クレジットカードのセキュリティ対策とは?安心安全に利用するためのポイントを解説

  • クレジットカードのセキュリティ対策とは?安心安全に利用するためのポイントを解説

    2024.09.24

クレジットカードのセキュリティ対策とは?安心安全に利用するためのポイントを解説

実店舗のほかにネットショッピングの支払いにも利用でき、利用金額に応じてポイントも貯まる「クレジットカード」。売り手と買い手の両方にとってメリットが大きく、近年ますます普及しています。

ただ、便利さと裏腹にセキュリティについて不安を感じる方もいます。近年はカードの不正利用による犯罪が増加傾向であることも事実です。クレジットカードを安心して利用するなら、セキュリティ対策をしっかり講じることが大切になります。カードのセキュリティ対策機能だけでなく、利用する方がほんの少し防犯意識を高めることで、不正利用されるリスクを軽減できます。

ここでは、カードの不正利用の種類やセキュリティ対策、セキュリティを重視したクレジットカードの選び方などをご紹介します。

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クレジットカードの不正利用による被害額は年々増加の一途をたどっています。2014年は1年間の被害額が114.5億円だったところ、2019年は1年間で274.1億円、2022年は436.7億円、2023年は540.9億円もの被害が生じています。

別ウィンドウで「一般社団法人日本クレジット協会」のウェブサイトに遷移します。

上記ウェブサイトは予告なく変更、または削除される可能性があります。その場合は一般社団法人日本クレジット協会ホームページからご確認ください。

不正利用には主に、「カード情報を不正に入手する手口」と、「カード現物を不正に入手する手口」の2種類があります。クレジットカードを安心して利用するなら両方の手口と対策を知ったうえで、セキュリティ対策がしっかりと行われたカードを選ぶことが重要です。

ここからは、その手口についてさらに詳しく見ていきましょう。

クレジットカードの不正利用の手口

フィッシング詐欺

フィッシング詐欺は、実際に存在するクレジットカード会社やネットショップなどを名乗って偽のメールを送信し、偽の公式サイトに誘導してクレジットカード情報を盗む手口のことです。実在する上場企業や有名企業の名前で巧みに偽サイトに誘導する手口がよく知られていますが、最近ではチラシに掲載されたQRコードを読み込んだときに不正なサイトに誘導するなど、手口が多様化しています。メールやショートメッセージ(SMS)だけでなく、SNSから偽サイトに誘導するケースもあります。

フィッシング詐欺の被害に遭うとクレジットカード情報だけでなく銀行口座や個人情報が盗まれ、被害がより大きくなる可能性もあるでしょう。

スキミング

スキミングはクレジットカードにある「磁気ストライプ」に記録された情報をスキマーと呼ばれる機械で読み取る手法のことです。店舗のレジにあるカード決済処理端末や、ATMの挿入口などに設置されて気付かないままクレジットカードを差し込んでしまうと情報を盗まれる可能性があります。

最近は非接触型のスキマーもあり、カードが外部に出ていなくても情報を読み取られることも考えられます。貴重品を預けるロッカーの暗証番号を盗み見られ、預けているカードの情報だけ抜き取られるケースもあり、その手法は実にさまざまです。

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盗難

クレジットカードの不正使用において「盗難」も気をつけたいリスクの1つです。スキミングは抜き取られたカード情報が悪用されるのに対し、盗難ではカード本体が不正利用される点が異なります。

最近はタッチ決済対応のクレジットカードが多く、盗難したカードでも少額であれば暗証番号やサインなしで決済ができてしまいます。クレジットカードが入った財布を安易に人前に出さないなど、基本的な対策をしておくことが大切です。

サーバーハッキング

Webサーバーにハッキングしてプログラムを改ざんし、ユーザー情報を盗み取る手口を指します。こちらは個人のユーザーではなく、ECサイトの運営者など事業者が狙われる可能性がある手口です。

スパイウェア

スパイウェアの不正は、コンピューターウイルスに感染したパソコンを使用することで、パソコン内の個人情報やクレジットカードの機密情報を抜かれる手口のことです。メールの添付ファイルを開いたり特定のWebサイトにアクセスしたり、ファイル共有ソフトを使用したりといった感染経路が考えられます。

