30代におすすめのクレジットカードと選び方のポイント
2026.04.09
30代におすすめのクレジットカードと選び方のポイント
2026.04.09
30代のおすすめゴールドカードは、ステータスやコストパフォーマンス、利便性・先進性、付帯サービスなどに注目して選ぶことが大切です。特に初めてクレジットカードを作る方や、20代で作ったカードを見直したいという方は、ぜひ30代が持っていても恥ずかしくないクレジットカードを選びたいところ。
ここでは、30代がクレジットカードを選ぶときに注目すべきポイントや、ゴールドカード・プラチナカードを持つメリット、おすすめの三井住友カードをご紹介します。
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30代がクレジットカードを選ぶ際に、注目したいポイントは主に以下の4つです。順に見ていきましょう。
クレジットカードのステータス
「クレジットカードのステータス」は、人によってはカードを選ぶ際の重要なポイントになります。一般的に、クレジットカードのステータスを分ける要素は以下の表のとおりです。
| クレジットカードのステータスを分ける要素 | 種類 |
|---|---|
| 発行会社 | 銀行系、信販系、流通系、交通系 |
| 国際ブランド | Visa、Mastercard®、JCB、American Express、Diners Club、DISCOVERなど |
| カードランク | スタンダード(一般)< ゴールド< プラチナ< ブラック |
クレジットカードは発行会社によってそれぞれ特徴が異なりますが、三井住友カードを始めとした信頼性やセキュリティが高い「銀行系」のカードはステータスが高いといわれています。
加えて、国際ブランドにもさまざまな種類がありますが、ステータスにこだわるなら知名度の高さや利用できる店舗の多いVisaかMastercardのいずれかの国際ブランドがおすすめでしょう。三井住友カードではVisaとMastercardを取り扱っており、国内外幅広いシーンで使えるカードをご用意しています。
また、「ランク」という面でみると、一般的にクレジットカードのランクはスタンダード(一般)< ゴールド< プラチナ< ブラックの順にステータスが高いとされますが、ブラックカードが存在するクレジットカード会社はあまりなく、プラチナカードが最高ランクというところも多いです。プラチナカードのほとんどはインビテーションがなくても申し込みできるため、すぐにステータスカードを持ちたいならプラチナランクがおすすめです。
ランクが上がるほど年会費も高くなりますが、一方で、付帯特典や優待サービス、ポイント還元が充実しているといったメリットもあります。三井住友カードの最上位ランクカードである「三井住友カード Visa Infinite」には豪華で特別感のある特典が付帯されており、ステータスカードならではのサービスをお楽しみいただけます。
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30代のクレジットカード選びでは、コストパフォーマンスにつながる以下の点に着目してみてください。
クレジットカード選びで着目すべき点
例えば、結婚や出産などによって家族が増えた場合、これまでよりもカード利用額が上がることが予想されます。そのため、ポイント還元率がよいカードを選ぶことでさらにポイント獲得数が上がり、貯まったポイントを生活費に還元することで、家計の負担が軽くなるでしょう。
また、よく利用する店舗やショッピングサイトが還元率がアップする特定店舗であれば、より効率的にポイントを貯められます。
ほかにも年会費が永年無料、ポイントの有効期限が長いなどの点を確認して、よりコストパフォーマンスが良いクレジットカードを選びましょう。
Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。
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利便性や先進性
クレジットカードを選ぶ際は、利便性や先進性の高いサービスがどれだけ付帯しているかもチェックしましょう。
最近では、普段ご自身のスマートフォンの決済アプリで使える電子マネーに対応しているものや、カードレスタイプのもの、クレジットカードと銀行口座をひとつのアプリで管理できるものなど、カードによってさまざまなサービスがあります。
例えば、三井住友フィナンシャルグループが提供するモバイル総合金融サービス「Olive(オリーブ)」では、専用アカウント(Oliveアカウント)を作成することで、1つのアプリだけで口座・決済・証券・保険・ローンなどをまとめて管理ができます。
付帯サービスの充実
クレジットカードには、旅先や日常生活でカード会員だけが利用できるサービスを付帯しているものがあります。一般のカードでも発行会社によっては、付帯サービスが充実しているものもあるため、チェックしておいて損はありません。サービスによっては旅行先などでワンランク上のライフスタイルを楽しめることも!
