40代でクレジットカードを選ぶポイント!ゴールドカードを持つべきかについても解説
2026.09.10
40代でクレジットカードを選ぶポイント!ゴールドカードを持つべきかについても解説
40代でクレジットカードを選ぶポイント!ゴールドカードを持つべきかについても解説
2026.09.10
40代のクレジットカード選びでは、ステータス性や特典の充実度、ポイントの貯まりやすさなどを重視することが大切です。また、大きなライフイベントを迎えることの多い40代では、その変化に応じて使いやすいクレジットカードがあると便利です。
ここでは、40代にぴったりのクレジットカードやカード選びのポイントについて紹介します。
この記事でわかること
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40代のクレジットカード事情は?20~30代との違い
40代になると年収や生活スタイルが変わり、クレジットカードのニーズにも変化が表れ始めます。まずは、40代のクレジットカード事情や20~30代との違いについて確認していきましょう。
年収とライフイベントを考慮する
40代では管理職に就くなど、年収が増える人も多く見られます。国税庁の「令和6年分 民間給与実態統計調査」によると、20~30代の平均給与が277万~482万円であるのに対し、40代の平均給与は516万~540万円となっており、40代を境目に給与が増加する人が多いことがわかります。
また、40代は収入が増える一方で、まとまった出費も増える年代です。マイホームの取得資金や子どもの教育費、仕事での付き合いなど、20~30代の頃にはなかった出費が増え始める時期でもあります。家族が増えることで普段のお買い物の出費が増えるのは男性、女性共通といえるでしょう。
このように収支が大きく変化する40代では、よりステータス性の高いクレジットカードがあると便利です。これまで使っていたクレジットカードからランクを上げて、ゴールドカードやプラチナカードへの切替えを検討するのもよいでしょう。
(出典)国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」を参考
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上記PDFは予告なく変更、または削除される可能性があります。その場合は国税庁のホームページからご確認ください。
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20~30代と40代ではクレヒスが違う
40代の方は、長いクレジットヒストリー(クレヒス)を積んでいることも特徴です。クレヒスとは、金融機関で共有されるカードやローンの利用履歴のことです。
クレジットカードの審査では、「きちんと支払いが行える人であるか」ということを確認するために、過去のクレヒスがチェックされます。
これまで何年もクレジットカードを利用してきた40代では、20~30代に比べて長いクレヒスの積み上げができています。きちんと支払いを行ってきた人は、良好なクレヒスが積み上がっているでしょう。そのため20~30代では作るのが難しいステータスカードなども、作成できる可能性が高くなります。
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40代がクレジットカードを選ぶポイント
40代でクレジットカードを作る際の選び方として、以下が挙げられます。それぞれ詳しく紹介していきましょう。
ステータス性
クレジットカードには、「一般カード」「ゴールドカード」「プラチナカード」「ブラックカード」の4つのステータスがあり、一般的にステータスが上がるほど審査が厳しく、年会費も高くなりますが、特典やサービスが充実する傾向があります。そのため、よりステータスが高いクレジットカードを持つことは、社会的な信用度の高さや快適な暮らしにもつながります。
なお、三井住友カードのランクごとの年会費・サービスなどの違いは次のとおりです。
※1:対象取引や算定期間などの実際の適用条件については、三井住友カードのホームページをご確認ください。
※2:一部補償の対象とならない商品・損害があります。
※3:事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。
会社での立場にも変化が生じる40代では、経済力の信頼を示すクレジットカードを1枚は持っておきたいものです。一般的に「ステータスカード」と呼ばれるゴールドカード以上がよいでしょう。
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特典の充実度
40代がクレジットカードを選ぶときは、特典の充実度も注目したいポイントです。
クレジットカードには、さまざまな特典が付帯されており、カードによって特典の内容が異なるため、自分が使いやすい特典が付帯されているものを選ぶのもひとつの方法です。
出張や旅行の機会が増えやすい40代には、旅先で役立つ特典が充実したカードがおすすめです。
例えば、空港ラウンジが無料で利用できるカードなら、フライトまでの待ち時間をゆったりと過ごせます。
そのほかにも、付帯保険やレストランの優待、コンシェルジュサービスなど、公私ともに活用しやすい特典が揃っているかどうかも確認するとよいでしょう。
三井住友カードでは、ゴールド・プラチナ会員を対象に指定空港ラウンジを無料で利用できます。また、プラチナランクのカードではコンシェルジュサービスを利用でき、旅行やレストランの予約代行なども依頼できます。
ポイントの貯まりやすさ・使いやすさ
40代がクレジットカードを選ぶ際は、ポイントの貯まりやすさや使いやすさも重要な点です。
