韓国のクレジットカード事情と旅行におすすめのカードを紹介

  • 韓国のクレジットカード事情と旅行におすすめのカードを紹介

    2026.01.21

韓国のクレジットカード事情と旅行におすすめのカードを紹介

日本に近くて行きやすい外国であることから、旅行先として人気の韓国。韓国ドラマやアーティストなどをきっかけに、料理や美容法などに魅せられて訪れる人も少なくありません。

身近な外国である韓国は、実はクレジットカード大国です。個人商店の少額決済でも、問題なくクレジットカードを利用することができます。「これから韓国へ行きたい」という人や、「何度も行っている」という人に、旅行前に知っておきたい韓国のクレジットカード事情についてご紹介します。

この記事でわかること

  • 韓国のキャッシュレス普及率は99.1%でVisaやMastercard®など主要国際ブランドが使える
  • 韓国旅行での支払いはクレジットカードの方が豊富なメリットがある
  • 韓国でクレジットカードを利用する際は手数料や不正利用、カードが使えないケースに注意する

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  • 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
  • カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。
  • 通常のポイント分を含んだ還元率です。
  • スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

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  • 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

韓国旅行で使えるクレジットカードは?

韓国では、日本で普及しているVisaやMastercard、JCB、American Expressといった国際ブランドのクレジットカードは、問題なく利用することができます。なかでも、使用できる国や地域・店舗数が多く、知名度やシェア率が高いVisaがおすすめです。

三井住友カードでは、海外旅行に便利なVisaやMastercardのクレジットカードを発行しています。

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韓国はキャッシュレス決済利用率が9割超のクレジットカード大国

韓国では、個人消費の拡大を目的とした経済政策の一環として、政府主導でクレジットカードの利用を推進してきた結果、多くの国民がクレジットカード決済を利用するようになったと言われています。

現在の韓国は、キャッシュレス化が進み、広く浸透しています。2025年9月に一般社団法人キャッシュレス推進協議会が発表した「キャッシュレス決済比率の国際比較」によれば、2023年における「世界主要国におけるキャッシュレス決済比率」では、韓国が99.1%と堂々の1位となっています。

韓国はキャッシュレス決済利用率が9割超のクレジットカード大国

(出典)一般社団法人キャッシュレス推進協議会「2023年の世界主要国におけるキャッシュレス決済比率を算出しました」を参考に作成

別ウィンドウで「一般社団法人キャッシュレス推進協議会」のウェブサイトへ遷移します。

この数値には、クレジットカードだけでなくデビットカードでの支払いも含まれますが、韓国では日本よりも、クレジットカードやデビットカードを利用したキャッシュレス化が進んでいることがうかがえます。

一方、日本と韓国のキャッシュレス決済手段の保有状況を見ると、保有枚数については日本が上回っています。

日本と韓国のキャッシュレス決済手段の保有状況(2022年)(単位:枚)

国名 クレジットカード デビットカード 電子マネー
日本 2.5 3.7 4.6
韓国 2.4 3.2 0.7

(出典)一般社団法人キャッシュレス推進協議会「キャッシュレス・ロードマップ2024」を参考に作成

別ウィンドウで「一般社団法人キャッシュレス推進協議会」のPDFを開きます。

上記ウェブサイトは予告なく変更、または削除される可能性があります。その場合は一般社団法人キャッシュレス推進協議会のホームページからご確認ください。

別ウィンドウで「一般社団法人キャッシュレス推進協議」のウェブサイトへ遷移します。

日本の電子マネー利用額は世界最大です。クレジットカードとデビットカードの保有枚数こそ日本と韓国で大きな差はありませんが、電子マネーに関しては日本の保有数が4.6枚と韓国を大きく引き離しています。
2002年以降大手コンビニなどで「Edy」の決済システム導入が進んだこともあり、非接触ICカードの決済に対応した店舗が増加する形で独自の進化を遂げています。

