Vポイントは使いにくい?どう使うのが正解?お得な使い方を詳しく解説
2026.04.09
Vポイントは使いにくい?どう使うのが正解?お得な使い方を詳しく解説
Vポイントは使いにくい?どう使うのが正解?お得な使い方を詳しく解説
2026.04.09
「Vポイントの使い方がよく分からない」という話を聞いたことがあるかもしれませんが、実はコツを知っておくだけで使いやすく、貯めやすくなります。世界のVisa加盟店と日本全国のVポイント提携先で貯める・使えるVポイントは、ぜひお得な活用方法を知っておきたいところです。
ここでは、Vポイントのお得な使い方やVポイントを貯める・使うのにおすすめの三井住友カードをご紹介します。
この記事でわかること
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Vポイントを使いやすくするにはコツがある
「Vポイントの使い方がよく分からない」と言われる主な理由として、次のようなものが挙げられます。
使い方が分からないとい言われるVポイントですが、続いて紹介する基本的なコツを押さえるだけでこれらの疑問はすべて解決することができます。この機会に、ぜひ使いやすさ・貯めやすさを手に入れましょう。
Vポイントの基礎知識!使いやすくするコツ
Vポイントは「貯める方法」「貯まったポイントの確認方法」「アプリの使い方」といった基本的なことを知っておくだけで、格段に使いやすくなります。ここでは、知っておきたい基本的なコツを4つ紹介します。
Vポイントを貯める方法を知る
Vポイントは、主に「三井住友カードの利用」と「モバイルVカードの提示」の2つの方法で貯めることができます。
三井住友カードでは、毎月のご利用金額に応じてVポイントが付与されます。還元率0.5%のカードなら、1万円のご利用金額に対して50ポイントが付与されるしくみです。
また、日本全国にあるVポイント提携先でモバイルVカードを提示することでも、Vポイントを貯められます。モバイルVカードとは、「Vpassアプリ」や「VポイントPayアプリ」などのアプリ上で提示できるポイントカードです。
なお、ⅤポイントはPayPayの利用で貯めることもできます。三井住友カードのPayPay利用で、利用分に応じてVポイントが還元されます。
貯まったVポイントの確認方法を知る
貯まったVポイントは、以下の5つの方法で確認することができます。
Vポイントの確認方法
貯まったVポイントは、Vポイント提携先でお買い物したときのレシートに記載されており、利用する度に確認できます。また、Vポイントサイトのマイページにログインして確認する方法もあります。
「確認方法が多くて分かりにくい」と感じるかもしれませんが、実は「VポイントPayアプリ」があれば、「貯める」「確認する」「使う」のすべてをアプリだけで完結することができます。
VポイントPayアプリを使いこなす
Vポイントを上手に使うコツは、まずVポイントPayアプリをインストールすることがおすすめです。前述したようにVポイントにはさまざまな貯め方や確認方法がありますが、VポイントPayアプリなら「貯める」「確認する」「使う」のすべてを1つのアプリでまとめることができます。
Vポイントを貯めるには、VポイントPayアプリからモバイルVカードを連携するだけ。VポイントPayアプリ上でモバイルVカードを表示できるようになるので、あとはVポイント提携先で提示すればポイントを貯められます。
貯まったポイントは、VポイントPayアプリを開くだけですぐに確認できるのも便利な機能です。
また、貯まったVポイントをVポイントPay残高にチャージすれば、普段のお買い物や外食に使うこともできます。
Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。
Vポイントの使い道、使い方を知る
Vポイントをうまく活用するには、貯まったポイントの具体的な使い道や手順を知っておくことも大切です。活用方法を知らなければ、「使いづらい」と不便を感じる要因にもなってしまいます。より自分のライフスタイルに合った方法でポイントを活用するために、まずは主な使い道を押さえておきましょう。