40代は子どもの習い事や塾の費用、家族旅行など、日常的な出費が増えやすい年代でもあります。クレジットカードで支払う金額が多くなるほど、還元率のわずかな違いが付与されるポイントの差に大きく影響します。
例えば、三井住友カードなら対象のコンビニ・飲食店の利用で7%が還元されます。家族を登録してポイント還元率を上げられる「家族ポイント」や、SBI証券のつみたて投資でポイントが貯まるしくみも用意されており、日々の生活で利用するだけでお得にポイントを貯められます。
また、ポイントの使い道も事前に確認しておきたい点です。ポイントが貯められても、交換先や利用方法が少なければ有効活用できません。いつも使うお店の支払いに使えるなど、自分が使いやすい方法があるか確認しておきましょう。
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限度額の高さ
クレジットカードは、審査によって利用限度額が設定されています。利用限度額の幅はカードの種類によって異なりますが、一般カードでは10万~100万円、ゴールドカードでは50万~300万円が一般的な水準です。
40代では、まとまった支払いも増えます。限度額が足りず支払いができないことのないように、限度額の高いクレジットカードを持っておくと安心です。
基本的に、ステータス性の高いカードのほうが限度額も高い傾向にあるため、ゴールドカード以上の申し込みを検討するとよいでしょう。
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付帯保険の充実度
40代になり、旅行や出張に行く機会が増えた方は旅行傷害保険の充実度を確認するとよいでしょう。クレジットカードに付帯されていることが多い旅行傷害保険は、旅行中のケガや事故に備える保険で、国内・海外の2種類があり、出張や旅行の機会にお守り代わりとなります。
一般的にステータス性の高いクレジットカードほど補償内容が充実している傾向にあります。
三井住友カードの付帯保険は、自分のライフタイルに合わせて無料で補償プランを選べるのが特徴です。ご入会時に設定されている旅行傷害保険からご希望であれば、次の6つのプランのいずれかに変更いただけます。
| プラン名 | 補償の概要 |
|---|---|
| スマホ安心プラン(動産総合保険) | スマートフォンの破損・故障・盗難に対する補償 |
| 弁護士安心プラン(弁護士保険) | 他人にケガを負わされた、モノを壊されたなどの偶然な事故により被害に遭った際に、法律相談費用や弁護士費用などを補償 |
| ゴルフ安心プラン(ゴルファー保険) | ゴルフ中の賠償事故やゴルフ場敷地内でのゴルフ用品の盗難、ゴルフクラブの破損を補償 |
| 日常生活安心プラン(個人賠償責任保険) | 日常生活の中で他人にケガをさせたり、他人のモノを壊したりした際に補償 |
| ケガ安心プラン(入院保険(交通事故限定)) | 交通事故で負ったケガにより入院された場合や手術を受けられた際に補償 |
| 持ち物安心プラン(携行品損害保険) | 身の回りの品が盗難・破損・火災などによって損害を受けた場合に補償 |
カード付帯保険はお持ちのカードにより補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。詳しくは以下をご確認ください。
デザイン
40代の方がクレジットカードを選ぶときは、デザインも重視したいポイントです。
クレジットカードは、プライベートや仕事の支払い場面など人目に触れやすいアイテムでもあります。自分の好みに合ったデザインを選ぶことはもちろん、どのような場面でも取り出しやすい、40代にふさわしいデザインを選ぶのもひとつの方法です。
三井住友カードではナンバーレスのすっきりとしたデザインのカードが多くあり、シンプルなデザインが好きな方や洗練されたデザインを求める方にもマッチするカードが揃っています。
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40代はメインカードとサブカードの2枚を使い分けるのもおすすめ
40代の方は、メインカードとサブカードの2枚のクレジットカードを作成して、用途によって使い分けるのもおすすめです。
クレジットカードは、種類によって付帯する特典・サービスや保険の内容が異なります。例えば、日常で使うメインカードに加えて、そのカードに付帯していない保険や優待サービスが充実したカードをサブカードとして持つことで、より幅広いシーンでクレジットカードを活用できます。適切な組み合わせを選んで「自分にとっての最強の2枚」を探してみましょう。
ただし、複数枚のクレジットカードを利用すると、管理の手間が増える点には注意が必要です。引き落とし日を忘れて、支払いができないことがないように、きちんと利用額・引き落とし日の管理を行いましょう。
また、ステータス性の高いクレジットカードは年会費がかかることが多いため、保有コストにも気を付けなければなりません。メインカードに年会費がかかる場合は、サブカードは年会費無料のものを選ぶなど、保有コストを抑える工夫をしましょう。
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40代で初めてクレジットカードを作る場合
これまでクレジットカードを利用したことがない40代の人は、信用情報に過去の利用履歴(クレヒス)が全くない状態で、審査に影響する可能性があるため注意が必要です。
クレジットカードの審査では、利用者の支払い能力や信用の有無について、クレヒスをもとに判断することがあります。クレヒスが全くないと支払い能力や信用を証明できず、過去に返済延滞がないかもわかりません。信用情報が真っ白というのは一見すると良いことですが、クレジットカードの審査においては何らかの利用履歴があった方が返済能力の証明になる場合もあります。