以上のことから、日本と比較すると、韓国では相対的にクレジットカードやデビットカードで決済する機会が多いことが想定されます。

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韓国では、デパートやスーパー、コンビニといった主要なお買い物先と、タクシーなどの移動手段でクレジットカードを使うことができます。また、小さな個人商店でもクレジットカードを使える可能性が高いと言えます。これは、クレジットカード利用推進策の一環として、一定の年商を超えるショップに対してクレジットカードの取り扱いを義務化しているためです。ほとんどの場所で、数百円単位でもクレジットカードが利用できると考えてよいでしょう。

ただし、例外もあります。クレジットカード決済の導入が義務化されていない年商の低いお店や、著名な観光地以外の小規模な市場や屋台などで支払いをする場合は、カード払いができない可能性を考えて、ある程度の現金を持っていくことをおすすめします。

日本円建てで支払う方法もある

韓国のように観光客の多い国では、旅行者の自国通貨で決済できるDCC(Dynamic Currency Conversion)サービスが導入されており、日本円建てで支払うことも可能です。

ただし、一般的には海外でクレジットカードを利用した場合、決済は現地通貨建てになります。

日本円建てでの支払いは、金額が分かりやすく為替変動によるリスクがないといったメリットがある反面、為替手数料がかかるので注意が必要です。

ほかの国のクレジットカード事情も知りたい方は下記もご覧ください。

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韓国旅行にクレジットカードを持っていくべき理由

韓国旅行にクレジットカードを持っていくべき理由は、キャッシュレス決済が普及している背景から、旅行中にバリエーション豊富なメリットが受けられるからです。海外旅行の行き先の中でも特に韓国へ旅行する際は、クレジットカードを持っていくことをおすすめします。

韓国旅行にクレジットカードを持っていくべき理由

支払いがスムーズ

韓国で現金を使って食事やお買い物をする場合、まず日本円から韓国ウォンへの両替が必要です。

現金で支払う場合、財布から紙幣や硬貨を出す手間が発生し、慣れない通貨では金額分の紙幣や硬貨を揃えるのは大変です。

一方、クレジットカードなら現金を用意する手間がなく、スムーズに会計できるでしょう。韓国ではキャッシュレス決済が浸透しているため、多くの店舗で、数千ウォンといった少額の支払いでもクレジットカードを利用して支払うことができます。

キャッシングが利用できる

韓国ではほとんどの店でキャッシュレス決済が可能ですが、なかには屋台や露店など、現金での支払いしかできないケースもあります。そんなときには、クレジットカードのキャッシング機能を使って、現地のATMから韓国ウォンを引き出して支払いに利用できます。

韓国のATMでは日本語表示に対応しているケースが多く、ほぼ24時間いつでも利用できます。金利手数料やATM利用手数料はかかりますが、そこを踏まえても両替所で日本円を韓国ウォンに両替するよりも割安に済むケースが多いです。

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デポジットでチェックインがスムーズ

韓国に限らず、海外のホテルではチェックインの際にデポジット(保証金)の支払いを求められることがあります。あくまでも預かり金のためチェックアウト時には戻ってきますが、現金のみ持参の場合はチェックインの時点で手持ちのお金が減ってしまう点がデメリットです。

その点、クレジットカードを持っていれば、カードを提示して券面のコピーを取るだけでデポジットの手続きが完了することがあります。これは、クレジットカードを持っていることが持ち主の支払い能力の裏付けになっているためです。

カード券面のコピーを必要とする施設の場合、カード券面にカード番号の記載がない三井住友カードについては、「Vpassアプリ」からカード番号をいつでも提示できるように準備しておきましょう。ただし、施設によってナンバーレスカードは受付できない可能性がありますので、ご注意ください。

海外旅行傷害保険がある

クレジットカードには決済機能だけでなく、さまざまなサービスが付帯しています。多くのカードには海外旅行傷害保険が付帯されており、旅行先でのケガ・病気や手荷物の損害などを幅広く補償してくれるため、安心して韓国旅行を楽しめるでしょう。

ただし、クレジットカードの海外旅行傷害保険にはカードを持っているだけで適用される自動付帯と、旅行代金などをクレジットカードで支払った場合に適用される利用付帯があります。利用付帯の場合は旅行代金を支払っていないと補償が受けられないといった適用条件があるため、旅行前に確認しておきましょう。