クレジットカードのランクが上がるほどサービスや特典内容が充実し、割引対象となる店舗の幅も広がります。
特に年会費がかかるステータスの高いカードは、きちんとサービス内容を確認しておきましょう。
クレジットカードの用途やポイントを貯める目的は人それぞれです。一般的な付帯サービスや特典以外にも、ライフスタイルに応じて押さえておきたいポイントをご紹介します。
ポイント1 セキュリティ面
万が一のときのために、不正利用時の補償、紛失や盗難時のサポート内容など、セキュリティ面をきちんと確認しましょう。
三井住友カードの「ご利用通知サービス」は、カード利用時にリアルタイムでプッシュ通知されるため、不正利用時もすぐに判明します。また、「不正利用検知システム」で24時間365日モニタリングし、不正利用の可能性のある事態を事前・早期に発見できる体制を整えているので安心です。
さらに、あんしん利用制限サービスを設定しておくことで、未然に不正利用を防ぐことや、不正利用被害の拡大を防ぐこともできます。
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ポイント2 アプリの使いやすさ
支払い金額や利用履歴をすぐにチェックできるアプリや会員用ウェブページが便利です。三井住友カードの「Vpassアプリ」では、カードの利用状況や保有ポイントがいつでも確認できます。さらに、Vpassアプリとマネーフォワード ME(マネーフォワードホーム株式会社が提供する家計管理及び資産管理サービス)を連携することで、当社やSMBCグループに限らず、他社のクレジットカードや銀行、証券などのお金に関する情報を一覧で確認できます。
またVpassアプリでは、生体認証を使ったログインを利用することも可能です。なりすましが困難な生体情報を使ってログインできれば、他人に悪用される心配がありません。
ポイント3 ポイントの使いやすさ
クレジットカードではカードの利用金額に応じてポイントが付与されますが、付与されるポイントをどのように利用できるかも重要です。ポイントによって交換できる商品や共通ポイントの種類が異なるため、自分にとって便利でお得な交換方法があるかは事前にチェックしておきましょう。
三井住友カードの場合、ご利用金額の合計200円(税込)につき「Vポイント」が1ポイント(0.5%)貯まります。Vポイントとは、毎月のカードのご利用などに応じてもらえるポイントで、貯まったポイントは、お買い物やお支払い金額への充当のほか、景品と交換などができます。
Vポイントの対象とならないカードがあります。
Vポイントのご利用には諸条件・利用店舗の制限があります。
ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
ポイント4 投資に対応
SBI証券と三井住友カードによる「三井住友カードつみたて投資」は、三井住友カード発行のクレジットカードで投資信託を購入できるサービスです。
積立可能な金額は毎月100円から10万円となり、積立額の最大4%(※)のVポイントが貯まります。
なお、Vポイントの付与率は投信積立に利用する三井住友カードの種類によって異なります。
例えば、毎月10万円を積み立てた場合、積立額の最大4%のVポイントが貯まるため、月に4,000ポイント、年間48,000ポイントの獲得が可能です。
資産運用をしながら、毎月Vポイントを獲得できるため、中長期的な資産形成を考えている方なら、ぜひご利用を検討していただきたいサービスです。
2026年4月10日(金)積立設定締切分(2026年5月買付分)より、「三井住友カード つみたて投資」のOlive限定上乗せプランを開始いたします。詳細は、こちらからご確認ください。
上記内容は2026年3月11日(水)時点の情報です。最新情報は三井住友カードのホームページをご確認ください。
ゴールドカードには、ステータス性や限度額を中心に、主に以下のような5つのメリットがあります。
ゴールドカードはステータス性の高さが大きな魅力です。一般カードに比べて審査基準が厳しい傾向にあることから、ゴールドカードを持っているだけで社会的地位や信用力の高さを示すことができます。
特に、責任ある立場が増える30代では、ビジネスシーンや会食の場などでゴールドカードを提示することで信頼感を得られるきっかけにもなります。
なお、ゴールドカードは一般カードに比べて審査基準や申込条件が厳しくなる傾向にあるものの、中には年収がそれほど高くなくても発行できるものもあります。
審査基準はカード会社によって異なるため「年収がこれくらいあれば審査に通る」といった明確な基準はありませんが、株式会社NTTドコモが実施した調査ではゴールドカード保有者の約6割が個人年収400万円未満という結果も出ているようです。
(出典)株式会社NTTドコモ「全世代のゴールドカード保有・利用に関する調査」を参考に作成
別ウィンドウで「PR TIMES」のウェブサイトへ遷移します。
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ゴールドカードは、一般カードよりも利用限度額の上限が高く設定されている点もメリットのひとつです。利用限度額が100万円以上のカードもあることから、クレジットカード決済をメインにしていて、月々のご利用金額が高い方におすすめです。
ゴールドカードは、ポイントの貯まりやすさも大きなメリットです。一般カードよりもポイント還元率が高く設定されていることが多く、同じ金額を利用する場合でもより効率的にポイントを貯められます。
