三井住友カードのつみたて投資とは?メリット・デメリットも解説

  • 三井住友カードのつみたて投資とは?メリット・デメリットも解説

    2024.10.16

三井住友カードのつみたて投資とは?メリット・デメリットも解説

さまざまなシーンでキャッシュレス決済が浸透しつつある昨今、積立投資でもクレジットカード決済ができます。ここでは、クレカ積立の一種である「三井住友カードのつみたて投資」の概要やメリット・デメリット、おすすめの三井住友カードについて解説します。

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  • 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
  • カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。
  • 通常のポイント分を含んだ還元率です。
  • スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

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  • 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

三井住友カードのつみたて投資とは

2024年1月から制度が大きく改正された「新NISA」。新NISAに投資する方法にはいくつかの選択肢がありますが、投資初心者におすすめの方法は、クレジットカードで定期的に積立投資を行う「クレカ積立」です。

なかでも話題の三井住友カードのつみたて投資は、SBI証券の投信積立サービスを三井住友カードで支払うことができ、毎月の積立額に応じてVポイントが付与されるため、お得に資産運用を行うことが可能です。

三井住友カードのつみたて投資の上限額が10万円に引き上げ

クレカ積立には毎月の上限額が設定されており、それを超える積み立てをすることはできません。以前は投資家保護などの観点から毎月5万円を上限としている金融機関が大半でしたが、新NISAのつみたて投資枠が従来のつみたてNISAよりも拡大したことを受け、クレカ積立の上限額も月10万円に引き上げられました。

クレカ積立の全額を新NISAに充てることができるうえ、利益は全額非課税となります。

クレカ積立上限額の引き上げによって利便性と毎月のポイント付与額が上昇したことなどにより、三井住友カードのつみたて投資の積立設定額は、上限額が増加する前の2024年3月25日(月)の約500億円から2ヵ月で200億円以上も増加しています。

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三井住友カードのつみたて投資のメリット

三井住友カードのつみたて投資には、以下の7つのメリットがあります。

三井住友カードのつみたて投資のメリット

SBI証券のサービスを利用できる

三井住友カードのつみたて投資を選ぶと、SBI証券のサービスが利用できるようになるメリットがあります。SBI証券は投資信託の取り扱い本数が2,600本超と数ある証券会社の中でもトップクラスに多く、さまざまな選択肢の中から積み立てる投資信託を選べます。

SBI証券は、発注日を複数の選択肢から選べる点もメリットです。通常、クレカ積立の買付日は証券会社ごとに決まっていて投資家が選ぶことはできませんが、SBI証券では積立申込日を毎月7日~9日のいずれかから選ぶことが可能です。

2025年5月12日(月)時点

還元率が高くポイントが貯まりやすい

クレカ積立をすると投資額に応じてポイント還元を受けられますが、ポイント還元率はネット証券とクレジットカード会社によって異なります。

三井住友カードでSBI証券の積立投資サービスを利用すると、Vポイントが貯まります。Vポイントは2024年4月22日(月)から「Tポイント」と統合しており、ID連携によって両方のポイントが合算でき、利用できる店舗が格段に広がったことで利便性が大きく向上しました。

Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。

クレカ積立に対応しているネット証券はSBI証券以外にも数社あり、いずれの付与率も1%以上が可能と高い水準です。なかでもSBI証券と三井住友カードのつみたて投資の付与率は高く、三井住友カード Visa Infiniteなら最大4%付与されます。

また、三井住友カードでは投資額によって付与率が変わることはありません。毎月の積立額が5万円を超えた分の付与率が下がるクレジットカードもありますが、三井住友カードなら毎月10万円まで投資しても同様の付与率でポイントを獲得できます。

ポイント付与率は三井住友カードの種類によって異なり、以下のようになっています。

カードの種類(※1) 前年の年間カード利用額(※2) 「三井住友カードつみたて投資」の条件・ポイント付与率 年間最大ポイント付与率 年会費(税込)
・三井住友カード Visa Infinite 700万円以上 4.0% 48,000ポイント 99,000円
500万円以上 3.0%
300万円以上 2.0%
300万円未満 1.0%