お買物安心保険がある

クレジットカードによっては、お買物安心保険(ショッピング補償)が付帯しているケースがあります。カード決済で購入した商品が壊れたり盗まれたりした場合、限度額の範囲で補償を受けることが可能です。

例えば、三井住友カード ゴールド(NL)では、海外・国内利用分について、年間300万円まで補償されます(自己負担額は1事故につき3,000円)。

一部補償の対象とならない商品・損害があります。

カード付帯保険は、カードの種類により補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。

実際の保険金のお支払い可否は、普通保険約款および特約などに基づきます。

困ったときは日本語で対応してくれる

海外旅行先では、クレジットカードやパスポートの紛失・盗難といったトラブルに巻き込まれる可能性もあります。外国語が堪能でない場合、どのように対処すればいいか分からず困ることもあるでしょう。

クレジットカードを保有していれば、海外旅行先でも日本語によるサポートを受けることができます。年中無休かつ通話料無料で24時間いつでも問い合わせできるカード会社もあるため、安心して旅行したい方は日本語サポートの対応の有無や対応時間帯を事前に調べておくといいでしょう。

利用明細が確認しやすい

現金で支払った場合、どこで、どれだけのお金を使ったのかを自分で管理することになります。
一方、クレジットカードの場合は、利用した金額がウェブやアプリに自動的に記録されるため、自分で管理する手間は不要です。海外旅行中にどれだけ利用したかが明細を見ればひと目で分かるため、帰国後のお財布の管理に役立つでしょう。

ステータスカードなら空港ラウンジを利用できる

ゴールドカードやプラチナカードといったハイステータスカードには、一般カードには付帯されていない、さまざまな特典が付帯しています。

そのひとつが空港ラウンジの無料利用サービスです。飲みものや無線LAN、軽食などが無料で利用できるため、飛行機に搭乗するまでの待ち時間を快適に過ごすことができるでしょう。

韓国でクレジットカードを使う際の注意点

韓国でクレジットカードを使う際は以下の3つの点に注意が必要です。

韓国でクレジットカードを使う際の注意点

韓国でクレジットカードを利用すると海外手数料がかかります。韓国でカード決済した支払いの総額は、国内で利用した際と異なるので注意が必要です。韓国で利用したクレジットカードの請求金額は、基本的に以下のような計算で求められます。

利用代金(現地通貨/ウォン)×基準レート(日本円)×手数料(%)=支払い総額(日本円)

手数料は手持ちのカードによって異なります。韓国旅行での支払い手段をクレジットカードにするならば、旅行前に日本のクレジットカードを利用した際の手数料はどれくらいかかるか、確認しておく必要があります。

不正利用される可能性がある

韓国に限らず海外には、残念ながら治安に問題のある地域・国もあり、クレジットカードを不正利用される可能性があります。カードを利用する際には、第三者に渡したり、暗証番号を盗み見られたりしないよう、十分注意しましょう。

また、万が一、不正利用されてしまった場合にもできるだけ早く気づけるように、カード会社が提供している「ご利用通知サービス」などを利用したり、利用明細をこまめにチェックしたりすることをおすすめします。

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カードが使えなくなる可能性がある

海外で急にクレジットカードが使えなくなる場合、限度額超過など、いくつか理由が考えられます。

カード会社の不正利用検知システムによって、決済した国や高額決済など、普段のカード利用傾向と異なるケースが検知されると、一時的にカード利用が制限されることがあります。利用が本人によるものと確認できれば利用再開できます。

カードの紛失などの万が一トラブルにあった際も、どのように対応すればよいかを確認できるよう、カード会社の連絡先はメモなどで控えておくと安心です。

また、カードの利用限度額を超過した場合も使えなくなります。そのような時のために、クレジットカードは2枚以上持っていくことがおすすめです。海外旅行は普段のお買い物より高額の出費になりますので、必要な費用を事前に確認して、限度額までに余裕がある状態にしておきましょう。

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韓国旅行におすすめの三井住友カード

ここからは、韓国旅行におすすめの三井住友カードをご紹介します。

三井住友カード(NL/ナンバーレス)

年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。クレジットカード情報はVpassアプリをダウンロードすれば簡単に確認できますので、ネットショップでのお買い物もスムーズです。従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。

また、カードには最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しているため、韓国旅行の際も安心です。

事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

年会費永年無料のナンバーレスカード!