また、ゴールドカードでは継続特典でポイント付与が受けられることもあります。三井住友カード ゴールド(NL)では毎年、年間100万円のご利用で10,000ポイントをプレゼントしています。
対象取引や算定期間などの実際の適用条件については、三井住友カードのホームページをご確認ください。
ゴールドカードは、旅行に関するサービス・保険が充実しています。具体的には、無料で空港ラウンジが利用できるものや、手厚い旅行傷害保険が付帯しているものなどが挙げられます。
三井住友カード ゴールド(NL)では、国内の主要空港やハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料で利用できることに加えて、最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯しており、旅行の機会が多い人にも便利です。
ゴールドカードには、レストランやホテル、レジャー施設などを割引価格で利用できる特典もあります。ゴールドカードは年会費がかかるものもありますが、こうした割引特典を利用することでコスト以上のメリットを得られることもあるかもしれません。
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使うほどお得な「三井住友カード ゴールド(NL/ナンバーレス)」がおすすめ
高校生を除く満18歳以上の方が利用できるゴールドカードです。券面には、カード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されない、安心・安全のナンバーレス。クレジットカード情報はVpassアプリから確認できるので、ネットショップでもスムーズにお買い物ができます。
また、三井住友カード ゴールド(NL)には、毎年の年間利用額に応じたポイント還元や条件付きで年会費が永年無料になる特典があります。
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プラチナカードには、コンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、付帯保険など豪華な特典が利用できることやステータス性が高いことなど、多くのメリットがあります。
プラチナカードでは、コンシェルジュサービスを利用できるメリットがあります。コンシェルジュサービスとは、レストランの予約や旅行のサポート、チケットの手配などを受けられるサービスです。
例えば「取引先との会食に利用するレストランを予約してほしい」「海外旅行先でホテルから近いゴルフ場を調べてほしい」など、プライベートからビジネスシーンまでさまざまな相談や依頼を行うことができます。
コンシェルジュサービスは24時間365日利用できるところもあり、まさに秘書代わりのようなサポートを受けられることが魅力です。中には、電話以外にチャットやメールで相談できるカード会社もあるため、すきま時間を活用して手軽に利用しやすいのも大きなメリットです。
プラチナカードにも、ゴールドカード同様空港ラウンジサービスが付帯されています。
空港ラウンジは、ドリンクや軽食、無線LAN、新聞・雑誌などが提供されている特別な待合室です。フライトまでの待ち時間をより快適に過ごすことができ、旅行や出張の機会が多い人には嬉しいサービスです。
また、中には「プライオリティ・パス」が付帯されているプラチナカードもあります。プライオリティ・パスとは、国内外1,800ヵ所以上の空港ラウンジを利用できるサービスです。
通常99ドル以上の年会費がかかるプライオリティ・パスを無料で利用できるのは、ステータスカードであるプラチナカードならではのメリットといえます。
プラチナカードは、ゴールドカードよりもさらに付帯保険の補償内容が充実していることが特徴です。旅行傷害保険はもちろん、ショッピング保険が付いているカードでは、海外で大きな買い物をするときにも安心です。
例えば、三井住友カード プラチナプリファードでは、最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯されています。家族特約では範囲内に該当するご家族も補償の対象となりますので、家族旅行の際のお守り代わりとして活用することもできます。
また、三井住友カード プラチナプリファードや三井住友カード ゴールド(NL)では「旅行傷害保険」を会員さまのライフスタイルに合わせて、別の補償プランに変更することができる「選べる無料保険」をご利用いただけます。旅行傷害保険のほかに「スマホ安心プラン(動産総合保険)」や「日常生活安心プラン(個人賠償責任保険)」、「ケガ安心プラン(入院保険(交通事故限定))」など7つの補償プランから選択することができます。
カード付帯保険は、カードの種類により補償内容や保険金額、適用条件などが異なります。
実際の保険金のお支払い可否は、普通保険約款および特約などに基づきます。
プラチナカードを持つことで社会的な信用力を示せることも大きなメリットです。プラチナカードはゴールドカードよりも審査基準が厳しい傾向にあり、より高い信用力や経済力が求められます。そのため、プラチナカードを持っていることは社会的な信用があることの証明にもつながります。
例えば、取引先との会食や出張などのビジネスシーンでゴールドカードを超えるプラチナカードを提示することで、安定した経済基盤があることや、カード会社から信頼を得ていることを客観的に示すことができます。ビジネスシーンで責任ある立場につくことが増え始める30代では、ご自身のステータスにつながるクレジットカードを持っておくこともひとつの方法です。