例えば、Vポイントは三井住友カードのご利用金額に充当したり、VポイントPay残高にチャージしたりするなどして、普段の買い物や外食に使うことができます。また、ポイント投資や銀行・証券サービスで使う方法もあり、日常生活のあらゆるシーンで活用できるメリットがあります。
次の章で詳しい使い方を見ていきましょう。
Vポイントは使いやすい!基本の使い方・使い道
貯まったVポイントの具体的な使い方・使い道を紹介します。
VポイントPay残高にチャージして使う
貯まったVポイントをVポイントPay残高にチャージすることで、1ポイント=1円として、ネットショップ、または店頭でも、VisaもしくはiDが使えるお店であればVポイントPayアプリでお買い物ができます。
また、VポイントPayアプリをApple Payや Google Pay™ に設定しておくことで、Visaのタッチ決済またはiDでスムーズに決済することができます。これにより、コンビニやスーパー、ドラッグストアでの買い物の際にスマホ1つで支払いを完了させられるようになります。
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ポイント投資する・銀行や証券サービスで使う
貯まったVポイントは、SBI証券でVポイント投資に充てることができます。1ポイント=1円分として、投資信託や国内株式(現物)の購入に充てられるので、まとまった資金がなくても資産運用を始められるのが大きな魅力です。
また、SBI証券では口座開設や投資信託などのお取引でVポイントが貯められることから、Vポイント投資した分に対してさらにVポイントを貯めることができます。
加えて、Vポイントは三井住友銀行での振込手数料に充てることもできます。三井住友銀行の口座をお持ちの方は、SMBCダイレクトでの振り込み手続きで「ポイントで割引」を選択いただくと、手数料の全額または一部をポイントで支払えます。
Vポイントの対象にならないカードもあります。
Vポイントを貯める・使うためには、SBI証券Vポイントサービスへの登録が必要です。
カードお支払い金額に充当(キャッシュバック)する
貯まったVポイントを、三井住友カードのお支払い金額に充当(キャッシュバック)することができます。毎月のご利用金額から差し引けるので、家計の節約にも役立つ活用方法です。
お支払い金額への充当手続きは、会員専用ウェブサービス「Vpass」や「Vpassアプリ」から交換したいポイント数を入力するだけ。交換したポイントがお支払い金額を超過した場合でも、最大3ヵ月は繰り越されて充当されるしくみです。(有効期限後は失効します)
現金が口座に振り込まれることはありません。
普段の買い物や外食で貯まったポイントを、そのまま次回の支払いに充てられるのは嬉しいメリットといえます。
景品に交換する
Vポイントは、好きな景品と交換することもできます。キッチン家電や美容家電、食品、雑貨など、1,000種類以上のアイテムが取り揃えられており、ライフスタイルに合わせてさまざまな景品から交換先を選べる楽しみがあります。
景品への交換は、会員専用ウェブサービス「Vpass」やVポイントサイトから交換したい景品を選ぶだけ。自分へのご褒美として美容家電を選んだり、家族との食事に豪華なグルメを楽しんだり、さまざまな活用方法があることが魅力です。
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Vポイントをもっとお得に貯めるコツを紹介
Vポイントは、Vポイント提携先で利用したり、ポイントアップサービスを利用したりするだけで、よりお得にポイントを貯めることができます。さらに効率的にVポイントを貯めるために、ぜひ知っておきたいコツやプログラムを紹介します。
Vポイントをお得に貯めるコツ
対象のコンビニ・飲食店で7%ポイント還元!