・三井住友カード プラチナプリファード

・Oliveフレキシブルペイプラチナプリファード

500万円以上 3.0% 36,000ポイント 33,000円
300万円以上 2.0%
300万円未満 1.0%

・三井住友カード ゴールド(NL)

・Oliveフレキシブルペイ ゴールド

初年度 利用条件なし 1.0% 12,000ポイント 5,500円(※3)
2年目以降 100万円以上 1.0%
10万円以上 0.75%
10万円未満 0.0%

・三井住友カード(NL)

・Oliveフレキシブルペイ

初年度 利用条件なし 0.5% 6000ポイント 永年無料
2年目以降 10万円以上 0.5%
10万円未満 0.0%

※1:銀聯カード、ビジネスカード(三井住友ビジネスカード for Owners・三井住友カード ビジネスオーナーズを除く)、コーポレートカード、デビットカード、プリペイドカード、クレジットモードの機能がないOliveフレキシブルペイ、家族カード、ETC、iD、Vpassログイン時にセディナビIDを利用するカードなどはご利用いただけません。

※2:「三井住友カードつみたて投資(SBI証券)」はご利用金額の集計対象となりません。

※3:年間100万円以上のご利用で翌年以降永年無料になります。対象取引や算定期間などの実際の適用条件については、三井住友カードのホームページをご確認ください。

上記内容は2025年9月30日(火)時点の情報です。最新情報は三井住友カードのホームページをご確認ください。

また、三井住友カードには、SBI証券の取引状況に応じてポイントが貯まる「SBI証券Vポイントサービス」もあります。対象は国内現物株の取引や投資信託、おまかせ投資など多岐にわたり、サービスの種類と付与ポイントは以下のとおりです。

■獲得ポイント・条件

対象 付与ポイント
新規口座開設 一律100ポイント
国内株式現物取引
(国内株式手数料マイレージ)

【三井住友カード・三井住友銀行仲介口座独自特典】

スタンダードプランおよびPTS取引の月間合計手数料について

  • 三井住友カード・三井住友銀行仲介口座:3.00%のVポイント
  • 上記以外のSBI証券口座:1.10%のVポイント

 

「ゼロ革命」対象のお客さまにつきましては、国内株手数料が0円になりますので、国内株式手数料マイレージの対象となりません。

「ゼロ革命」について詳細はこちらをご確認ください。
(別ウィンドウで「SBI証券」のウェブサイトへ遷移します)

投資信託の保有
(投信マイレージ)

対象投資信託の月間平均保有額が、

  • 1,000万円未満:年率0.1%相当のVポイント(SBIプレミアムセレクト銘柄なら、年率0.15%)
  • 1,000万円以上:年率の0.2相当のVポイント(SBIプレミアムセレクト銘柄なら、年率0.25%)

 

SBIプレミアムセレクト銘柄は、3ヵ月ごとに見直します。

おまかせ運用
(SBIラップマイレージ)

SBIラップの月間平均運用資産が、

  • 1,000万円未満:年率0.10%相当のVポイント
  • 1,000万円以上:年率0.20%相当のVポイント
金・銀・プラチナ取引
(金・銀・プラチナマイレージ)
スポット取引手数料、および積立買付手数料の月間合計手数料の1.00%相当のVポイント
FX取引

対象通貨ペアの新規取引をされると、ポイントランクに応じたポイントを付与

シルバー会員:10単位につき1ポイントを付与

ゴールド会員:10単位につき2ポイントを付与

プラチナ会員:10単位につき4ポイントを付与

 

毎月エントリーが必要です。

会員ランクについては、ポイント積算時に前月の取引(ポイント積算対象取引)に基づいて判定を実施します。

シルバー会員の条件はゴールド会員、プラチナ会員以外。ゴールド会員の条件は新規取引200単位以上、プラチナ会員の条件は新規取引2,000単位以上となります。

誕生月にエントリーをされた場合には、ゴールド会員またはプラチナ会員には、誕生日特典として翌月末頃に積算されるポイントに200ポイントを加算します。

Vポイントアッププログラム
(SBI証券)

当月のVポイント投資で合計10,000ポイント以上利用で+1.0%

 