もし今までクレジットカードを使ったことがない場合、まずはクレヒスを積み上げることから始めましょう。ゴールドやプラチナランクのカードに申し込む前に一般クラスのカードを作って利用することなどで実績を積むことができます。
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40代におすすめの三井住友カード
ここからは、40代におすすめの三井住友カードをご紹介します。初めてのステータスカードにもおすすめのゴールドカード、使えば使うほどポイントがお得に貯まるハイステータスカード、どなたでも作りやすい一般カードの3種類をピックアップしました。
条件達成で年会費永年無料!三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)
高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、安心・安全です。
三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。
使うほどおトクなゴールドカード!
三井住友カード
ゴールド(NL)
要エントリー
新規入会&条件達成で
最大31,000円相当
プレゼント!
2026年7月23日(木)~9月30日(水)
おすすめポイント
使うほどお得になるポイント特化型!三井住友カード プラチナプリファード
三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。カード番号・有効期限・セキュリティコードが券面に表記されない、安心・安全のナンバーレスカードをご選択いただけます。
ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。
初めてのクレジットカードにもおすすめ!三井住友カード(NL/ナンバーレス)
年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。三井住友カード ゴールド(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。
三井住友カードのお得にポイントを貯められるサービス
ここからは、三井住友カードのポイント還元率がアップするサービスをご紹介します。これらのサービスを活用することで、よりお得に利用することができます。
対象のコンビニ・飲食店で最大7%ポイント還元!
通常、毎月のご利用金額の合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント付与(0.5%還元)されますが、対象のコンビニ・飲食店で三井住友カード(NL)・三井住友カード ゴールド(NL)をスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済またはモバイルオーダーのご利用で、ポイント還元率が通常のポイント分を含んだ7%になります。
また、三井住友カード プラチナプリファードなら、スマホのVisaのタッチ決済でのお支払いで、「リワードアップ」の対象加盟店として、通常のポイント分1%に加えて+6%ポイント還元となります。
通常のポイント分を含んだ還元率です。
ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、Vポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
商業施設内にある店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗、および指定の還元率にならない場合があります。
一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを差しお支払いいただく場合があります。その場合のお支払い分は、本サービスポイント加算の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なります。
Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
加算ポイントは、カードご利用の原則3か月以内に付与されます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
「最大10%」は、「対象のコンビニ・飲食店で7%還元」に加えて、3%が付与された合計還元率です。
「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルです。セブンマイルはVポイントに交換できます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
家族ポイントなら、対象のコンビニと飲食店でスマホのタッチ決済利用でポイント還元率が最大12%!
「家族ポイント」は、三井住友カードの対象のクレジットカードを持っている家族を登録して、対象のコンビニ・飲食店で利用すると、登録した家族の人数分×1%のポイント還元率がアップするサービスです。登録できる家族は2親等までで、最大+5%のポイントが還元されます。
さらに、対象の三井住友カードなら、通常のポイント200円(税込)につき1ポイント(0.5%)に加えて、対象のコンビニ・飲食店でスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済またはモバイルオーダーのご利用で+6.5%が還元されるので、家族ポイントと合わせれば、最大12%のポイント還元!