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三井住友カード

(NL/ナンバーレス)

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三井住友カード

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年会費

永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~100万円

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・飲食店で、

スマホのタッチ決済または

モバイルオーダーのご利用で 1・2・3・4

ポイント

7%還元

即時発行可能イメージ

即時発行可能!

 

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海外旅行損害保険イメージ

海外旅行傷害保険 6

最高

2,000万円

※1 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※2 カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

※3 通常のポイント分を含んだ還元率です。

※4 スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

※5 即時発行ができない場合があります。

※6 事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※ 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)

高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。三井住友カード(NL)同様、券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。

また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります

さらに最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険(※)が付帯しているため、海外旅行先での万が一のトラブルにも備えられます。ショッピング補償も付帯しているので、韓国旅行ではお買い物を楽しみたい方にもおすすめ。国内主要空港の空港ラウンジサービスも無料で利用できるので、海外旅行に行く前に静かなラウンジでゆっくりと休むことも可能です。

事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

カード付帯保険は、カードの種類により補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。

実際の保険金お支払いの可否は、普通保険約款および特約などに基づきます。

使うほどおトクなゴールドカード

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初年度年会費無料キャンペーン実施中!

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申込期間:2026年1月7日(水)~4月30日(木)まで

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三井住友カード

ゴールド

(NL/ナンバーレス)

三井住友カード ゴールド(NL) 三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド

(NL/ナンバーレス)

年会費

5,500円(税込)

条件付きで永年無料

ポイント還元率

0.5%~7%

限度額

~200万円 国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

年会費永年無料イメージ

年間100万円のご利用で

翌年以降 1

 

年会費永年無料

対象のコンビニ・飲食店のご利用イメージ

対象のコンビニ・飲食店で、

スマホのタッチ決済または

モバイルオーダーのご利用で 2・3・4・5

ポイント

7%還元

ポイントイメージ

年間100万円のご利用で

毎年プレゼント 1

 

10,000ポイント

※1 対象取引や算定期間などの実際の適用条件などの詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

※2 商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。

※3 カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
 Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。

※4 通常のポイント分を含んだ還元率です。

※5 スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。

※ 本カードのご利用には、スマートフォンでのVpassアプリのダウンロードが必要です。

三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。従来の三井住友カード(NL)、三井住友カード ゴールド(NL)に加え、三井住友カード プラチナプリファードでもナンバーレスカードをご選択いただけます。

ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。

また、最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険(※1)が付帯していて、家族特約(※2)の対象範囲内の家族も保険の補償対象になるので、韓国への家族旅行も安心・安全に楽しめるでしょう。さらに、国内主要空港の空港ラウンジサービスも無料で利用可能です。出発前のあわただしい時間をラグジュアリーな空間でリラックスして過ごせる点もおすすめです。

※1:事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

※2:家族特約は、本会員と補償内容が異なります。また対象となる家族の範囲は、本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族、本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子に限られます。

カード付帯保険は、カードの種類により補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。

実際の保険金お支払いの可否は、普通保険約款および特約などに基づきます。

ポイント特化型のプラチナカード

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三井住友カード

プラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード 三井住友カード プラチナプリファード

三井住友カード

プラチナプリファード

年会費

33,000円(税込)

ポイント還元率

1%~10%

限度額

~500万円

国際ブランド : visaロゴ

おすすめポイント

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新規入会&利用特典で

40,000ポイント

ポイントイメージ

毎年、継続利用で 1

最大40,000

ポイント

対象加盟店の利用イメージ

リワードアップ プラチナプリファードの対象加盟店での利用で獲得ポイント 2

最大+9

※1 毎年、前年100万円ご利用ごとに10,000ポイントプレゼント。

※2 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。

三井住友カード プラチナ

ランクが高い「三井住友カード プラチナ」は、光沢のある黒色のカード券面で、高いステータス性を発揮してくれます。総利用枠は原則300万円~で、旅行傷害保険は国内・海外ともに最高1億円の補償(※)がついていたり、航空券やホテル、レストランなどの予約案内を24時間・年中無休で対応してくれるコンシェルジュサービスがあったりなどと、手厚いサービスが魅力です。

