あんしん利用制限サービス
シーンに応じてカード利用を制限(一時停止)することができます。
シーンに応じてカード利用を制限(一時停止)することができます。
サービスの特徴
すべてのカード利用を一時停止できる
すべてのカード利用を一時的に停止することができます。カードが見つかった・不正利用ではなかった場合などは、設定をOFFにすることで、今までどおり利用できます。
ご自身のカードだけでなく、本会員のお手続きによって家族カードのご利用も一時的に停止することができます。
複数枚カードをお持ちの場合はカードごとに設定が必要です。
ご家族会員の方分の設定は3枚分が上限となります。
4枚以上お持ちの方は設定できかねますので、ご了承ください。
Oliveフレキシブルペイの家族カードも対象です。
iDなど一部のお店にてカードをご利用の場合、利用を制限できない場合がございます。
シーンに応じてカード利用を個別に制限できる
海外店舗やネットショッピングでのご利用について、個別に制限することもできます。
制限を設定している間にカードの利用があった場合は、利用不可として利用先や金額を通知でお届けします。
ご利用先によっては通知における利用先の記載が、固有名称(Visa加盟店利用/Mastercard加盟店利用)になる場合がございます。
「海外店舗の取引を制限」をご選択された場合であっても、ご利用店によっては国内でも海外取引として制限される可能性がございます。
ご注意
カードのご利用とご利用店からのデータ到着に時差が生じることがあり、その間にあんしん利用制限サービスを設定すると取引エラーになる可能性がございます。
取引エラーとなるご利用先の例
- インターネットショッピング(Amazonなど)
- 一部のホテル・旅館
- 公共交通機関など
該当のご利用がご利用明細書面に反映された後に、あんしん利用制限サービスを設定してください。
オートロックサービスのご案内
オートロックサービスは、設定するとクレジットカードが常に利用制限され、ご利用時のみ一時的に解除できるサービスです。解除はVpassアプリから行うことができ、解除後30分が経過すると自動的に利用制限が再開されます。
Vpassアプリ限定のサービスです。
ご家族会員の方はご利用いただけません。
Oliveフレキシブルペイの方はご利用いただけません。
よくあるご質問から確認する
設定いただいた当日から制限がかかります。
お手続き時にご選択いただいた方法にて、通知いたします。
通知方法は、メール、アプリのプッシュ通知またはLINEの3つからご選択いただけます。
プッシュ通知の設定は、Vpassアプリまたは三井住友銀行アプリ経由でのみできます。
LINEで通知を受け取るには、三井住友カードLINE公式アカウントにて、VpassID連携を行う必要があります。
以下の利用は制限することができません。あらかじめご了承ください。
- 公共料金・通話料、インターネットプロバイダーなどの継続的なサービスのお支払い
- ETCやPiTaPaなど、一部の電子マネー利用
- SBI証券での三井住友カードつみたて投資の利用
- iD
- キャッシング
- 弊社システムメンテナンス中の一部利用
- その他、弊社が指定したご利用店の利用内容
公共交通機関利用時には利用制限を解除する必要があります。
また、公共交通機関のご利用では、公共交通機関ご利用翌日にご請求金額を確定します。その際に、利用制限が設定されていた場合は、次回公共交通機関ご利用時にエラーとなりますので、ご利用翌日まで利用制限の設定を解除しておく必要があります。
引き継がれます。
制限が不要な場合は、設定・解除ボタンより解除してください。
お問い合わせ
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チャットボット
ご用件によってはチャットオペレーターにて対応させていただきます。
メンテナンス中はご利用いただけない場合があります。
メール(お問い合わせフォーム)
ご注意
一部ビジネスカードおよび一部コーポレートカードは当サービスの対象となりません。
システムメンテナンス中は、サービスの登録・設定内容照会・変更・解除はご利用いただけません。また、システムメンテナンス中は、メール・アプリのプッシュ通知・LINEの配信がされませんのでご理解ください。
当サービスはあくまでもカード利用をご自身で制限する機能であり、カードの利用可否などの照会(承認照会)があるご利用分のみ一時停止することができるサービスです。
あんしん利用制限サービスは、紛失・盗難時の長期的な利用停止を想定したサービスではございません。心当たりの場所を探してもクレジットカードが見つからない場合は、下記より速やかにカードの停止・再発行のお手続きを行ってください。
Oliveフレキシブルペイ(家族カード除く)は、利用停止のお手続き方法が異なります。
詳しくは下記よりをご確認ください。