プラチナカードは、一般カードやゴールドカードにはない豪華な優待サービスを受けられることもメリットです。その内容は、レジャー施設やホテルでの割引、高級レストランでのサービスなどさまざまです。
プラチナカードは一般的に年会費が高い傾向にありますが、こうした優待サービスで受けられる特典を考慮するとコスト以上の恩恵を受けられることもあるかもしれません。
三井住友カードのハイステータスカードのひとつである「三井住友カード プラチナプリファード」。カード番号・有効期限・セキュリティコードが券面に表記されない、安心・安全のナンバーレスカードをご選択いただけます。
ポイント還元率は1%と、ゴールドカードよりも高くなっているほか、ポイント還元の特典が充実しています。
ここまで「三井住友カード ゴールド(NL)」や「三井住友カード プラチナプリファード」をご紹介しましたが、三井住友カードにはよりお手軽に使えるカードもご用意しています。
ここでは、年会費無料のおすすめカード「三井住友カード(NL/ナンバーレス)」と「Oliveフレキシブルペイ」をご紹介します。
年会費が永年無料で、高校生を除く満18歳以上の方が利用できます。券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表記されていないナンバーレスのカードのため、初めての方でも安心・安全です。
従来のクレジットカードとはまったく違う、先進性を備えたクレジットカード体験が待っています。
銀行口座や決済、証券、保険など複数の金融サービスをまとめて管理できる「Olive」。年会費永年無料のOliveフレキシブルペイは、4つの支払いモード「クレジット・デビット・ポイント払い・追加したカードでのお支払い」をアプリで簡単に切替えられ、対象のコンビニ・飲食店で最大20%ポイント還元が受けられる1枚です。
別ウィンドウで「三井住友銀行」のウェブサイトへ遷移します。
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三井住友カードの嬉しい「お得なポイント還元」
三井住友カードでは、お得なポイント還元やポイントアップをご用意しています。ここでは、お得にポイントを貯められる方法やポイントアップキャンペーンについてご紹介します。
通常、毎月のご利用金額の合計200円(税込)ごとに、Vポイントが1ポイント付与(0.5%還元)されますが、対象のコンビニ・飲食店で三井住友カード(NL)・三井住友カード ゴールド(NL)・OliveフレキシブルペイをスマホでのVisaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済またはモバイルオーダーのご利用で、ポイント還元率が通常のポイント分を含んだ最大8%になります。
また、三井住友カード プラチナプリファードなら、スマホのVisaのタッチ決済でのお支払いで、「リワードアップ」の対象加盟店として、通常のポイント分1%に加えて+6%ポイント還元となります。
Oliveフレキシブルペイのクレジットモードでのご利用分は8%ポイント還元(デビットモードでのご利用分は1.5%ポイント還元)、Oliveフレキシブルペイ以外の対象カードでのご利用分は7%ポイント還元となります。
OliveフレキシブルペイはVisaブランドのみの発行となるため、Mastercardタッチ決済はご利用いただけません。
通常のポイント分を含んだ還元率です。
ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、Vポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
商業施設内にある店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗、および指定の還元率にならない場合があります。
一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを差しお支払いいただく場合があります。その場合のお支払い分は、当サービスポイント加算の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なります。
Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
スマホのタッチ決済でのご利用対象店舗とモバイルオーダーのご利用対象店舗は異なる場合があります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
加算ポイントは、カードご利用の原則3か月以内に付与されます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。
「最大11%還元」は、Oliveフレキシブルペイ(クレジットモード)での取引のみ対象で、「対象のコンビニ・飲食店で最大8%還元」に加えて3%が付与された合計還元率です。その他のクレジットカードでの取引は「最大10%還元」であり、「対象のコンビニ・飲食店で7%還元」に加えて3%が付与された合計還元率です。いずれの場合も、「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルです。セブンマイルはVポイントに交換できます。
詳細は以下ホームページをご確認ください。
Visaプリぺ、かぞくのおさいふへのチャージで0.25%還元!