  • Vポイント投資で約定された取引を対象に毎月ポイント利用数を合計し判定いたします。
  • ポイント利用数の集計は約定日を基準に行います。取引される銘柄によって約定日は異なりますので、ご注意ください。
  • 何らかの理由によりVポイント投資での買付注文分が約定されなかった場合、ポイント利用数の集計対象とはなりません。

【三井住友カード or 三井住友銀行仲介口座をお持ちの方限定】

当月末のNISA口座における投資信託の保有資産評価額が200万円以上で+0.5%

 

  • 2023年12月までのNISA/つみたてNISA口座と、2024年1月からの新NISA口座(つみたて投資枠・成長投資枠)の投資信託の保有資産評価額を合算して判定いたします。
  • 国内株式・海外株式は、NISA口座の保有資産評価額の集計対象とはなりません。
  • MMF、中国F、MRF、外貨建MMF、外国籍投資信託などは対象となりません。
  • 当月末日時点(受渡日基準)の終値で、投資信託の保有資産評価額200万円以上の方が対象となります。

【Oliveフレキシブルペイ登録 + 三井住友カード or 三井住友銀行仲介口座をお持ちの方限定】

当月末のNISA口座における投資信託の保有資産評価額が100万円以上で+0.5%

 

三井住友カード・三井住友銀行仲介口座を保有、かつ、「三井住友カードVポイント認証(Vpass/SMBC ID登録)」の登録時、ログインカードの確認画面でOliveフレキシブルペイを選択し、登録することが必要です。

 

  • 2023年12月までのNISA/つみたてNISA口座と、2024年1月からの新NISA口座(つみたて投資枠・成長投資枠)の投資信託の保有資産評価額を合算して判定いたします。
  • 国内株式・海外株式は、NISA口座の保有資産評価額の集計対象とはなりません。
  • MMF、中国F、MRF、外貨建MMF、外国籍投資信託などは対象となりません。
  • 当月末日時点(受渡日基準)の終値で、投資信託の保有資産評価額100万円以上の方が対象となります。

詳細は以下をご確認ください。

ポイント付与率は、個人カードや法人カードなどカードの種類によって異なります。つみたて投資以外にもポイントを効率的に貯める方法があるので事前に調べておくとよいでしょう。

■こちらもあわせてご覧ください(法人カード活用ガイド)

少額から投資できる

カード積立の投資対象である投資信託は、100株単位での購入・売却が基本の株式投資と異なり、少額から投資が可能です。

金融機関によって投資できる最小金額は異なるものの、SBI証券では100円から投資できます。そのため、投資初心者の方でも気軽に始められる点もメリットです。

運用にかかる手間が少ない

通常、金融商品を購入する際は、購入の都度商品を選んで注文し、指定金額の決済をする必要があります。

一方のクレカ積立では、証券口座にクレジットカードを登録しておくことで、毎月自動で決済と積立投資が行われます。手続きが簡単で、一度設定すれば手間なく自動で取引できるため、運用にかかる手間が少なくて済みます。

事前入金やチャージが不要

積立投資の入金方法には、指定口座からの自動入金、振込入金、電子マネー積立などの選択肢があります。指定口座からの振替や振込みの場合、口座に不足があれば事前に入金手続きが必要です。電子マネーも同様、設定した電子マネーへのチャージが必要なケースがあります。

一方、クレカ積立は、口座の残高不足やチャージ残高不足による入金手続きは必要ありません。クレジットカードの利用限度額に空きがあれば自動的に入金されるため手間が少なく、資金不足によって買付停止になる事態も発生しにくい利点があります。

ポイント投資に対応している

三井住友カードのつみたて投資では投資額に応じてVポイントが貯まるだけでなく、貯めたVポイントを利用して投資を行うポイント投資にも対応しています。貯めたVポイントを利用して投資に回すことで、毎月の積立投資のみの資産運用よりも効率的に資産形成を進められるでしょう。

ポイント投資に対応しているポイントサービスは限られているため、この点も大きなメリットと言えるでしょう。

NISAに対応している

三井住友カードのつみたて投資は、新NISAによる少額非課税投資に対応しています。

新NISAは長期・積立・分散に適している投資信託を、積立で買付できるつみたて投資枠が設定されています。月10万円、年間120万円まで投資でき、新NISAで購入した投資信託で得た利益は全額が非課税になります。