通常、毎月のご利用金額の合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント付与(0.5%還元)されますが、対象のコンビニ・飲食店で三井住友カード(NL)・三井住友カード ゴールド(NL)をスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済またはモバイルオーダーのご利用で、ポイント還元率が通常のポイント分を含んだ7%になります。
また、三井住友カード プラチナプリファードなら、スマホのVisaのタッチ決済でのお支払いで、「リワードアップ」の対象加盟店として、通常のポイント分1%に加えて+6%ポイント還元となります。
通常のポイント分を含んだ還元率です。
ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、Vポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
商業施設内にある店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗、および指定の還元率にならない場合があります。
一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを差しお支払いいただく場合があります。その場合のお支払い分は、本サービスポイント加算の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なります。
Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
加算ポイントは、カードご利用の原則3か月以内に付与されます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
「最大10%」は、「対象のコンビニ・飲食店で7%還元」に加えて、3%が付与された合計還元率です。
「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルです。セブンマイルはVポイントに交換できます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
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定期的なカード支払いで貯める
定期的な支払いに三井住友カードを利用すれば、毎月着実にVポイントを貯められます。
例えば、電気代やガス代、水道光熱費、携帯電話料金などの固定費は、一度カード払いに設定すれば自動で毎月ポイントが貯まります。そのほかにも保険料や家賃、インターネットのプロバイダー料金など、毎月の固定費は意外と多いものです。こうした支出を1枚のカードに集約することで、現金払いや口座振替では得られないポイント還元が受けられます。
三井住友カードでおすすめの「定期払いチャンス」
三井住友カードで、公共料金やサブスクリプションサービス(サブスク)など、当社が定める対象サービスをご利用いただくとサービスサイト内で利用明細が一覧表示され、金額の推移や前月比も確認できます。
さらに、対象サービスのご利用数に応じて毎月抽選券が付与され、最大1万円分のVポイントPayギフトが当たるなど、お得かつ便利なサービスとなっています。
VポイントPayギフトとはVポイントPayアプリにチャージしてご利用いただけるデジタルギフトです。
一部対象とならないカードがあります。
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リワードアップ U25・家族ポイントを利用する
三井住友カードでは、「リワードアップ U25」や家族ポイントなど、ポイント還元率がさらにアップするプログラムが多くあります。
リワードアップ U25では、対象の三井住友カードで決済すると通常のポイント還元に加えて、対象の三井住友カードをお支払いに利用すると、通常ポイント分に加えて、PayPay支払い時のご利用で最大+0.5%、対象のサブスクのお支払いで最大+9.5%、携帯料金のお支払いで最大+1.5%のVポイントが還元されます。
対象サービスは、2026年2月時点のものです。
当サービスは対象カードを本会員として保有されている25歳以下の会員が対象となります。
すでに対象カードを本会員として保有している方は、自動的にサービスの対象となります。
特典付与には条件・上限があります。詳しくはリワードアップ U25詳細ページをご確認ください。
また、家族ポイントでは、家族を1人登録するごとに、対象のコンビニ・飲食店での支払いが通常のポイントに加えて+1%ポイントずつ加算されるしくみです。登録している家族同士なら貯まったポイントを分け合えるので、家族みんなでポイントを有効活用することができます。
ポイントを二重取りする
Vポイントは、使い方次第で二重取りすることができます。
例えば、コンビニや飲食店などのVポイント提携先での支払い時に、VポイントカードまたはモバイルVカードを提示します。そのうえで三井住友カードを使って決済すると、「Vポイントカード提示分」と「クレジットカード利用分」のダブルでVポイントを貯めることができます。
Vポイント提携先には、飲食店やスーパー、ガソリンスタンドなど幅広い店舗が含まれているため、日常生活のさまざまなシーンで効率的にポイントを貯められます。
お買い物以外のさまざまなサービスで貯める
Vポイントは、お買い物以外にもさまざまな方法で貯められます。
例えば、旅行予約サービス「Vトリップ」では、国内・海外ホテルの宿泊予約から航空券、レンタカーの予約でVポイントが貯められます。
VトリップはHTS(Hopper Technology Solutions)によって運営されております。
さらに、ゲームやクイズに参加してVポイントを貯める方法や、「Vくじ」を引いてポイントをもらう方法など、遊びながらポイントを貯められる楽しみもあります。
別ウィンドウで「Vポイントマーケティング株式会社」のウェブサイトへ遷移します。
そのほか、モニターとして店舗のサービスや商品の調査を行うことでVポイントが貯められる「Vモニター」や、アンケートに答えてVポイントを受け取る「Vアンケート」など、Vポイントを貯める方法はさまざま。
ぜひ自分のライフスタイルに合った貯め方を見つけてみてください。
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Vポイントが使いやすい!お得に便利に貯められるおすすめの三井住友カードを紹介
Vポイントをよりお得に使う・貯めるなら三井住友カードがおすすめです。ここでは、Vポイントをお得に使いこなしたい方に向いている三井住友カードをご紹介します。
三井住友カード(NL/ナンバーレス)
年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。
三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)
高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。
また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。
使うほどおトクなゴールドカード!
