリファード、三井住友カード プラチナ、三井住友カード Visa Infinite、Oliveフレキシブルペイ(一般、ゴールド、プラチナプリファード)は、家族カードの年会費が永年無料です。

Oliveフレキシブルペイの家族カードはクレジットモード専用のカードです。

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付帯サービス

家族カードは、本会員のクレジットカードと同様の付帯サービスを受けられることが一般的です。

ただし、国内・海外旅行傷害保険、空港ラウンジサービスの付帯の有無などは、カードによって異なります。利用したい付帯サービスがあるかをしっかり確認しましょう。

ポイント還元率

家族カードも、本会員のカードと同様にポイント還元率が設定されています。クレジットカードのポイント還元率は0.5%~1%程度の場合が多いですが、利用方法などによってポイント還元率が大幅にアップするケースがあります。カード会社のポイントサービスの内容も、しっかりチェックすることが大切です。

また、貯まったポイントはカードの支払いに充当できるため、家計の節約につながるでしょう。

クレジットカードのアプリは、利用明細や貯まったポイントの確認など、さまざまなシーンで利用できます。アプリが使いやすいと、家計管理もしやすくなるでしょう。

三井住友カードの「Vpassアプリ」では、カードの利用状況や保有ポイントがいつでも確認できます。さらに、VpassアプリはMoneytreeを連携することで、毎月の収支を確認できる家計管理機能を搭載。クレジットカードも銀行も、ポイントも電子マネーも、これひとつで管理することができます。

また、Vpassでは本人や家族のメンバーごとでID・パスワードが分けられるので、とても便利です。

三井住友カードがおすすめ!家族カードが発行できるクレジットカード

家族カードを追加するなら、ポイントがお得に貯まるクレジットカードがおすすめです。三井住友カードから家族での利用におすすめのクレジットカードをご紹介します。

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※3 通常のポイント分を含んだ還元率です。

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※5 即時発行ができない場合があります。

※6 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※ 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

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高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。

また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります

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申込期間:2026年1月7日(水)~4月30日(木)まで

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※1 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

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※3 カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

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また、三井住友カード プラチナプリファードなら、スマホのVisaのタッチ決済でのお支払いで、「リワードアップ」の対象加盟店として、通常のポイント分1%に加えて+6%ポイント還元となります。

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詳細は以下ホームページをご確認ください。

家族カードのメリットを活かして家計の節約を

家族カードの最大のメリットは、年会費が無料もしくは割安で、本会員と同じ付帯サービスを利用できることです。また、家計管理が楽になったり、家族で一緒にポイントを貯められたりできます。

ただし、本会員のクレジットカードと異なり、独自の利用枠を設定できないといった注意点もあります。家族カードの特徴やメリット・注意点を押さえてからカードを申し込みましょう。

よくある質問

Q1.家族カードとは?

家族カードとは、安定した収入のある本会員が発行できる追加カードのことです。そのため、クレジットカードを新規で申し込む際に家族カードの追加を希望した方が、カードの審査に落ちてしまった場合、家族カードも作れません。なお、家族カードの申込対象は、本会員と生計が同一の配偶者やご両親、満18歳以上のお子さま(高校生を除く)であることが一般的です。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.家族カードの注意点・デメリットは?

家族カードの発行枚数に制限が設けられている場合がある点や、カードの利用枠が本会員と共有になる点に注意が必要です。また、本会員が家族カードの利用履歴を確認できたり、本会員が退会すると家族カードも利用できなくなったりすることを避けたい場合は、本会員としてクレジットカードを作るほうが良いでしょう。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.家族カードの作り方は?

家族カードの作り方には、「手持ちのカードで追加発行する」「新規でクレジットカードを申し込んで同時発行する」という2つのパターンがあります。どちらの場合も、多くのカード会社がインターネットからの申し込みに対応しているため、簡単に手続きを行うことができます。

詳しくは以下をご覧ください。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

 Google Pay は Google LLC の商標です。

「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。

2025年12月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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