クレジットカードから、「Visaプリペ」、「かぞくのおさいふ」へチャージすると、Vポイントが0.25%還元されます。
Visaプリぺとは審査不要で誰でも簡単にお申し込みできるプリペイドカードで、「かぞくのおさいふ」は家族みんなで使えて、家計管理やおこづかいの見守りに使えるプリペイドカードです。
Vポイントの交換については、Vポイントサイトをご確認ください。
30代でクレジットカードを作る際の注意点
30代でクレジットカードを作る際は、いくつか注意したいポイントがあります。ここでは、「ステータスカードを作る場合」と「初めてクレジットカードを作る場合」に分けて確認していきましょう。
ステータスカードを作る場合
30代でステータスカードを作る場合、主に以下の2つの点について注意しましょう。
ステータスカードは年会費無料の一般カードと比較してコスト高になり、付帯特典を充分に活用できないと年会費が負担になる可能性があります。ただし、一定の条件を満たすことで年会費が無料になるカードもあるので、入会時にチェックしてみましょう。
また、カードのランクが上がるほど利用限度額も大きくなる傾向があります。そのため、計画的に利用しなければ使いすぎるおそれがある点に注意が必要です。
初めてクレジットカードを作る場合
30代の方が初めてクレジットカードを作る場合、以下のような注意点があります。
クレジットカードの審査では、カード会社によって申込者の過去のクレジットカードやローンの利用履歴がチェックされます。過去にクレジットカードを利用したことがなければカード会社が信用力を判断することができず、正しい評価が難しくなる場合があります。
初めてクレジットカードを作る場合はまず一般カードに申し込み、クレジットカードの利用実績(クレヒス)を積んでからステータスカードに申し込むのがおすすめです。
シーンに合わせてクレジットカードの使い分けを
クレジットカードは、ステータス性やコストパフォーマンス、利便性や付帯サービスなどを踏まえて、自身のライフスタイルに合ったものを選びましょう。特に30代は、20代に比べて収入が増える一方で、ライフイベントなどで出費が増えたりすることもあるでしょう。ご自身のライフステージやカードの活用シーンなどに合った最適のカードを選択することで、より充実した生活を送る後押しとなるはずです。
よくある質問
30代がクレジットカードを選ぶ際に注目したい主なポイントは、クレジットカードのステータス、ポイント還元率などによるコストパフォーマンス、利便性や先進性、付帯サービスの充実ぶりなどです。そのほかにも、セキュリティ面、アプリの使いやすさ、ポイントの使いやすさ、投資に対応しているかなどの選び方があります。中でも30代におすすめのクレジットカードは、三井住友カード ゴールド(NL)や三井住友カード プラチナプリファードです。いずれもステータス性に優れ、豪華な付帯サービスが充実していることに加えて、ポイントの貯めやすさも大きな魅力です。
詳しくは以下をご覧ください。
Q2.30代がゴールドカードを持つメリットは?
一般カードと比べてステータスの高さやポイント還元、充実した特典や付帯サービスを受けられるといったメリットがあります。さらに、一般カードよりも利用限度額の上限が高く設定されているものが多いため、クレジットカード決済をメインにしていて、月々のクレジットカード利用金額が高いという方におすすめです。
なお、「年収がこれくらいあれば審査に通る」といった明確な基準はないものの、株式会社NTTドコモが実施した調査ではゴールドカード保有者の約6割が個人年収400万円未満という結果も出ているようです。
詳しくは以下をご覧ください。
Q3.30代がプラチナカードを持つメリットは?
プラチナカードは、一般カードやゴールドに比べてステータスが高く、コンシェルジュサービスや充実した付帯保険などの豪華な特典が利用できるといったメリットがあります。さらに、世界各国の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティ・パスがついていることもあるため、海外旅行によく行く方にもおすすめです。
詳しくは以下をご覧ください。
MastercardはMastercard International Incorporated の登録商標であり、2つ連なる円のデザインは同社の商標です。
「iD」は株式会社NTTドコモの商標です。
Google Pay は、 Google LLC の商標です。
「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
2026年4月時点の情報のため、最新の情報ではない可能性があります。
【投資信託に関するご注意事項】
【金融商品仲介業務に関するご注意事項】
別ウィンドウでSBI証券のウェブサイトへリンクします。
【金融商品仲介業者】
商号等:三井住友カード株式会社
登録番号:関東財務局長(金仲)第941号
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上記ウェブサイトのコンテンツ内容は、予告なく変更・削除されることがあります。
【所属金融商品取引業者】
商号等:株式会社SBI証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第44号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会