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三井住友カードのつみたて投資の注意点

数々のメリットがある三井住友カードのつみたて投資ですが、以下のような注意点もあります。

三井住友カードのつみたて投資の注意点

積立額に上限が設定されている

三井住友カードのつみたて投資に限った話ではなく、クレカ積立には毎月投資できる額には上限があります。クレジットカードで金融商品を買いすぎてしまわないように、規制が設けられているためです。

2024年7月現在、クレカ積立で毎月投資できる上限金額は10万円です。まとまった金額を一括で投資することや、上限額を超える金額を投資することはできません。そのため、短期で銘柄を多数売買することができず、短期売買による利益を狙う方には不向きです。

クレカ積立できないカードがある

カードの種類によっては三井住友カードのつみたて投資に対応していないものもあります。例えば家族カード、ビジネスカード、コーポレートカード、クレジットモードの機能がないOlive フレキシブルペイなどは、三井住友カードのつみたて投資のクレジットカード決済の対象となりません。

三井住友カードおすすめのクレジットカード

三井住友カードでは、三井住友カードのつみたて投資に対応したクレジットカードを複数扱っており、それぞれ年会費やクレカ積立のポイント還元率が異なります。ここからは、クレカ積立におすすめできる三井住友カードについてご紹介します。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。従来の三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)に加え、三井住友カード プラチナプリファードも券面に、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレスを選択できます。

ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。

ポイント特化型のプラチナカード
三井住友カード
プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード

おすすめポイント

ポイント還元率通常1%
継続利用で最大40,000ポイント
「リワードアップ プラチナプリファード」の対象加盟店での利用で最大+9%還元
  • 毎年、前年100万円ご利用ごとに10,000ポイントプレゼント。
  • 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。

三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)

高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード プラチナプリファード同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。

また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。

使うほどおトクなゴールドカード!
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ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

おすすめポイント

年間100万円のご利用で翌年以降年会費永年無料
年間100万円のご利用で毎年プレゼント10,000ポイント
対象のコンビニ飲食店でポイント7%還元
  • 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード(NL/ナンバーレス)

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。三井住友カード プラチナプリファードや三井住友カード ゴールド(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。

従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

年会費永年無料のナンバーレスカード!
三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

おすすめポイント

年会費永年無料
対象のコンビニ飲食店でポイント7%還元
即時発行最短10秒
  • 詳細は必ず「対象のコンビニ・飲食店で7%還元!」のサービス詳細ページをご確認ください。
  • 即時発行ができない場合があります。
  • 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

Visaで世界初!(※)フレキシブルペイ機能搭載のカード「Oliveフレキシブルペイ」

Oliveアカウントを作成すると、クレジット・デビット・ポイント払いを切替えできる「Oliveフレキシブルペイ」が発行されます。後払いの「クレジットモード」、カード支払いと同時に口座から即時引き落とされる「デビットモード」、貯まったVポイントで支払う「ポイント払いモード」の3つの支払い機能が一体となり、三井住友銀行のキャッシュカードとしても機能するオールインワンカードです。

Visaが開発した新機能(複数の支払い方法を1つのカードに集約・決済方法選択)を使用することについて世界初(2023年1月時点/Visa調べ)

Visaで世界初!(※)フレキシブルペイ機能搭載のカード「Oliveフレキシブルペイ」

3つの支払い機能(クレジット・デビット・ポイント払い)の切替えは、アプリ上でボタンをタップするだけ。持ち歩くカードも1枚にまとまるのでお財布がかさばりません。

Visaで世界初!(※)フレキシブルペイ機能搭載のカード「Oliveフレキシブルペイ」

Oliveフレキシブルペイは券面にカード番号・有効期限・セキュリティコード、そして口座番号が表記されていないナンバーレスカード。セキュリティ面がより強固になり、安心・安全です。カード情報はアプリから簡単に確認できます。

Oliveアカウントは一般・ゴールド・プラチナプリファードの3つのランクからお選びいただけます。

  一般 ゴールド プラチナプリファード

デザイン

一般 ゴールド プラチナプリファード

(全3色)