クレジットカードの不正利用を防ぐには、カード情報が他人にわたらないことが重要です。ここではクレジットカードの支払いなどで利用する情報と、それぞれの安全対策について紹介します。

カード番号

クレジットカードの券面にはカード利用のために必要な情報が網羅されています。そのうち14~16桁で構成された番号が「カード番号」です。カード会社が会員を識別するために振り分けている重要な番号ですが、番号を盗み見られると不正利用されるリスクがあります。

カード番号を知られないためには、券面にカード番号の記載がない「ナンバーレス」のクレジットカードを選ぶことが有効です。カード番号が券面に記載されていないため、カードを見られて不正利用されるリスクを抑えることができます。

なお、ナンバーレスには裏面に情報が集約されている「片面ナンバーレス」と、裏面にも記載がない「完全ナンバーレス」があります。外出時に持ち歩く可能性があるカードなら、セキュリティ対策のためにも完全ナンバーレスを選びたいところです。三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)なら、カードの表面や裏面に「カード番号・有効期限・セキュリティコード」が表記されない完全ナンバーレスなので安心です。

有効期限はカードを利用できる期限のことです。カード番号と同じく券面に記載されていることがあり、ネットショッピングなどでカード払いをする際には決済画面で入力が必須です。

カード番号と同じく、完全ナンバーレスであれば券面に記載がないため、第三者に不正利用されるリスクを抑えられます。

名義人の名前

多くのクレジットカードには裏面に署名欄があります。クレジットカードの不正利用対策として、カードが手元に到着したらすぐに署名欄にサインをしましょう。サインにはカード所有者を証明する役割があり、署名欄と異なるサインをするとカードを利用できません。

また、万が一不正利用された場合に補償を受けるためにも署名欄へのサインは必須です。サインをしていないカードが不正利用されると被害額が補償されず、全額が自己負担になってしまう可能性もあります。

セキュリティコード(CVV、CVC)の役割

セキュリティコード(CVV、CVC)とは、クレジットカードに設定されている3~4ケタの番号のことです。英名の「Card Verification Value」の頭文字からCVVと呼ばれることがあります。Mastercard®のセキュリティコードはCVCです。ネットショッピングをする際にセキュリティコードの入力を求められ、セキュリティコードが間違っていると買い物をすることができません。

セキュリティコードはクレジットカードの磁気情報に含まれていないため、スキミングされても不正利用を未然に防ぐことができます。万が一にも他人に知られると不正利用のリスクが増大するため、親しい家族や友人にもセキュリティコードは教えることのないようにしましょう。

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クレジットカードのセキュリティ対策には、ユーザーの意識的な行動が欠かせません。不正利用を未然に防いで被害を最小限にするためにも、これからクレジットカードを持ちたい方は以下のような対策を心がけてみてください。

もしも不正利用が判明したときは速やかにカード会社に連絡してカードの利用停止をしましょう。

クレジットカードのセキュリティ対策は?

強固なパスワードの設定

クレジットカードのセキュリティ対策の第一歩は、強固なパスワード設定をおこなうことです。「1111」「1234」など推測されやすいパスワードでは、クレジットカードが盗難された場合に簡単に不正利用される可能性があります。

名前や電話番号、生年月日など個人情報を含むパスワードも推測されやすく、不正利用を防げない可能性があるので推奨できません。パスワードを設定する際は可能な限り文字の桁と使用する文字の種類を増やし、簡単には推測できない番号に設定しましょう。パスワード生成ツールを使用し、単体で意味をなさないランダムな文字列をパスワードに決めるのも1つの方法です。

ワンタイムパスワードの利用

ワンタイムパスワードとは文字通り、一度きりしか利用できない臨時のパスワードのことです。固定パスワードは情報が漏えいして不正利用されるリスクがありますが、ワンタイムパスワードは60秒ごとに使い捨ての新しいパスワードが生成されます。万が一ワンタイムパスワードの情報が知られても、第三者に不正利用される心配はありません。