通常のポイント還元率1%の対象カードの場合は、対象のコンビニ・飲食店での利用で+6%還元されるので、同じく家族ポイントと合わせて最大12%のポイント還元率となります。
スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーのご利用で7%ポイント還元が適用された場合の還元率です。
商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。
通常のポイント分を含んだ還元率です。
スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくは「家族ポイント」のサービス詳細ページをご確認ください。
最大12%ポイント還元を受けるには取引条件があります。
対象カードを登録したバーコードなどのスマホ決済アプリのご利用分は、ポイント加算の対象となりません。
対象店舗のネットショッピング、配達サービスなどのご利用は、ポイント加算の対象となりません。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
SBI証券のつみたて投資でVポイントが貯まる!
三井住友カード発行のクレジットカードで、SBI証券と三井住友カードによる「三井住友カードつみたて投資」を利用できます。
投信積立可能な金額は、毎月100円から最大10万円までとなり、クレカ積立額に対してVポイントが付与されるため、資産運用をしながら、毎月Vポイントを獲得できるため、中長期的な資産形成を考えている方なら、ぜひご利用を検討していただきたいサービスです。
お手続き方法などの詳細はこちらをご覧ください。
Vポイントの3つの使い道
三井住友カードのVポイントは、VポイントPay残高にチャージすることで、1ポイント=1円としてお買い物に利用、SBI証券で国内株式(現物)・投資信託をポイントで買付するVポイント投資も可能です。
豊富な使い道からご自身に合ったポイントの使い方を選択いただけます。
Vポイントの対象とならないカードがあります。
Vポイントのご利用には諸条件・利用店舗の制限があります。
Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。
40代にぴったりなクレジットカードを持とう
40代の方がクレジットカードを選ぶ際は、「特典」「限度額」「付帯保険」などがマッチしているか確認しましょう。三井住友カードなら、利用限度額が大きく、特典が充実した三井住友カード ゴールド(NL)や三井住友カード プラチナプリファードなどのステータスカードがおすすめです。
40代のライフスタイルの変化に応じて適切なカードを選び、ぴったりなクレジットカードを利用しましょう。
よくある質問
Q1.40代はどのようなクレジットカードを持つべき?
収入や生活スタイルに変化が生じる40代では、よりステータス性の高いカードがあると便利です。40代では子どもの教育資金やマイホームの取得など、まとまった金額を支払う機会も増えます。ステータス性の高いクレジットカードは限度額が高くなる傾向にあるため、大きな支払いにも安心して利用できます。
詳しくは以下をご覧ください。
Q2.40代がクレジットカードを選ぶポイントは?
40代で新たにクレジットカードを作る場合は、ステータス性やライフイベントなどを考慮して、「特典の充実度」「ポイントの貯まりやすさ・使いやすさ」などを比較して選びましょう。そのほかに、「限度額の高さ」や「付帯保険の充実度」「カードのデザイン」といった点も選ぶポイントとなります。
詳しくは以下をご覧ください。
Q3.40代はクレジットカードを何枚持つのが最適?
40代は、メインカードとサブカードの2枚のクレジットカードを使い分けるのがおすすめです。メインカードと、メインカードに付帯していない保険や優待サービスのあるサブカードなど適切に組み合わせることで、自分にとっての最強の2枚を見つけることができるでしょう。ただし複数枚のクレジットカードを持つ場合は、利用金額・引き落とし日の管理をしっかりと行うことが大切です。
詳しくは以下をご覧ください。
MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。
「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。
Google Pay は Google LLC の商標です。
「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
2026年9月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。
【投資信託に関するご注意事項】
【金融商品仲介業務に関するご注意事項】
別ウィンドウでSBI証券のウェブサイトへリンクします。
【金融商品仲介業者】
商号等:三井住友カード株式会社
登録番号:関東財務局長(金仲)第941号
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上記ウェブサイトのコンテンツ内容は、予告なく変更・削除されることがあります。
【所属金融商品取引業者】
商号等:株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第44号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会