(全2色) (全2色)

年会費

永年無料

5,500円(税込)

※年間100万円以上の利用で

翌年以降永年無料※1

33,000円(税込)
継続特典 -

年間100万円利用で

10,000ポイント付与

※2

年間100万円利用ごとに

10,000ポイント付与※2

(最大40,000ポイント)

ポイント還元・キャッシュバック率

クレジット

モード

0.5% 0.5% 1%

デビット

モード

0.5% 0.5% 1%

ポイント払い

モード

0.25% 0.25% 0.25%
付帯保険 ランクに応じた選べる無料保険
その他 - 空港ラウンジ

空港ラウンジ、

リワードアップの対象加盟店利用でポイントアップなど

1:対象取引や算定期間などの適用条件は以下のページをご確認ください。
特典の詳細およびご注意事項
三井住友カード ゴールド(NL)で年間100万円以上ご利用の方は以下のリンクよりご確認ください。
特典の詳細およびご注意事項

2:対象取引や適用条件などは、ホームページをご確認ください。

上記は、各サービスの一部を抜粋したものです。Oliveフレキシブルペイの詳細については、以下をご参照ください。

別ウィンドウで「三井住友銀行」のウェブサイトに遷移します。

三井住友カードのつみたて投資を始めよう

三井住友カードのつみたて投資では、クレジットカード決済で投資信託の積立投資が可能です。

SBI証券のサービスを利用でき、積立額に応じて貯まるポイント付与率が高いことで注目を集めていますが、ポイントの使い勝手が良く、少額から投資できるなど、さまざまなメリットが得られます。そのうえ新NISAに対応しており、運用利益は非課税となるため、効率的に資産形成を進められるでしょう。

この機会に、三井住友カードのつみたて投資を試してみてはいかがでしょうか。

よくある質問

Q1.三井住友カードのつみたて投資とは?

SBI証券の投信積立サービスを、三井住友カードで投資信託を購入する形で利用できるサービスです。毎月の積立額に応じてVポイントが付与されるため、お得に資産運用を行うことができます。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.三井住友カードのつみたて投資のメリットは?

三井住友カードのつみたて投資には「SBI証券のサービスを利用できる」「ポイント付与率が高くポイントが貯まりやすい」「少額から投資できる」「ポイント投資に対応している」「NISAに対応している」という特徴があります。投資初心者にとっては、「運用にかかる手間が少ない」「事前入金やチャージが不要」といった点も大きなメリットです。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.三井住友カードのつみたて投資におすすめのクレジットカードは?

三井住友カードのつみたて投資におすすめなのは「三井住友カード Visa Infinite」「三井住友カード プラチナプリファード」「三井住友カード ゴールド(NL)」「三井住友カード(NL)」「Oliveフレキシブルペイ」の4つです。それぞれ年会費やクレカ積立のポイント付与率が異なります。

詳しくは以下をご覧ください。

Visaが開発した新機能(複数の支払い方法を1つのカードに集約・決済方法選択)を使用することについて世界初(2023年1月時点/Visa調べ)

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

 Google Pay は、 Google LLC の商標です。

「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

Tポイントは、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の登録商標です。

2024年10月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

初めてのお申し込みには三井住友カードがおすすめ!

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下の表は、横にスライドしてご覧ください。

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年会費 永年無料 5,500円(税込)
年間100万円のご利用で翌年以降永年無料※4
33,000円(税込) 55,000円(税込) 99,000円(税込)
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カード利用枠 ~100万円 ~200万円 ~500万円 原則300万円~ 原則300万円~
特徴
  • 対象のコンビニ・飲食店でポイント7%還元※1
  • 最短10秒で即時発行※2
  • 海外旅行傷害保険最高2,000万円※3
  • 対象のコンビニ・飲食店でポイント7%還元※1
  • 年間100万円のご利用で毎年10,000ポイントプレゼント※4
  • 新規入会&利用特典で40,000ポイントプレゼント
  • 毎年、継続利用で最大40,000ポイントプレゼント※5
  • 「リワードアップ」の対象加盟店の利用で最大+9%ポイント獲得※6
  • 海外・国内旅行傷害保険最高1億円※3
  • ショッピング補償年間500万円
  • あなたの旅をサポートするコンシェルジュサービス
  • 新規入会&利用特典で100,000ポイントプレゼント※7・9
  • 毎年、継続利用で最大110,000ポイントプレゼント※8・9
  • 三井住友カード Visa Infinite会員限定体験
  • 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
    カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
    通常のポイント分を含んだ還元率です。
    スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
  • 即時発行ができない場合があります。
  • 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。
  • 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。
  • 毎年、前年100万円ご利用ごとに10,000ポイントプレゼント。
  • 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。
  • ご入会月の3ヵ月後末までに100万円(税込)以上のご利用で、プラス100,000ポイントをプレゼント。
  • 毎年、前年の年間ご利用金額に応じて最大110,000ポイントをプレゼント。
  • 特典を受けるには一定の条件がありますので詳細をご確認ください。
    本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。