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2026年3月2日(月)~4月30日(木)
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2026年1月7日(水)~4月30日(木)
おすすめポイント
三井住友カード プラチナプリファード
三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。カード番号・有効期限・セキュリティコードが券面に表記されない、安心・安全のナンバーレスカードをご選択いただけます。
ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。
Vポイントを使う際の注意点と解決方法
Vポイントを使うときは、いくつか注意したいポイントがあります。解決方法とあわせて確認していきましょう。
有効期限がある
Vポイントには、「最終変動日(貯める・使う・交換する)から1年」という有効期限が定められています。そのため、ポイントを管理するときは有効期限切れに注意が必要です。
ただし、ポイントを使ったり貯めたりするアクションがあれば有効期限が延長されるため、日常的にVポイントを使っていれば実質無期限で利用することができます。最終変動日の特性を知って上手に活用しましょう。
使えない店舗やサービスもある
Vポイントは世界のVisa加盟店と日本全国のVポイント提携先で貯める・使えるものの、一部では使えない店舗やサービスもあります。Vポイントを貯めたい・使いたい場合は、事前に利用の可否を確認しておくと安心です。
なお、Vポイントの提携先は順次拡大されており、今後も使える店舗・サービスが増えていく見込みです。
別ウィンドウで「Vポイントマーケティング株式会社」のウェブサイトへ遷移します。
チャージ後のキャンセルはできない
貯まったVポイントは、一度VポイントPay残高にチャージするとキャンセルすることはできません。VポイントPayアプリから現金として引き出すこともできないため注意が必要です。
なお、VポイントPayアプリはさまざまな店舗やサービスで利用できますので、チャージしたポイントは買い物や外食などさまざまなシーンでご活用いただけます。
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Vポイントを使いこなしてキャッシュレス生活をお得にアップデートしよう
使いにくいという意見もあるVポイントですが、基本的なコツを知っておくだけで使いやすさ・貯めやすさがアップします。ポイントアップサービスや提携店舗を利用すれば、さらにお得に貯める・使うこともできます。
Vポイントを上手に使いこなして、お得なキャッシュレス生活を楽しみましょう。
よくある質問
Q1.Vポイントの貯め方・確認方法・使い方・使い道は?
Vポイントは主に「三井住友カードの利用」と「モバイルVカードの提示」の2つの方法で貯められます。貯まったポイントはVポイントPayアプリのほか、Vポイント提携先のレシートやモバイルVカードなどで確認することができます。また、貯まったポイントは三井住友カードのお支払い金額への充当、VポイントPay残高へチャージ、ポイント投資などさまざまな使い道があります。
詳しくは以下をご覧ください。
Q2.Vポイントをもっとお得に使うにはどうすればいいですか?
Vポイントのおすすめでお得な使い方は、Vポイント提携先を利用したり、ポイントアップサービスを利用したりする方法です。例えば、Vポイント提携先の店舗でVポイントカードまたはモバイルVカードを提示してから三井住友カードで決済すると、「Vポイントカード提示分」と「クレジットカード利用分」の二重取りでVポイントを貯めることができます。
詳しくは以下をご覧ください。
Q3.Vポイントを使う場合の注意点はありますか?
Vポイントを利用する際は、有効期限がある点に注意が必要です。ただし、ポイントを貯めたり使ったりすれば有効期限が延長されるため、日常的にVポイントを使っていれば実質無期限で利用することができます。
また、一部では使えない店舗やサービスがありますが、順次提携先が拡大されており、今後も使える店舗・サービスが増えていく見込みです。
詳しくは以下をご覧ください。
「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。
Google Pay は、 Google LLC の商標です。
Apple、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。
PayPayは、PayPay株式会社の登録商標または商標です。
MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。
「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
2026年4月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。
【投資信託に関するご注意事項】
【金融商品仲介業務に関するご注意事項】
別ウィンドウでSBI証券のウェブサイトへリンクします。
[金融商品仲介業者]
商号等:三井住友カード株式会社
登録番号:関東財務局長(金仲)第941号
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[所属金融商品取引業者]
商号等:株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第44号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会