固定パスワードとワンタイムパスワードの二段階認証にすることでネットショッピングでの手間は増えますが、不正利用を未然に防ぐことができます。

利用明細の定期的なチェック

利用明細を定期的にチェックすることも、不正利用の防止には効果的です。利用明細にはクレジットカードを使った店舗名、日付、利用金額が掲載されています。アプリやWebから利用明細を定期的に確認することで、使った覚えのない利用明細が掲載されていても素早く気付くことができるでしょう。

三井住友カードには、クレジットカードの利用状況をはじめ、利用限度額や銀行の口座残高などがいつでも確認できる「Vpassアプリ」があります。VpassアプリとMoneytreeを連携することで、毎月の収支を確認できる家計管理機能を搭載。クレジットカードも銀行も、ポイントも電子マネーも、これひとつで管理することができます。

クレジットカード本体を安全に管理することもセキュリティ対策には重要です。日本は世界的に見ると安全な国ですが、スリや置き引きはゼロではありません。クレジットカードが入った財布やバッグを安易に放置すると盗難を招く危険があります。車上荒らしによってクレジットカードやETCカードが盗難されることも考えられるため、車のなかにカードを保管することは避けましょう。

他人に見られる位置にカードを放置しないなど、物理的にカードを安全に保管することが大切です。

海外にクレジットカードを持っていくと両替せずに買い物ができて便利ですが、日本と比較して治安が悪い地域もあります。クレジットカードの盗難や置き引きなどの被害に遭わないよう、貴重品は肌身離さずに持ち歩きましょう。

オンラインでの行動に注意

クレジットカードを利用すればネットショッピングで便利に買い物ができますが、不正利用の被害に遭う方もいます。

例えばメールなどのURLから偽の通販サイトにアクセスしてクレジットカード情報を入力してしまうと、カード情報が抜き取られるケースがあります(フィッシング詐欺)。公式サイトからのメールを装った悪質業者もいるため、SMSやメールに添付されたURLからアクセスせず、検索サイトやご自身のブックマークから公式サイトにアクセスしましょう。

そのほか、架空のネットショップや出会い系サイトに登録させて情報を抜き取る手口もあります。利用する前に日本語の表記がおかしくないか、会社は実在するのかといった点をチェックしましょう。

セキュリティを重視したカード選び

ここまで紹介したとおり、クレジットカードのセキュリティ対策はユーザーの意識的な行動が欠かせません。その上でセキュリティが強固なカードを選ぶことで、より情報漏えいのリスクを抑えることができます。

ここでは、セキュリティ対策を重視したい方に向けて、クレジットカードの選び方を紹介します。

セキュリティを重視したカード選び

基本的なセキュリティ機能が揃っている

利用するクレジットカードに、基本的なセキュリティ機能やサービスが揃っていることを確認しましょう。

例えば三井住友カードでは、悪意ある第三者による、なりすましメールへの対策として「送信ドメイン認証」を導入しています。また、モニタリングや不正利用の傾向から、カード情報が流出していると判断したユーザーに対し、新カードへの差し替え(カード番号の変更)をご案内しています。新しいカード番号に変更することで、不正利用を未然に防ぐことができます。

本人認証サービス(3Dセキュア)が利用できる

クレジットカードが本人認証サービス(3Dセキュア)に対応しているかも重要な比較ポイントです。3Dセキュアは、認証コードを決済時に入力・照合して、不正利用を防ぐしくみのことです。

3Dセキュア対応のクレジットカード決済ではカード番号、有効期限に加えて、パスワードの入力も必要であり、不正利用を未然に防ぎやすくなっています。

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通知サービスが充実している

カード会社によっては、クレジットカードが利用されたタイミングで契約者のスマートフォンにメールが届いたりプッシュ通知が届いたりする「通知設定サービス」を利用できます。

三井住友カードでは「ご利用通知サービス」を提供しており、クレジットカードを利用したタイミングでリアルタイムにメールでお知らせをしてくれます。本機能を利用すれば、不正利用されたとしても瞬時に気付いて対応が可能です。通知方法は、アプリのプッシュ通知/LINEからも選択でき、登録することでフィッシング詐欺の偽メールとの識別もしやすくなります。