〈NISAのご注意事項〉

次に掲げる事項は、それぞれ2024年以降のNISA(成長投資枠・つみたて投資枠)のことをいいます。

・配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。

NISAの口座で国内上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。

・リスク及び手数料について

SBI証券の取扱商品は、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

・同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません。

NISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA口座内に保有されている商品を他の年分の勘定又は金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。NISAの口座を仮開設して買い付けを行うことができますが、確認の結果、買付後に二重口座であったことが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱うこととなり、買い付けた上場株式等から生じる譲渡益及び配当金等については、遡及して課税いたします。

・NISAで購入できる商品はSBI証券が指定する商品に限られます。

SBI証券における取扱商品は、成長投資枠・つみたて投資枠で異なります。成長投資枠の取扱商品は国内上場株式等(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む※)、公募株式投資信託(※)、外国上場株式等(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETF、REITを含む※)、つみたて投資枠の取扱商品は長期の積立・分散投資に適した一定の公募株式投資信託となります。取扱商品は今後変更する可能性があります。

SBI証券が指定する制限銘柄(上場株式等)、デリバティブ取引を用いた一定の商品及び信託期間20年未満又は毎月分配型の商品は除きます。

・年間投資枠と非課税保有限度額が設定されます。

年間投資枠は成長投資枠が240万円、つみたて投資枠が120万円までとなり、非課税保有限度額は成長投資枠とつみたて投資枠合わせて1,800万円、うち成長投資枠は1,200万円までとなります。非課税保有限度額は、NISA口座内上場株式等を売却した場合、売却した上場株式等が費消していた非課税保有限度額の分だけ減少し、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で再利用することができます。

投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、非課税でありNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。

・損失は税務上ないものとされます。

NISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。

・出国により非居住者に該当する場合、原則としてNISA口座で上場株式等の管理を行うことはできません。

出国の際には、事前にSBI証券に届出が必要です。出国により非居住者となる場合には、特例措置の適用を受けるための必要な手続きを完了された場合を除き、NISA口座が廃止され、当該口座に預りがある場合は、一般口座で管理させていただきます。

・つみたて投資枠では積立による定期・継続的な買付しかできません。

つみたて投資枠でのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。

・つみたて投資枠では信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます。

つみたて投資枠で買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。

・NISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます。

NISAでは初めてつみたて投資枠を設定してから10年経過した日、及び以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。SBI証券がお客さまの氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。

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  • 三井住友カード株式会社は、株式会社SBI証券を所属金融商品取引業者とする金融商品仲介業者です。金融商品取引業者とは異なり、直接、顧客の金銭や有価証券の受け入れなどは行わず、顧客口座の保有・管理はすべて金融商品取引業者が行います。また、金融商品仲介業者は金融商品取引業者の代理権は有しておりません。
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  • お取引の際は、手数料などがかかる場合があります。各商品などへの投資に際してご負担いただく手数料など及びリスクは商品ごとに異なりますので、詳細につきましては、SBI証券ウェブサイトの当該商品などのページ、金融商品取引法等に係る表示または契約締結前交付書面などをご確認ください。
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[金融商品仲介業者]

商号等:三井住友カード株式会社
登録番号:関東財務局長(金仲)第941号

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[所属金融商品取引業者]

商号等:株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第44号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会