ショッピング補償も年間500万円までと高額で、韓国の空港ラウンジも利用できるプライオリティ・パスをお申し込みいただけます。ステータスカードを持って韓国旅行に行くなら、移動距離が近く行きやすい旅行先として人気の韓国旅行を、ワンランクグレードアップしたものにできるでしょう。

年会費は5万5,000円(税込)で、満30歳以上の方がお申し込みの対象となります。

事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

ワンランク上のプラチナカード

ワンランク上のプラチナカード


三井住友カード

プラチナ

三井住友カード プラチナ 三井住友カード プラチナ

三井住友カード プラチナ

年会費

55,000円(税込)

ポイント還元率

1%~7%

限度額

原則300万円~

国際ブランド : visamasterロゴ

おすすめポイント

海外・国内旅行傷害保険イメージ

海外・国内旅行傷害保険

最高1億円

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年間500万円

コンシェルジュサービスイメージ

あなたの旅を

サポートする

コンシェルジュ

サービス

事前に旅費などを当該カードでクレジット決済いただくことが前提です。

韓国へ行くならクレジットカードは必須

キャッシュレス大国・韓国では、ほぼすべてのショップでクレジットカードが利用できるので、旅行中の支払い手段はカード払いにするのがおすすめです。海外旅行傷害保険が付帯しているクレジットカードなどを選び、旅行中のお買い物をお得に上手に楽しみましょう。

なお、韓国を含め海外旅行全般に言えることですが、現金(日本円)を現地通貨に両替すると、思いのほか手数料がかかります。通貨によっては10%もの手数料を取られることもあります。できる限りクレジットカードでお買い物をしたほうが無駄な出費を抑えられるためおすすめです。

よくある質問

Q1.韓国で日本のクレジットカードは使える?

韓国では、日本で普及しているVisa、Mastercard、JCB、American Expressといった国際ブランドであれば、いずれも問題なく利用することができます。

韓国はクレジットカードの利用推進をしており、一定の年商を超えるショップにはクレジットカードの取り扱いを義務化していますので、デパートやスーパー、コンビニ、タクシーのほか、小さな個人商店でもカード決済を利用できると考えていいでしょう。

詳しくは以下をご覧ください。

Q2.韓国旅行で支払うのはクレジットカードと現金どちらがいい?

韓国旅行での支払い方法はカード決済がおすすめです。韓国にクレジットカードを持っていくことで「支払いがスムーズ」「キャッシングが利用できる」「デポジットでチェックインがスムーズ」「海外旅行傷害保険がある」「お買物安心保険がある」「困ったときは日本語で対応してくれる」「利用明細が確認しやすい」「ステータスカードなら空港ラウンジを利用できる」などといったさまざまなメリットを得ることができるからです。

詳しくは以下をご覧ください。

Q3.韓国旅行でのクレジットカード払いに手数料はかかる?

韓国でクレジットカードを利用すると、海外手数料がかかります。韓国で利用したクレジットカードの請求金額は、「利用代金(現地通貨/ウォン)×基準レート(日本円)×手数料(%)=支払い総額(日本円)」で計算します。手数料は手持ちのカードによって異なりますので、韓国旅行に行く前に割合を確認しておきましょう。

詳しくは以下をご覧ください。

「Edy」は、楽天Edy株式会社が管理するプリペイド型電子マネーサービスのブランドです。

MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。

「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。

 Google Pay は Google LLC の商標です。

「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。

2026年1月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。

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下の表は、横にスライドしてご覧ください。

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  • 特典付与の条件は、必ず三井住友カードのホームページをご確認ください。
  • ご入会月の3ヵ月後末までに100万円(税込)以上のご利用で、プラス100,000ポイントをプレゼント。
  • 毎年、前年の年間ご利用金額に応じて最大110,000ポイントをプレゼント。
  • 特典を受けるには一定の条件がありますので詳細をご確認ください。
    本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。

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