不正利用検知サービスを導入している

多くのカード会社では、カード不正利用検知システムを採用しており、24時間365日体制でお客さまのクレジットカードのモニタリングを実施しています。

三井住友カードでは、不正利用の可能性のある取引を検知した場合は、お取引を停止し、「ご利用確認通知」をお送りします。通知は最短即時でお届けしますので、万が一の場合もすぐに確認ができて安心です。

カード番号が記載されていない

セキュリティ対策のためには、カード券面にカード番号や有効期限、セキュリティコードなどの記載がない「完全ナンバーレス」に対応したカードを利用することがおすすめです。

仮に盗難に遭った場合でも、クレジットカード番号や有効期限の情報が分からなければネットショッピングでの不正利用を未然に防ぐことができます。

プラスチックカードが発行されないカードレスなら、そもそも盗難の心配がありません。三井住友カード(CL)なら、カード番号・有効期限などのカード情報は、スマートフォンからVpassアプリを使って、簡単・安全にご確認いただけます。

保険と補償が充実している

カード会社によっては、クレジットカードの不正利用に対する補償が用意されていることがあります。

例えば、三井住友カードでは「会員保障制度」に基づき、特別なケースを除いて、Vpassなどでカードの利用停止の手続きをした日の60日前から損害が補償されます。

利用停止の手続きをしたあとで身に覚えのない明細の問い合わせをすると、約1週間でSMS(ショートメッセージ)または電話で三井住友カードからの返信が届きます。不正利用と認められた利用分は請求が停止されるか、間に合わない場合は約2週間で返金されます。

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ここでは、「ナンバーレス」「カードレス」のしくみで、セキュリティ機能が向上しているおすすめの三井住友カードをご紹介します。三井住友カードなら、不正利用検知システムや不正利用に対する保障制度が充実しているため、安心してお買い物を楽しめます。

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

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お申し込みから決済、利用状況の管理まで、すべてをスマートフォンからの操作で完結できるのが大きな特徴。カード番号・有効期限といったカード情報の確認や利用状況の管理は、Vpassアプリから可能です。Vpassアプリは生体認証ログインにも対応しているため、なりすましや不正利用を防ぎ、安心・安全にご利用いただけます。

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セキュリティ意識を普段から持っておこう

クレジットカードは店舗でもネットショッピングでも気軽に支払いができる便利なツールですが、安心して利用するには万が一の不正使用の対策が必要不可欠です。ナンバーレスや3Dセキュアなどが導入されたクレジットカードを選ぶだけでなく、盗難やスキミングの被害に遭わないようにユーザー自身が気を付けなければいけません。

クレジットカードを所有している方はセキュリティ対策への意識を高く持って、身に覚えのない請求にはすぐに対処できるようにしましょう。

よくある質問

Q1.クレジットカードを安全・安心に利用するため、普段から気をつけておくことは?

クレジットカードを安心して利用するには、カード番号や有効期限、セキュリティコードなどの情報が第三者に漏れないようにすることが大切です。カード券面にこれらの情報が記載されていないナンバーレスのカードを選択することで、情報漏えいによる不正利用を未然に防ぐことができます。

詳しくは以下をご覧ください。

 Q2.クレジットカードが不正利用された場合どうすればいいですか?

クレジットカードが不正利用された場合、すみやかにカード会社に連絡してカードの利用停止をおこないましょう。該当するクレジットカードの利用停止をしたうえで、本当に不正利用されているかどうかを調査してくれます。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.クレジットカード本体を取り扱う上で注意しておきたいことは?

クレジットカードが入った財布やバッグを安易に放置すると盗難を招く危険があります。他人に見られる位置にカードを放置しないなど、物理的にカードを安全に保管することが大切です。

とくに海外では注意が必要です。クレジットカードの盗難や置き引きなどの被害に遭わないよう、貴重品は肌身離さずに持ち歩きましょう。

詳しくは以下をご覧ください。

QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

2024年9月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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